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バサラ日記(その28)
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サイエンスバー運営を通した超現実主義文学の立ち上げの試みと言論弾圧による崩壊の記録です。
(その27)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1459774992/
(その26)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1456827306/
(その25)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1452996888/
(その24)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1447747487/
(その23)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1441169118/
(その22)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1435853344/
(その21)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1428391183/
(その20)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1417850855/
(その19)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1409469826/
(その18)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1399878375/
(その17)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1390169376/
(その16)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1380778076/
(その15)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1372857056/
(その14)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1366431352/
(その13)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1362455665/
(その12)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1357285909/
(その11)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/
(その10)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1348263838/
(その9)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1345518039/
(その8)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1343263694/
(その7)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1341673406/
(その6)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1338983799/
(その5)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
(その4)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
(その3)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1324783194/
(その2)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1320458475/
(その1)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1311015463/
(その0)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1288776677/
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科学の爆発的進展には、軍事が絡んでいる事が多く
現在、民事活用され、国民生活を一変させたネットも携帯電話もGPSも
元々は軍事技術である。
よって、政府は、再生医療等バイオ分野を含む 軍事技術の開発につながりそうな科学分野には
巨額の税金を落とし、その研究教育を国策として 推進させ、
その「科学技術」を市民に (政府に都合のよい形で)理解してもらうために
サイエンスバー、サイエンスカフェ部門(科学技術コミュニケーション学界)を
主要大学に置き(例えば北大のCOSTEP)、サイエンスバー活動も推進している。
その民間版が、東京のサイエンスバー:インキュベーターで、政府の大本営発表活動
のラインの中で活動し、商売として軌道に乗っている。
しかし、軍事技術には、当然ながら非公開のものもあり、元々は国内外に秘密にし
内々に使われるものだ。その「内々の科学技術」も 国民生活を一変させうる。
その疑いのある科学技術を列挙し、社会生態学の手法で 演繹して、推論を積み重ね
市民討論に供する事を商売にしようとした、「驚くべきサイエンスバー」も出現した。
当然、アンダーグラウンド・レジスタンス・バーとなる。反社会的活動ではないが
体制側にとって、それ以上の脅威になりうる。
この反体制サイエンスバーは日本に一つしかなく、それが三宮バサラだった。
よって、2chで いつまでもいつまでも話題にされ 倒産しても話題になっている。
一方、大本営発表サイエンスバーは従来の「大学の公開講座」と変わらないので、
社会に対し、大きなインパクトはなく、2chで話題にされる事も少ない。
地方旧帝大博士が率いた神戸サイエンスバーの出現は「時代の象徴」である。
この衝撃性をカモフラージュする手段として、創業者の私は、
若くて美しい神戸学院大のギャル陣を多数雇用して、
ガールズバーのような体裁で、当局の監視から逃れようとしたが、
美しいギャル陣の人件費(カモフラージュ代)がかかりすぎただけでなく、
「三宮バサラの本質」を察知した当局が扇動したであろう
「草の根的な2ch嫌がらせ」(集団嫌がらせ、集団ストーカー)にもあい、
負債を抱えて倒産するに至ったと同時に、草の根的な2ch嫌がらせに
「過激な表現」で抵抗した事を口実に、脅迫罪で身柄を拘束され、パソコンや
スライド原稿全てを当局に押さえられ活動の継続が困難になった。この身柄拘束は
警察批判の記事の直後に行われたタイミングを考えると、これは新たな言論弾圧であり、
別件逮捕されたのかもしれない。
今は、明治維新、太平洋戦争敗戦に匹敵する100年に一回の「時代の激動期」。
と評する、評論家は多い。そういった「時代の激動期」には、その激動期を象徴する事件や人物が出る。
気がつけば、自分がその中心の一つにいた。三宮サイエンスバーバサラ弾圧事件は、歴史に残ると思う。
日本国憲法で保証された自由主義と民主主義が終わった。治安維持法時代のような
警察が言論弾圧をする「暗黒の時代」に入ったに戻ったのかもしれない。歴史は繰り返す。
今回の混乱は、時代の激動期を象徴する事件として、歴史に残るかもしれない。
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私は三ノ宮生まれの元学者である。秋田県で大学を追放され、三宮で一時、
非常にユニークな飲み屋を創って6年運営した。そこでは「科学の矛盾」を
ネットで公開討論し学術的な炎上をさせた後、三宮の飲み屋にネット閲覧者を集め、
そこで問題テーマのスライド講演をして異種格闘技戦のような論戦をする。
道場主である私を論破したら無料と言う劇場化制度を作ったら、マスコミが殺到し、
一時、満員が続いたが、(度重なる)経営ミスと「ネット嫌がらせ」でこの3月倒産。
私は「負債を抱えた無職」となった。
この「サイエンスバー」では、「科学の矛盾」に関して公益性公共性のあるネット論戦を行い、
炎上状態にさせ、そこでこのテーマに関心のある者を集客し、店では対面で 飲み代を賭けて
論戦する事が商売だったので、いわば、ネットで喧嘩する事も 私の仕事だった。
学術的なアカデミックな投稿に対してはアカデミックな学術投稿で反撃し、
相手を言い負かす。その白熱したネット論戦から新たな価値観を創造させる
試みをする事が楽しくてならなかった。炎上は意図的なものだった。
しかし、問題は、アカデミックな学術論争が出来ない 低レベルな中傷投稿が
妨害で頻繁に入る事である。アカデミックな投稿が入るとアカデミックな投稿で反撃し
低レベルな中傷投稿が入ると、それを上回る低レベルな中傷投稿で反撃しないと
相手に言い負かされてしまう。ネット論戦で百戦錬磨と言うイメージを付けないと
店の営業が出来ない。私も必死だった。これは仕事だ。
「サイエンスバーの仕事」として行っていた学術上のネット論戦において
頻繁に入る、嫌がらせ投稿の相手に反撃していた時の表現が過激だったとして、
4月21日に私は脅迫罪で逮捕された。嫌がらせに対する反撃だった背景
は全く考慮されず、一部の表現だけ切り取られ「脅迫罪」が適用された。
