レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その27)
-
>「言論の自由」「表現の自由」が急速に失われつつある時代になっている。
>基本的人権に基づいて、内心の発露を行う自由が許されていない。
>社会に不満があれば、その旨、内心の発露をし、世に問うのは公共性のある事だ。
医師や看護師などの医療人は 自分の患者に対する 内心の発露をする自由はない。守秘義務がある。
それがヒポクラテス以来、人類が2000年築き上げてきた「職業倫理(医療モラル)」で
法律的には医師法、看護師法になっている。破れば、本来は懲役刑だ。
この医療モラルの崩壊が、急速に進むインターネット社会で起こっている疑いが強い。
それに気が付いて社会に問題提起した。これは一種の抵抗権である。
なぜ、問題提起したか?最初に官憲に相談して無視されたからである。
「自力救済禁止の原則」が崩壊したと判断した。なら、芸術の形態で世に訴えざるをえない。
ただ、その表現が不適切であった事には反省し、二度と繰り返さない。ただ、
「内心の発露」まで奪われるものではないと思う。私は医療人ではない。言論人だ。
職業倫理が異なる。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板