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バサラ日記(その30)
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世の言う「集団ストーカー」は実在する。
危険な人物だと見なされた場合は
ネットの書き込みも監視されるが、 本人に気づかれないように
自宅周辺にも監視者を配置させて、
交代制で、常に要注意人物の言動を見張っている。そういった事を
公安や創価学会や共産党が日常的にやっている、という未確認情報は多い。
恐らく事実が含まれているだろう。
それを妄想で誤魔化しているのが、精神医学の虚構だ。
精神医学は監視社会を誤魔化す為に存在するエセ科学だ。
薬物中毒や脳内出血、脳内損傷以外には、妄想は発生しえない。
妄想症。そんな病気なんてないのだ。医者が誤魔化しているのだ。
一時期、民主党が社会問題化した この集団ストーカー。
加熱すればネットにも出てくる事がある。
そこで地下の公権力による大衆扇動も行われる。その典型が
(世の真相を暴く)サイエンスバーを誹謗中傷する2chスレッドシリーズだ。
三宮バサラが潰れた一因は、これだ。もちろん他にも倒産の理由はあるが、この影響も大きい。
私が抵抗したのは当然なのだ。
集団ストーカー問題は、結局、公権力犯罪だ。
非常に厄介であり、その裁判は 公権力に対する裁判となる。
よって、裁判となったら 最高裁まで行く。抵抗権は法律審なので最高裁マターだ。
しかし、裁判所自体が 公権力なので、裁判自体が成り立たない。
よって、懐疑主義者は 結局は、文学や芸術に 走るしかない。
私が超現実主義文学(シュールレアリズム)にこだわるのは、それが背景だ。
いかに稚拙な文章しか書けなくても、文学を試みるしか、
抵抗の選択肢は残っていない。それさえ禁じられたら、私は「生きる屍」になる。
生きている価値がなくなる。理不尽に抵抗する事だけが、私の存在理由、レーゾンデーテルなのだ。
私は レジスタント である。
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