表現は不適切だった事は事実で反省するが、あくまでも嫌がらせに対する反撃であり、
正当防衛(対抗言論の法理)だった。しかし、警察も裁判所も考慮してくれず、
逮捕状がおり、執行され、自分は手錠を掛けられて一晩牢屋に泊まり、
透析しないと死ぬので、翌日、透析クリニックで釈放された。透析患者ではなければ
拘留は一日では済まなかったと思う。自分としては参考にしてもらいたいのは以下の2つの事件である。
一つは、ロクデナシ子公然猥褻事件。「ロクデナシ子」と言う ふざけた芸名を持つ自称・女性芸術家が
自分の女性器を石膏で固め、自分の女性器像を創り、芸術作品として、公開。
公然猥褻罪で警察に逮捕されたが、本人は「芸術だ。警察に芸術がわかるか!」と言い張って、
実刑(罰金)になった事件。
もう一つは、三宮の北野坂の知人のバーのオヤジの事件。このオヤジ。極真空手と並ぶ最強空手と
言われる葦原空手の達人。バーから帰宅途中にオヤジ狩りにあい、無頼の若者数名に路上で囲まれ
財布を要求されたので、一瞬で葦原空手の必殺技を炸裂させ、数名に大怪我を負わせた件。
本人は正当防衛を主張したが、芦原の必殺空手技を素人に使った点だけを切り取れば、
傷害罪若しくは殺人未遂罪が適用出来ると言う向きもいた事。私のネット論戦でも
背景を踏まえずに、一部の表現だけ切り取られれば、脅迫罪なのだろうが、
自分としては 悪質な嫌がらせへの正当防衛(対抗言論の法理)と考えている。
北野坂の芦原空手オヤジと同じだ。空手の必殺技を素人に使った事だけを見たら
傷害罪かもしれないが、オヤジ狩りにあった背景を考えれば、正当防衛で無罪となる。
自分はその「対抗言論の法理」の立証が求められており、出来ないと有罪となる。
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1930年代、フランスの初期のシュルレアリムス(超現実主義)は
雑誌『正当防衛』創刊。『抵抗権』を芸術の形態で発露する姿勢を明確にした。
その結果、アルトーは精神病院に強制収容され、エルンストとベルメールは
逮捕留置された。アヴァンギャルド芸術=シュルレアリスムという
サブカルチャーの立ち上げとは、そういった苦労を伴う。
その「平成の先駆者」が私だ。それをサイエンスバー活動の中で行っている。
私とフランスのシュルレアリムス(超現実主義)の違いは
インターネットを使う双方向性文学にしている事。元科学者として、科学懐疑論
をベースにしている事の二つである。
日本のシュルレアリムス(超現実主義)は1941年に思想検察(公安検察)によって弾圧(逮捕拘留)され、
潰された。私は、そのルネッサンス(再興)をネットを使って試みている。表現方法には一度失敗しているので
十分に反省し同じ失敗を繰り返さないよう気を付けている所存である。しかし、シュルレアリムス(超現実主義)は止めない。
それは人間の自然権だからだ。
芸術と言うのは、こういった権力とのせめぎ合いの中で生まれる。
そうやって市民権を獲得する。芸術家を志向する者の宿命である。
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東北大学に一時在籍し、社会的な衝撃を与えた「狂人日記」で名を残した魯迅は、
当時、中国語の小説では一般的でなく、文学として認められていなかった「語りのモデル」や雑文(論争文)を様々に試み、
口語文としての技法や物語構成において未熟で、当時、文学と扱われなかった事もあり、
反体制であったとして「警察のブラックリスト」に載り、警察から追われ隠遁生活を送る人生を送っていたにも関わらず、
それが、後世、「雑文、口語分、論争文を文学に昇華させた文学」として認められるようになり、
新文学活動家として名を残した。
「ネットを使った双方向性文学」を試みる私の試みも、似たような方向性だと
考えている。ネット上の散文は、「便所の落書き」であり、文学性はないものと
今は扱われているが、私はそれをシュルリアスム(超現実主義文学あるいは
超現実主義思想活動)にしようとしている。芸術と言うのは ややもして
「体制、権威との緊迫」から生まれるモノだ。
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新ビジネスの立ち上げと運営の難しさを表現する言い回しとして
「せんみつ(千・三つ)」というのがある。 これは1000のアイディア・ベンチャービジネスがある場合、
成功するのはそのうち3つに過ぎないというものだ。言葉通りなら成功率はわずか0.3%という計算になる。
http://www.garbagenews.net/archives/1147099.html
勝負は「時の運」が大きい。成功率はわずか0.3% これは、新事業立ち上げ者にとって、常識だ。
起業家の99.7%は倒産する。
一般の飲食業者の95%も3年以内に倒産する。
起業するという事は、そのリスクが前提で
それを社会が受け入れるかどうかで、次世代の社会の活力が決まる。
