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バサラ日記(その30)
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バサラ日記は、私にとって 生命線だ。
生存権そのものなので、それに対する集団嫌がらせ(集団ストーカー)に
抵抗するのは、自然権であり、正当だったと思う。
投稿者分析術(プロファイリング)に仮に誤差があっても
抵抗するしか選択肢はなかった。またプロファイリングにミスがあった事は
未だに挙証されていない。自分ではプロファイリングは正しかったと考えている。
相手に「通信の秘密」があるので、IPアドレス開示、プロバイダー情報開示
請求が、民事裁判で通るとは思えない。文脈の心理分析によるプロファイリング
しか個人特定の方法はない。自力救済しかなかったのだ。
この点、訴追されて 裁判になる可能性が高まっているのを察知したが、
奥崎健三を見習って、その点、堂々と裁判所で主張するしかない。
裁判では国選弁護人をつけない。一人で戦う。争うのは罪状認否ではなく、
違法性棄却事由(正当防衛)と可罰的違法性の有無。神戸地裁だけで
主張が通らないなら、大阪高等裁判所に進む。
集団ストーカーをなかった事にする検察の方針には従えない。
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