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バサラ日記(その30)

724名無しさん:2016/12/06(火) 09:25:11
>必須アミノ酸であるフェニルアラニンや、チトクロームP450は数十年にわたり、世界中で非常に詳細に調べられている。
>今までに「フェニルアラニンが肝臓でP450を分解酵素としてアンフェタミンになる」などという知見は見出されていない。

それは今まで見つかっていなかっただけ かもしれない。
生化学の歴史は長いが、微量分析が出来るGC/MSが普及したのは
近年なので、それを食品分析に使えるようになったのは比較的新しい。
まだ、わかっていなかっただけ、と言うのは十分ありうる。

肝臓に元々含まれているP450酵素だけでなく、ヘパリーゼは
肝臓を独自の消化酵素で加水分解させたものなので、

生体内で起こっているフェニルアラニン分解産物とまた違った分解経路を
持つケースもあるだろう。その中にアンフェタミンが含まれててもおかしくない程
覚醒剤アンフェタミンと必須アミノ酸であるフェニアルアラニンは化学構造が似ている。

ヘパリーゼを飲めば、シャキッとし、疲労回復する という効能は、その
覚醒剤アンフェタミン効果もあるのではないか?覚醒剤常用者が覚醒剤を二日で
身体から抜くためにヘパリーゼを大量に飲む傾向があるのは、実は大量の
ヘパリーゼが、覚醒剤と同様の効果を示すので、純品の覚醒剤の服用を我慢しやすい
だけではないか?と言う仮説が考えられる。

私が現役の農学者なら、ヘパリーゼをGC/MS分析して確かめるが、
在野に下った今、それは不可能だ。しかし、この仮説を2chで大量にばら撒いたら
警察や、全国の食品研究者が確認実験をしてくれると思う。

その結果次第で、アスカ容疑者の釈放が早まるだろう。また検察も強引に起訴する事が
難しくなるはずだ。




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