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バサラ日記(その27)
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あのオウム真理教事件において、国松警察庁長官を狙撃したのは
警視庁の元巡査長で、拳銃の凄腕であった。あれだけ距離が離れて
動く標的(警察庁長官)に対して、拳銃コルトパイソンからのダムダム弾(ハローポイント弾)の
大半を腹部に命中させている。ダーティーハリーにもあるように
反動の大きいマグナム拳銃の弾を当てるのは、実はかなり難しい。
税金を使って訓練された人でないと当たるものではない。
逮捕されて、警察庁長官狙撃を仄めかす自白をした上に、服から硝煙反応も
検出されたのに、起訴されず、釈放されている。
しかも腹部に三発も威力の大きいマグナム弾(しかもハローポイント弾)を
命中させられて、警察庁長官は死なななかった、のも不自然だ。
普通、死ぬだろう。マグナムだよ。三発もハローポイント弾が腹部で炸裂
しているのだよ。死なない筈がない。コルトパイソンの破壊力は凄まじい。
これは、元巡査長が公安だからだ。オウム真理教テロは公安の自作自演だからだ。
と考えないと不自然だ。 何で起訴されずに時効を迎えたんだ。おかしいじゃないか。
世間の劇場型犯罪の大半は公安の自作自演が 疑われるという人もいる。
神戸市長田区の長田天神町の生田美鈴ちゃん殺人・死体遺棄事件
もそうかもしれない。公安は恐るべき組織だ。何でもする。
警察が犯罪するので、やりたい放題だ。しかも最先端の科学を使う。
普通の人は見破れない。サイエンスバーは、それを見破り、世に問うのが
使命だと考えている。
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