次世代の社会の活力を創るのは起業家だ。
失敗記は、それはそれで意味がある。 貴重な社会実験だ。
私は 神戸三宮で その勝負に出て かなりの悪戦苦闘をしている。
その失敗記を記す。勝負は時の運。悔いはない。
こういった失敗の積み重ねで、 いつか成功者が出る。
新事業と言うのは そういうものだ。
それで、次世代の社会の活力が担保されるのだ。
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【サイエンスバー/サイエンスパブとは】
サイエンスバーあるいはサイエンスパブとは、1997年から1998年にかけて欧州で始まったサブカルチャーであるサイエンスカフェを
飲み屋に発展させたもので、酒の場で市民と科学者が気軽に科学を語り合う場、
もしくは それを提供する団体を指すが、
飲み屋ではない形態でのサイエンスカフェ活動は、文部科学省(日本学術会議)の政策になっており、
全国の主要国立大では関連講座(北大COSTEP等)があるし、
学会(科学技術社会論学会、日本サイエンスコミュニケーション協会)もある。
わが国ではサイエンスバー/パブ/カフェは、大学広報もしくは学会広報の形態をとる事が多く、
サイエンスパブ in 京都 ― 京都大学
http://www.kyoto-u.ac.jp/static/ja/news_data/h/h1/news4/2011/110320_1.htm
サイエンスパブ in 福岡 ― 九州大学
http://ursa.phys.kyushu-u.ac.jp/sci-pub/main.html
サイエンスパブ in 名古屋 ― 名古屋大学
http://leo.lets.chukyo-u.ac.jp/sci-pub/
大人のためのサイエンスパブ ― 理化学研究所
www.riken.jp/pr/blog/2012/120423/
サイエンスバー ノラヤ ― 東北大学
https://www.facebook.com/events/480003042157840/
豊中サイエンスバー(大阪大学)、ライフサイエンスバー(日本生化学会)等が
代表例に挙げられるが、 これらは月1、年1程度のイベントであり、常設の商売ではない。
基本、イベントである。
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北海道大学
高等教育推進機構
科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP)
http://costep.hucc.hokudai.ac.jp/costep/
科学技術の専門家と市民との橋渡しをする人材を育てる、教育研究組織。
大阪大学
コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)
http://www.cscd.osaka-u.ac.jp/
2005年に設立。現代社会の諸問題をコミュニケーション不全という観点から分析し、
その改善方策をデザインすることを目的。科学技術、減災、臨床、パフォーミングアーツなどの
プロジェクトが活動中。また、大学院の全研究科を対象にコミュニケーション能力を高めるための
共通教育を実施。
東京工業大学
科学技術コミュニケーション論
http://sec-titech.jp/
科学者と一般市民など専門家と非専門家のコミュニケーション・イノベーションへの普及
名古屋大学
高等教育研究センター
http://www.cshe.nagoya-u.ac.jp/scicomkit/01/
科学にかかわる情報を、科学者と科学者でない人たち(ここでは市民と呼びます)とがやりとりする
京都大学iCeMS科学コミュニケーショングループ
http://www.cshe.nagoya-u.ac.jp/scicomkit/01/
研究者・国民・政策担当者の間の科学に関わるコミュニケーションを対象
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一方、近年、商業サイエンスバーを立ち上げる試みをする例が、日本でも出ており、
その代表例が、
東京のサイエンスバーインキュベーターと
http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130903/13171266/#
神戸のサイエンスバーバサラだった(三宮サイエンスバーは、この3月廃業し、移転準備中である)
http://science-basara.com/
神戸のサイエンスバーが最も古く、現在、創業6年目となり、東京より3年早いが、
圧倒的に東京のサイエンスバーの方が客が多い。
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>>2で前述したが、科学の爆発的進展には、軍事が絡んでいる事が多く
現在、民事活用され、国民生活を一変させたネットも携帯電話もGPSも
元々は軍事技術である。
