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バサラ日記(その30)
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1)TPP法案と年金削減法案の採決強行日とASKA逮捕日が重なって、
本当に大事なTPP問題と年金削減が報道されにくくなっていたので
「自民に都合が悪い時に覚醒剤で逮捕者が出る法則」が一部で囁かれている。
ASKAの逮捕が、政治操作された可能性を排除できない。
2)家宅捜索でASKA宅やホテル(作業場)で覚醒剤や吸引具は見つかっていない
また、警察は逮捕当日のうちに行うべき家宅捜索を行っていない。
仲間や家族に証拠隠滅されるかもしれない時間を一晩も与えているのは不自然だ。
警察はブツがないのを知っていた、のでは?と考えられても致し方ない。
3)警察は現場(本人の目の前)で一次スクリーニングの官能基検査をしていない。
精密検査になる科学捜査研究所の検査は、密室であり、政治的に 操作可能。
4)逮捕現場では尿が少なく、一次検査が出来なかったとと言うが、拘留時に改めて
尿採取して本人の目の前で簡易検査できるはずだし、毛髪検査もできるはずだが、
その結果が報道されていない。
5)信頼度100%と報道されている科学捜査研究所の検査も
GC・HPLC/MSの標準サンプルのコンタミ(混入)があれば偽陽性となる。
100%確実とは言えない、しかも密室の検査なので、政治的に データ捏造が容易である
と言う事から、100%確実とは言えないのに、逮捕に踏み切っている。
6)ダイエット目的のサプリメントの中には、アンファタミン類を含むものがある。
飛鳥はサプリは飲んでいた、と言っている。この場合、サプリを流通させた行政の責任。
7)ASKA容疑者は「盗聴国家・日本」と題する著書を執筆中だった。
盗聴は公安警察のお家藝なので、警察犯罪を社会問題化しようとしていたと言える。
ASKA容疑者は一度逮捕されていたとはいえ、社会的影響力は絶大なので
警察としては困る。警察は手段を選ばずASKA容疑者を潰す必要性に迫られていたと言う動機が考えられる。
8)ASKA容疑者は再逮捕前後で一貫して事実無根と主張しており
警察による逮捕容疑を認めていない。
9)「自ら通報し駆けつけた時点でそれ以外の確証を掴んでる」と言うが、
密室で行われた尿検査以外は何も確証がない。「訳のわからない言動」と言うのは
主観的で客観性がない。
10)マスコミ報道で警察は、盗撮・盗聴問題を「訳のわからない主張」の一言で
切り捨てており、警察による集団ストーカー問題が社会問題化されるのを極度に
忌避している情報操作が行われている疑いの強い報道であった。
11)ミネヤ屋テレビ生中継での、ASKA容疑者とミネヤとの電話トークの内容から見る限り、
正常な会話が出来ている。支離滅裂な発言や取り乱し、感情の平坦化はなかった。
正常な精神状態であった、と一般人には判断できる事が公開された。
12)ASKA容疑者は薬物犯罪で執行猶予中であり、警察による監視を受けるべき
立場だった。その「警察による監視」の中で盗撮・盗聴が行われる事は、十分
あり得る事だ。警察は集団ストーカー犯罪のプロである。
13)今回、科学捜査研究所が精密分析に使った時間が、僅か二日と短すぎる。
通常は1週間はかかるので、手抜き検査、若しくは、データ捏造が疑われる。
14)ASKAを逮捕してから送検まで僅か二日と言うのも短すぎる。
通常は拘留期限の23日かけて証拠固めをする。その作業を放棄している
15)いるはずのない証人や、存在するはずのない物的証拠を次々と「発見」していった
大阪府警堺南署で起こった「警察官ネコババ事件」の前例がある。組織防衛の為
警察が冤罪を作った前科がある。 それが形を変えて再発したのでは?
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