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バサラ日記(その27)

799名無しさん:2016/05/06(金) 05:49:48
午後8時半に、麻薬並みの強力な睡眠薬、フルニトラゼパムを
規定量の二倍である二錠飲み、薬物の血中濃度が最大化する事が
知られている一時間後の午後9時半には予想通り、卒倒して意識を失った。

卒倒する前は、意識が朦朧とし始め、家の中でも まっすぐ歩けなくなるので
自覚症状はある。「これは、もうじき卒倒するな」と言う病識はある。
この症状が出ると、もうパソコンにも向かえず、
部屋の布団に潜り込んで、部屋の電灯を消す。

そうすれば、強制睡眠がとれる。就寝中は不安感から解放される。
睡眠は、精神不安定を治療する有効な方法だ。寝れば、体力も気力も
やや回復する。

問題は、この睡眠薬フルニトラゼパム。あまりに強力過ぎる事で、
日本では、医師に処方された時のみ合法。そうでないと麻薬取締法の対象
になっている薬物だ。個人輸入したり、横流ししたりしたら麻薬取締官に逮捕される。
米国では、これを使った自殺や犯罪が多発したので、医師が処方しても違法。
完全な麻薬として扱われている。

私は、この危険な薬に頼っている。透析日は透析疲れで自然睡眠に入れるが、
透析がない日は不安感にさいなまされて、これで自ら卒倒させる事がある。
もちろん合法だが、副作用は怖い。事実上の麻薬なので依存性がある。
また、痴呆症が出やすいと言う怖い一面もある。実際、私には物忘れが多い。

薬物は、毒にも薬にもなる。その作用メカニズムをわかった上で使う。
患者の自己責任だ。重度の腎不全なら仕方がない。

しかし、統合失調症は作用メカニズムが未だに事実上わかっていない。
単に思想統制、言論弾圧、差別に使われてきた歴史もある。
これは「科学」ではああるまい。「政治」だ。

医学には、このような矛盾が多く、公安警察が悪用している。科学の虚構を利用して
やりたい放題やっている。それを明るみに出すのがサイエンスバーの役割で、
>>796のようなニーズがある。医師をグルにした公安警察に悪用された場合、
科学の素養がない一般人は 反論できない。よって、「マスターから、もっと学びたい 
もっと もっと 死にたい 学びたい 助けてマスター 助けてマスター」となる。

医師ぐるみ警察ぐるみで騙されて、社会から疎外されている人がいる。人口の1%くらいか?
そういった人が、ネットを見て、公安警察や医師と文学で闘う私に助けを求める。
彼らは、私の発想、着眼点に飢えている。自分が置かれた理不尽な状況を理解しようとする。
警察や医師の悪質性を理解しようとする。

警察や医師の悪質性に立ち向かえるのは、科学の素養に立脚した超現実主義主義文学(シュールレアスムス)
しかない。それが、サイエンスバーバサラだ。ネットで訴える以上、世界中が見ている。
警察や医師の悪質性を世界中が見ている。実刑が下りた「奈良の騒音おばさん」事件は
警察も裁判所もマスコミも皆グルで、世の中には正義は存在しない事を意味しているが
ネットを使えば「奈良の騒音おばさん」事件の時、警察や裁判所がとったような悪質性は使いにくくなる。
情報統制されているマスコミも偏向報道をしにくくなる。

旧帝大文学。かつて東北帝大の魯迅は言った。「人々を本当に救えるのは医学ではない。文学だ。」
私もそう思う。超現実主義文学のみが社会を救う。芸術の形態をとらないと体制にモノが言えない。
私は「平成の超現実主義者(シューリレアスト)」なのだ。その弾圧に今回、警察に逮捕された。
脅迫罪は口実だ。本質は言論弾圧。間違いなかろう。これは、警察や裁判所が私を「危険な思想家」として
認めた事を示唆している。闘うだけ闘って死に(結局は事故死や自然死や自殺を装って警察に殺されると思う)、
後は、後世に評価を委ねる。しれが芸術家・思想家を志向する者の生き方なのだ。

なお、今までの思想家と私の違いは、自然科学と社会科学の双方を使える事だ。私は旧帝大の博士である。
いわば二刀流だ。論争で私に勝てる人は1000人に1人程度しかいない。




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