よって、政府は、再生医療等バイオ分野を含む 軍事技術の開発につながりそうな科学分野には
巨額の税金を落とし、その研究教育を国策として 推進させ、
その「科学技術」を市民に (政府に都合のよい形で)理解してもらうために
サイエンスバー、サイエンスカフェ部門(科学技術コミュニケーション学界)を
主要大学に置き(例えば北大のCOSTEP)、サイエンスバー活動も推進している。
その民間版が、東京のサイエンスバー:インキュベーターで、政府の大本営発表活動
のラインの中で活動し、商売として軌道に乗っている。
しかし、軍事技術には、当然ながら非公開のものもあり、元々は国内外に秘密にし
内々に使われるものだ。その「内々の科学技術」も 国民生活を一変させうる。
その疑いのある科学技術を列挙し、社会生態学の手法で 演繹して、推論を積み重ね
市民討論に供する事を商売にしようとした、「驚くべきサイエンスバー」も出現した。
当然、アンダーグラウンド・レジスタンス・バーとなる。反社会的活動ではないが
体制側にとって、それ以上の脅威になりうる。
この反体制サイエンスバーは日本に一つしかなく、それが三宮バサラだった。
三宮サイエンスバーは、この3月廃業し、移転準備中であったが、警察による
激しい言論弾圧を受け、風前の灯となっている。
サイエンスバー運営の日々を記録したこの赤裸々なバサラ日記。「表現の自由」
がどこまで許されるかは、警察が握っており、あまりに赤裸々過ぎて、脅迫罪、恐喝罪
に相当すると判断されれば、この前衛芸術活動(シュルレアリスム)は終わる。
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自分としては、前衛芸術活動(シュルレアリスム)でないと
社会に訴える事が出来ない「科学の矛盾」が少なからずあると
考えている。
科学の既存権威を問うこういった活動をすると、当然、既存勢力からの反発が相次ぎ
それに対する反撃がその都度必要となる。それを脅迫や恐喝扱いされるのは、
驚きを禁じ得ない。今の状態は言論弾圧の部分も大きいと思う。
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神戸サイエンスバーバサラのマスコミ暦
【テレビ】
1)関西テレビ「よーい、ドン」隣の人間国宝 認定(2012.4)
science-basara.com/showtv/
2)ケーブルテレビ「三関王」認定(2012.9)
3)EO光のケーブルテレビ理系情報番組で紹介(2014.2)
4)ABC朝日放送の 雨上がり決死隊の冠番組、やまとなぜしこ(2014.11)
https://youtu.be/OODj7SRcMVg
5)テレビ大阪 ニュースリアル(2015.10)
http://www.tv-osaka.co.jp/newsreal/backnumber.html
6)インターネットテレビ:ラブ神戸(2013.8)
http://twitcasting.tv/lovekobe_/movie/16851441
【ラジオ】
ラジオ 関西 「三上公也の情報アサイチ!」 (2015.10)
http://jocr.jp/blog/giants.php?itemid=8043
【新聞】
1)産経新聞(2013.11)
2)ウーマンライフ新聞(2012.6)
3)毎日新聞(2015.10)
4)京都新聞(2015.10)
5)徳島新聞(2015.10)
6)中国新聞(2015.10)
7)神戸新聞(2015.10)
8)読売新聞 夕刊 (2016.1.16)
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以上、テンプレートを終了する。
以下、日々のバサラ日記である。
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木曜日のバサラ日記
昨夜、透析後、40分歩いて自宅に戻り、ネットを開くと、
ただならぬ状況になっている。
日本国憲法で保証された「表現の自由」を踏まえずに、
警察がバサラ日記を精読すると法に触れかねない箇所は、いくらでもある。
それを次々と立件するというなら、私は刑務所にどの程度入る事になるのか見当もつかない。
国家権力の力は絶大だ。このような状況で、裁判用資料を作る意味が
どの程度あるのか わからないが、私の過激な言論は あくまでも
正当防衛(対抗言論の法理)の中で行われたものである事を示す
最低限の文書だけは、本日中に印刷したい。明日、関係機関に渡す。
その前に、朝食だ。これから朝食を作る。
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自分としては、前衛芸術活動(シュルレアリスム)でないと
社会に訴える事が出来ない「科学の矛盾」が少なからずあると
考えている。
科学の既存権威を問うこういった活動をすると、当然、既存勢力からの反発が相次ぎ
それに対する反撃がその都度必要となる。それを脅迫や恐喝扱いされるのは、
