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バサラ日記(その27)

802名無しさん:2016/05/06(金) 08:17:33
>>796
>マスターから、もっと学びたい
>もっと もっと
>死にたい
>学びたい
>助けてマスター

こういった真摯なニーズがある。魯迅が言うように、「文学のみが社会を救う」。
医学では救えない人もいるのだよ。医学は万能ではない。悪質なウソも医学には多い。

こういったニーズを掘り起こし、商売にする。そのためのツールがネットだ。
逮捕された以上、今後の私は、それしか生きていく術がない。警察にそこまで追い込まれた。
私は現実社会では、便所掃除も皿洗いも務まらず首になる厄介者だ。
バイト先への応募は続けるが、どこも雇ってはくれまい。

何らかのニーズを掘り起こすサイトを作り、アフィリエイトで商品を売る商売。
月数万円、稼いでいる人は世間に幾らでも居る。二十年前から本屋にもそんな本が山積みになっている。

反精神医学、反公安警察のサイトを作り、精神医学や公安警察に疑問を持つ人を集め
そこでアフィリエイトで商品を売る。精神科の患者会に行った事があるが、
今の精神医学に疑問を持っている人は多い。それで飯を喰っている市民活動家もいる。
また、表立っては何も言えない公安警察に疑問を持っている人も、左翼に多い。

私の場合、右翼、左翼、関係のないスタンスだが、公安警察が「科学の虚構」を悪用していると確信している以上、
公安警察及びそのバックにいる米国を疑問視し、「科学の虚構」を、旧帝大の博士の肩書きを持つ元科学者として白日の下に晒す
事が、私の使命だと考え、反社会的活動ではないと確信している。

旧帝大博士として「科学の虚構」を体系化したサイトを作り上げ、精神科の患者会・家族会や
共産党やアナーキスト等の反体制活動家を集める。そこで商品を売る商売だ。
商品は、既に出版されているものから私が厳選した関連書籍や、自分が
これから作る「荒削りな電子書籍」である。今後、もし最高裁まで争ったら、
サイトにアクセスが集まる。買う人も増えるだろう。

その上でサイエンスバーを私塾の形態で長田で再開する。
今の段階で、問い合わせ電話予約が4組。(断ったが)テレビ取材依頼が一件
来ている。「長田の名所」になるだろう。僅かながら長田の地域活性化にも
貢献できればと願っている。

その上で友人関係は広げる。私には「異性の友人」が多く、そのうち恋人になってくれる人が
でてくるかもしれない。また、出てこなくても、友人関係でいてくれるだけで、私は有り難い。
別に下心で付き合っているのではない。友人を探したら、たまたま異性だった。それだけだ。

これが、私の余生となる。「破滅の美学」だ。神風が巨大航空母艦に突っ込むような「美しい破滅」をしたい。
そのために出来る事を、毎日一歩一歩やる。その過程を公開する。




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