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バサラ日記(その30)
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【結論:ASKAに可罰的違法性はない】
植物抽出エキス、自然の成分などといううたい文句のうらに、
危険な薬物成分が隠れていないか、私たちに身近なサプリメントや
健康食品の数々、しっかり成分確認がされているのか、と考えれば、されていない。
http://s.webry.info/sp/33765910.at.webry.info/201504/article_6.html
超微量分析が可能なGC/HPLC/MSを使って、身近なサプリや健康食品
を分析したら、アンフェタミン等の覚醒剤成分の陽性が出るのは珍しくないかもしれない。
そういった身近なサプリや健康食品。消費者側は覚醒剤チェックする手段がないので
「お上が認めた合法的な流通」にのって販売されているなら、消費者側に尿検査陽性の責任は問えない。
行政の責任だ。
ASKA事件。本人はサプリは飲んだと言っているのだが、そのサプリだ、と考えれば、
今までの数々の疑問が矛盾なく説明できるようになる。
仮説検証法は、複数の仮説をたて、最も矛盾が少ない仮説を選ぶのだから、
今のところ この新たな仮説が最も矛盾が少ないと思う。
薬物犯罪で執行猶予中に組織監視を受けていたASKA。そこで(エシュロンが
絡んだであろう)警察による集団ストーカー被害に気付いてパニックになり、
通報した結果、なされた尿検査で陽性が出ても、これでは 可罰的違法性はないので
不起訴&釈放 という流れにしないといけない のではないか。
問題は、誰がASKAに そのサプリを薦めたか である。公安の協力者(スパイ)である場合は、
その点の捜査が曖昧にされるだろう。公安は国家のお庭番だ。協力者は至る所にいる。
ASKAの身近にも何人もいるだろう。
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