驚きを禁じ得ない。今の状態は言論弾圧の部分も大きいと思う。
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どういった状況になっても、その時、
やれる事を一歩一歩していくしかない。
科学懐疑論と言う学問(科学哲学)の体裁や、超現実主義(シュールレアスム)
という芸術の形態をとろうとしていた、とは言え、本質は反体制活動なのであるから、
ある段階で 体制(警察、裁判所など)から大きな反撃を喰らうのは宿命であり、
そんな事は活動を始める前から分かっていた事だ。
本日は、とりあえず、食べないと生命維持できないので、鯛の焼きカマ定食を朝食とした。
今、新たに鯛のカマを焼き、弁当を作っている。
今後、刑務所に入れられる可能性が出てきているので、サラ金数社からの借金
を一本化し、借入先を一つにする作業をしておかないと、収監後、親族の迷惑が増大する。
次から次へとサラ金から借金取立てにあう。この作業。兵庫県信用組合(県信)、
プロミス(サラ金)の二社は終わっているが、残りの数社はまだである。
それを三宮で本日ある程度行う。借金を一本化しないといけない。
次にネカフェで、裁判所提出用の書類をプリントアウトする。
正当防衛(対抗言論の法理)の根拠となる資料だ。具体的には
①東京地裁の「対抗言論の法理」の判例
(インターネットでの嫌がらせにネット上の言論で対抗して良いと言う司法の判断)
②2chで集団嫌がらせ(集団ストーカー)にあっていた事実を示す書類
一般に集団ストーカーは加害の証拠を残さないのが特徴であり、状況証拠から
判断せざるを得ない事。
③2chでの集団嫌がらせに、言論で対抗した「対抗言論の法理」の主張。
すなわち、正当防衛であった事
③集団ストーカーに、透析クリニックの婦長が参加していたと疑われる投稿
③2chで相手と会話し会話成立したので、当該クリニックで医療ハラスメントが起こっていると
判断した根拠
④透析患者への医療ハラスメントは日常化している事を示す資料
⑤医療ハラスメントの問題提起は、公益性公共性がある、とする資料
⑥やむえない反撃だった。正当防衛(対抗言論の法理)である。
⑦反撃に過激な表現を使ったのは事実で、その点は反省している。
以上を踏まえて、刑の減免を申し出る。
その資料を印刷する。どこまで警察や裁判所が認めるかわからない。
しかし、提出するだけして、控訴する事になる。ネット資料を集めるのに
時間がかかり、数日では出来ないからだ。3審制の過程で、資料はまとまる
と思う。その資料は全てネット公開し、公開裁判にする。密室裁判にされたら
死刑になりかねないからだ。
集団ストーカー問題、医療ハラスメント問題、それに対する抵抗権の問題は
小さな問題ではない。公益性公共性を踏まえ、
最高裁まで争われるべき問題だと考えている。
-
とりあえず、朝食を自炊して摂り、
夕昼食用の弁当も作った。
髭も剃って洗顔もし、排せつも終わった。
もう正午前だ。これから外出する。
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表現の新しい可能性を求める
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【サイエンスバーは反芸術である。超現実主義は反芸術である】
反芸術(はんげいじゅつ、Anti-art)は芸術作品に対する定義で、
伝統的な展覧会の文脈の中で展示されながら、
真剣な芸術をあざ笑うかのような内容を持つ作品、
また芸術というものの本質を問い直し変質させてしまうような作品のこと。
さらに既存の芸術という枠組みを逸脱するような芸術思想や芸術運動のこと。
ダダイスムによるオブジェや自動筆記による文学、ナンセンス詩など、
挑発的な芸術形態が「反芸術」と呼ばれたが、芸術の枠がある限り、
反芸術はいつでもどこでも出現する可能性がある。また20世紀美術の歴史は、
反芸術が芸術の範囲を押し広げた結果ともいえる。
例えば、ダダイスムの活動は
美術や文学など既存の芸術をはみ出すもので、
結果、芸術の概念を非常に大きく広げることとなった。
郵便物を使った芸術の表現であるメール・アートも
反芸術の一種とみなしうる。公式な美術の発表の場(展覧会など)から離れた場で発表され、
しかも政府の郵便制度を利用したさまざまな実験は、芸術と社会との摩擦を巻き起こした。
バサラ日記は、インターネットを使った一種のメール・アートである。
日本において「反芸術」という単語は、安保闘争などで社会が揺れていた1960年前後
の熱気抜きには語れない。
あの時代のルネッサンスを、バサラは行おうとし、逮捕された。
バサラの既存の権威を破壊し、問い直そうとする活動が、本物だと
当局に認められたと言う事だろう。
歴史的に考えれば、反権威を掲げる懐疑論活動をする神戸バサラが
本物なら、警察は 手段を選ばず 逮捕するしかない。
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死刑?
