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バサラ日記(その30)
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アンフェタミン尿検査陽性を説明可能な可能性一覧
1)ヘパリーゼ等の健康食品内のフェニルアラニンが代謝されたもの
2)精神科が出す向精神薬が代謝されたもの
3)一回目の逮捕の時に使った覚醒剤が残留していたもの
4)科学捜査研究所の技官によるコンタミ(標準サンプル混入)
5)容疑者が実際に2週間以内に覚醒剤使用したもの
この5つの可能性のうち、官憲は5だけ採用し起訴しようとしているが、
それなら、何故、検出が微量なのか?説明できていない。
1)〜4)の可能性を排除できていないのだ。
この混乱は、GC/MSの感度が高すぎる事によって起こっている。
GC/MSは極微量でも検出できるので、代謝産物まで分析できてしまう。
科学的に考えて 起訴は無理。
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