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バサラ日記(その30)

751名無しさん:2016/12/08(木) 15:54:30
1)アスカ容疑者の1回目の逮捕の時の共犯者は、パソナ代表の秘書女性だった。
このパソナ代表は自他ともに認める創価学会の大物。

2)創価学会は、以前から、集団ストーカー、ガスライティングを行って対象者を錯乱させ、
精神病院か刑務所送り込むと言う未確認情報もあり、アスカ容疑者が主張している
ギフハブ被害と共通点が多い。

3)アスカ容疑者はこの問題を「盗聴国家:日本」という書籍にまとめて、年内までに
出版すると言う計画を持っていたため、集団ストーカー勢力としては、手段を選ばず、
アスカ容疑者を潰す動機があったと見られる。創価学会は公安警察幹部、検察幹部、
裁判所幹部、マスコミ幹部、芸能界、町内会、医療業界にわたって至る所にいる。

4)TPP法案と年金削減法案の採決強行日とASKA逮捕日が重なって、
本当に大事なTPP問題と年金削減が報道されにくくなっていたので
ASKAの逮捕が、政治操作された可能性を排除できない。

5)家宅捜索でASKA宅やホテル(作業場)で覚醒剤や吸引具は見つかっていない
また、警察は逮捕当日のうちに行うべき家宅捜索を行っていない。
警察はブツがないのを知っていた、のでは?と考えられても致し方ない。

6)警察は現場(本人の目の前)で一次スクリーニングの官能基検査をしていない。
精密検査になる科学捜査研究所の検査は、密室であり、政治的に 操作可能。

7)逮捕現場では尿が少なく、一次検査が出来なかったとと言うが、拘留時に改めて
尿採取して本人の目の前で簡易検査できるはずだし、毛髪検査もできるはずだが、
その結果が報道されていない。

8)信頼度100%と報道されている科学捜査研究所の検査も
GC・HPLC/MSのサンプルのコンタミ(混入)があれば偽陽性となる。
しかも密室の検査なので、政治的に データ捏造が容易であるから、
100%確実とは程遠い。

9)ヘパリーゼ等の栄養ドリンクやダイエット目的のサプリメントの中には、
アンファタミン類を含むリスクがある。 この場合、行政の責任。

10)ASKA容疑者は「盗聴国家・日本」と題する著書を執筆中だった。
盗聴は公安警察のお家藝なので、警察犯罪を社会問題化しようとしていたと言える。
ASKA容疑者は一度逮捕されていたとはいえ、社会的影響力は絶大なので
警察としては困る。警察は手段を選ばずASKA容疑者を潰す必要性に迫られていたと言う動機が考えられる。

11)ASKA容疑者は再逮捕前後で一貫して事実無根と主張している。

12)「自ら通報し駆けつけた時点でそれ以外の確証を掴んでる」と言うが、
密室で行われた尿検査以外は何も確証がない。

13)マスコミ報道で警察は、盗撮・盗聴問題を「訳のわからない主張」の一言で
切り捨てており、警察や創価学会による集団ストーカー問題が社会問題化されるのを
極度に回避しようとしている情報操作が行われている疑いがあった。

14)ミネヤ屋テレビ生中継での、ASKA容疑者とミネヤとの電話トークの内容から見る限り、
正常な会話が出来ている。支離滅裂な発言や取り乱し、感情の平坦化はなかった。

15)ASKA容疑者は薬物犯罪で執行猶予中であり、警察による監視を受けるべき
立場だった。またアスカは創価学会幹部のパソナとも接点があった。集団ストーカー被害はありうる。

16)いるはずのない証人や、存在するはずのない物的証拠を次々と「発見」していった
大阪府警堺南署で起こった「警察官ネコババ事件」の前例がある。組織防衛の為
警察が冤罪を作った前科がある。 それが形を変えて大規模に再発したのでは?




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