どこまでもアホだな。
中傷や嫌がらせをしてたのは植田だろ。
被害妄想で関係無い人の実名を出して中傷。
サラ金の保証人に親族入れてるか?
そうじゃないと取り立てなんて関係無いし、親族に取り立てが有る筈が無い。
自分を大きく語る前にもっと基本的な一般常識を身に付けろよ。
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確かに自分を大きく語りすぎ。語るわりにやってる事は2chの書き込み。異常だ。
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木曜日のバサラ日記
午前9時に起床。まず、バサラ日記を執筆。
先日、買った「鯛のアラ」を使って鯛のカマ焼き定食を作って食べた後、
もう一つ、鯛のカマを焼き、夕食用の弁当も作った。
髭も剃って洗顔もし、排泄した後、衣類を洗濯済のものに一新。
正午に外出。
まず、債務整理。サラ金業者、アイフルとレイクを回り、借金一本化交渉
をした。「おまとめローン」を使って、借金を一本化し、そこに弁護士を入れ
任意整理する。これで現在、弁護士が交渉中のアコムを除けば、あと一社となった。
債務整理。どんどん進んでいる。
それからハンター坂の喫茶店に行き、珈琲を飲んだ。
当面の問題は、万一、刑務所に入る事になれば、現在、神戸市役所が
払っている透析経費を誰が払うのか?である。透析は一回5万円。
月で50万円。年で600万円するので、刑務所が払うのなら、
透析受刑者が多いと、刑務所は破産してしまう。かと言って、受刑者に
請求されても払えるものではない。今まで通り、神戸市役所が払ってくれないと
刑務所に入る事もできない。その点、神戸市役所と透析設備のある大阪刑務所
に確認を取らねばならない。透析患者は大変な「金喰い虫」なのだ。
その経費を誰が面倒を見てくれるのだろう。
私が今回のインターネットトラブルで懲役となったら、もう誰も
前科者を雇ってくれないだろうので、自営業に戻るしかなくなる。
借金を返したら、またサイエンスバーでも三宮で開くしかあるまい。
他に生活手段がない。
喫茶店を後にしてからネカフェで印刷用の文書作成を進めている。
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他に生活手段が無いなら、もう少し成功しそうな手段を選んだらどうですか。U田さんは99%理解できなくても1%の人が理解できれば良い、としていますが成功しなければ生活手段が無いと言う。これは矛盾しています。プライドを曲げてでも99%の人が理解できる手段でいくべき。
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マスター、安心してください。刑務所に入ったら矯正医官が診療を担当して
くれますし、費用はすべて国持ち、法務省予算から支払われます。今と同様、
税金のお世話になり、医療が受けられます。ただ、神戸刑務所には透析の設備
がありません。近くであれば、大阪刑務所に収監されることになるでしょう。
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今、帰宅。ネットを開いた。
国家権力が、本格的に潰しに来たようだ。
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