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バサラ日記(その27)

643名無しさん:2016/04/29(金) 09:58:18
>犯罪者の店をテレビで紹介して放送することになるが

新しい文化というものは 反体制活動から生まれる事がある。
当然、警察、行政、医療社会などの体制派から反発され
この新たな芸術活動を潰す動きが自然発生的に生まれる。

例えばフランスで始まった超現実主義活動からは
逮捕者や精神病院隔離者が何人も出た。日本でもシュルレアリスを
掲げた瀧口修造は、その前衛思想が危険視され、
特高(現在の公安警察)に治安維持法違反で逮捕され留置されている。

私のサイエンスバー活動およびバサラ日記は、神戸の芸術家、宮崎さんが
言うようにまだ芸術の域に到達していないが、宮崎さんの精神的指導の下
芸術の域に到達させる事を志向している。

神戸に新たな芸術活動を立ち上げようとしているのだ。
サブカルチャーを創ろうとしているのだ。

反地球温暖化学で有名な 中部大学の武田邦彦教授を参考にした
科学懐疑論を、微生物学(感染症学)や精神医学で体系化し、
世に問おうとしている大衆文化を創ろうとしてうる。それが
三宮のサイエンスバーバサラでm、マスコミが殺到し、閉店した今でさえ
大手のマスコミ取材依頼が来ている。

この新たなサブカルチャーを潰そうとしているのが警察や医療社会だ。
これはサブカルチャー立ち上げの宿命である。警察が介入する「隙」を
与えたのは事実なので、取調べ調書で事実を認め、署名捺印した。
相手の扇動に乗って、「表現の自由」を履き違えたのは間違いない。

しかし、こういった形で 神戸で生まれようとした新たなサブカルチャーが
潰されるのは慙愧に耐えない。何とか再起させる方向で動いている。しかし、
逮捕事実が出来た以上、もう客は集まるまい。落ち着いたら
著作物で勝負し、著作物を世に問う活動をする。それの読者が
私に会いたいというならサイエンスバーという名の私塾の形で
金を取る。生活費は、基本、派遣会社から得てサイエンスバーは
副収入とする。

それで、死ぬまで続けたい。懐疑論を体系化する。
ネバーギブアップだ。




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