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バサラ日記(その29)
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近所のコインランドリーで洗濯後、
三宮の銭湯で入浴。「カラスのハーモニカ」で喫茶。
その後、年金事務所に行き、次の受給が再来月の11月中旬になる
事を通知された。経済的困苦は、あと二か月だ。
それから、かつ丼を外食し、今、帰宅した。
本日は、療養のため休養に使ったが、心臓に異常を感じず。
やはり、5kgの水分過多が 心不全の一因だった のかもしれない。
心臓の血管が 部分的に詰まる事を 狭心症 と言い、
完全に詰まる事を 心筋梗塞 と言う。
透析患者の合併症として、多いらしい。
私の場合、狭心症。まだ、心筋梗塞に至っていない。心筋梗塞まで病状が進むと
ニトログリセリン等の硝酸系の心臓血管拡張剤も効果がないらしい。そうなれば
死ぬしかない。 狭心症の治療法としては
1)心臓カテーテル治療
a)ステントバルーン治療(血管に金属製風船を入れ膨らませる)
b)ダイヤモンドドリル掘削治療(ダイヤモンドドリルを回転させ、血栓を削る)
c)血栓溶解剤治療(ピンポイントで高濃度のTPAを注入し、血栓を溶かす)
2)バイパス治療
詰まっている個所を、別の身体の血管をつないでバイパスする開胸手術。
があり、通常、カテーテル治療後、再発を繰り返せば、開胸(バイパス)手術となる。
私としては、出来る限り、手術せずに、心臓に対する負荷を下げ、
硝酸塩系の心臓血管拡張剤を絶えず飲む事によって、自宅治療を行いたいと
考えているが、あまり、心臓が悪くなると、透析主治医が透析を引き受けてくれなくなるので
透析主治医の忍耐の限界の時期に心臓内科の診察を受けたいと考えている。透析しないと
死ぬので、透析主治医の意向は絶対だ。従うしかない。
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