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バサラ日記(その27)
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今、起床した。
昨夜。やりきれずに。やはり麻薬並みの強力な睡眠薬、フルニトラゼパムを二錠
飲んだ。5時間睡眠。
就職を急がないといけない。まだ言論犯で取り調べ中の身である以上、取り調べの度に
首になり、職は転々とするだろう。しかし、それでも生活費を稼がないと生活できない。
求職活動はする。
「言論の自由」「表現の自由」が急速に失われつつある時代になっている。
基本的人権に基づいて、内心の発露を行う自由が許されていない。
社会に不満があれば、その旨、内心の発露をし、世に問うのは公共性のある事だ。
それを脅迫とされる。「言論の自由」「表現の自由」もあったものではない。
私にとっては、この活動は「文学」は。超現実主義文学だ。
体制にモノを言う時に、直接は言えないので。芸術の形態をとる。
それだけだ。表現の不適切性はあったので、それは反省し、二度と繰り返さない。
しかし、あくまでも公益性公共性がある事で私怨でない事を官憲は認めない。
このバサラ日記。芸術の域まで高める事が、私の師に近い宮崎さん70歳の厳命だ。
芸術の世界に生き、芸術の世界で死ね。と言う事らしい。その新たなサブカルチャーを
長田で創る。体制とのせめぎ合いの中で創る。それで長田の地域活性化にもつなげる。
私にとって「文章を作り、公表する」とは、そう言う事だ。私は自作自演はしない主義なので
最近、私を支持するコメントが、このバサラ日記に頻繁に入る事を考えると、
私の支持者は、一定割合でいる。まだ、人口の何%かわからないが、0.2%、
すなわち500人に一人になったら、政党を作れる。今や泡沫政党になった社民党や
生活の党の支持率は、そんなのだからだ。
インターネット政党を作る、事を念頭に置いて、赤裸々なバサラ日記の公表は続ける。
また、逮捕されて今や別世界となったアカデミアに懐疑論を問える電子書籍も創る。
それが私の仕事だ。それを死ぬまでやる。支持率が増加すれば、それで生活できるようにもなる
だろう。
警察は「表現の自由」「言論の自由」の息の根を止める方向で動いている。
そういった時代にまたなった。
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