レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その27)
-
「呆れ果てた理念の看護師長がいるクリニックと聞いてまさかと思ってましたが、
看護師長やその顔色伺いの数名の看護師にはここが医療機関で看護師の初心を忘れています、
看護師長の人間性を疑い恐れ辞めて行く看護師、... (残り210文字)」と言う名誉棄損的な文章が
病院口コミ検索Caloo
https://caloo.jp/hospitals/detail/2280014320
と言う投稿文は、明らかに名誉棄損、威力業務妨害ですが、それでも
書かざるを得なかったのでしょう。婦長に退職に追い込まれた同僚の看護師によるもの
と推測される文章です(もちろん、成り済ましかもしれませんが
成り済ましとは考えにくい真実性が文間に読み取れます)。
これも警察が本気になれば、相手を特定できる。でも しない。
医療ハラスメントを揉み消す為だと推測されます。
医療ハラスメントは実在するのです。気に入らない介護老人を高層マンションから
投げ落として殺す介護者もいる。ここまでくれば警察も動きますが、介護老人を
つねって遊ぶ介護者の存在は日常茶飯だが、動かない。それと同じような事が
病院でも起こっている。それを卓抜したプロファイリング(心理学分析)で私は見抜いた。
これだけのネット社会ですから十分起こりうる事です。
しかし、警察としては、全責任を私に被せる方が楽なので、そういった方針で
動いているように見えてならない。私の正当防衛(対抗原理の法理)を認めない。
そのため、苦境に立たされています。
私としては、他に理由があると仮定して考えざるを得ない。それが別件逮捕説です。
私がオウム真理教・公安警察自作自演説をネット投稿した翌日に裁判所から逮捕状がおり、
その翌朝に逮捕されました。正当防衛(対抗言論の法理)のある医療ハラスメント問題
だけで逮捕するのは行き過ぎ的な要素があるので、別件逮捕のカードに使った。
「公安警察を批判したら逮捕する」その見せしめにした。そういう仮定を置かないと
矛盾が大きすぎるよう思えてなりません。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板