レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その25)
日本初の商業サイエンスバー立ち上げの孤軍奮闘記です
(その24)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1447747487/
(その23)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1441169118/
(その22)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1435853344/
(その21)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1428391183/
(その20)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1417850855/
(その19)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1409469826/
(その18)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1399878375/
(その17)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1390169376/
(その16)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1380778076/
(その15)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1372857056/
(その14)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1366431352/
(その13)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1362455665/
(その12)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1357285909/
(その11)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/
(その10)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1348263838/
(その9)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1345518039/
(その8)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1343263694/
(その7)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1341673406/
(その6)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1338983799/
(その5)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
(その4)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
(その3)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1324783194/
(その2)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1320458475/
(その1)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1311015463/
(その0)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1288776677/
756 :呑んべぇさん:2016/02/04(木) 00:36:30.68 ID:GRuYdpEr
ここ数時間の2ch投稿を見ても、医療人が2chネラーで
患者の愚痴を 開示している事は 誰の眼にも 明らかだ。
これは医師法違反(守秘義務違反)であると同時に
医療倫理(患者のプライバシー/人権)違反である。
こんな事が許されたら、医療社会の信頼が崩れてしまう。
公益性と公共性をもって 誰かが、
異議申し立てをしないといけない。
これは患者として、当然の反撃(正当防衛)であり
「対抗言論の法理」は、東京地裁も認めている。
警察らしき向きが激怒しているので、「表現の自由」に自主規制を
かけるが、医療モラルの崩壊に対し、ネットを使って、社会に問題提起する
一石を投じる事は正当であり、警察をもってしても禁じるべきものではない。
それが、日本国憲法が認めた「表現の自由」の趣旨なのだ。
阿部政権が「管理社会、統制社会」を創ろうとしている。
阿部政権が、憲法を潰そうとしている。言論の自由がなくては
民主社会はない。
訂正:
阿部政権 → 安倍政権
2chにおける ここ数時間の一連の投稿は、明らかに
刑法134条(秘密漏示)第1項、保健師助産師看護師法 第42条の2
に違反しており、刑事犯罪である。
兵庫県警がIP分析をした上で、看護師に文責があるなら逮捕となる。
私はこの問題を早くからプロファイリングで見抜いて社会に警鐘を鳴らしていた。
表現上の問題はあったが、正当な問題提起だ。
刑法134条(秘密漏示)第1項
「医師、薬剤師、医薬品販売業者、助産婦、・・・の職にあった者が、
正当な理由がないのに、その業務上取り扱ったことについて
知り得た人の秘密を漏らしたときは、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。」
保健師助産師看護師法
第42条の2
「保健師、看護師又は准看護師は、正当な理由がなく、その業務上知り得た
人の秘密を漏らしてはならない。」
第44条の3
「第42条の2の規定に違反して、業務上知り得た人の秘密を漏らした者は、
6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。」
日本医師会の見解
http://www.med.or.jp/doctor/member/kiso/d12.html
医師の・看護師の守秘義務とは、医師・患者関係において
知り得た患者に関する秘密を他に漏洩してはならないという医師・看護師の義務のことである。
このような義務が医師や看護師に課される理由は、
心身に不具合をもつ患者はそのことを他に開示したくないのが通例であるところ、
よき医療を施すためには患者からの率直な事実の開示が不可欠であり、
そのためには開示した事実が他に漏洩されることがないという
医師・看護師に対する信頼がなくてはならないと考えられたからである。
医師・看護師の守秘義務は、法的義務ともなっているが、
本来は専門職業(プロフェッショナル)に従事する医師・看護師の
倫理上の義務であった。
古くは、「ヒポクラテスの誓い」において、
「治療の機会に見聞きしたことや、治療と関係なくても
他人の私生活について洩らすべきでないことは、他言してはならない
との信念をもって、沈黙を守ります。」と述べられている。
知り得た人の秘密を漏らしたときは、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する
「刑法134条(秘密漏示)第1項」
業務上知り得た人の秘密を漏らした者は、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。
「保健師助産師看護師法 第42条」
ここ数時間の投稿を見ても、医療人が2chネラーで 特定の患者への愚痴
を ネット開示している事は 誰の眼にも 明らかだ。
これは医師法違反(守秘義務違反)、刑法134条(秘密漏示)違反
保健師助産師看護師法違反 であると同時にそれ以前に古来から
ヒポクラテスの誓いにある医療倫理(患者のプライバシー/人権)違反である。
こんな事が許されたら、医療社会の信頼が崩れてしまう。
公益性と公共性をもって 誰かが、 異議申し立てをしないといけない。
これは患者として、当然の反撃(正当防衛)であり
「対抗言論の法理」は、東京地裁も認めている。
警察らしき向きが激怒しているので、今後「表現の自由」に自主規制を
かけるが、医療モラルの崩壊に対し、ネットを使って、社会に問題提起する
一石を投じる事は正当であり、警察をもってしても禁じるべきものではない。
それが、日本国憲法が認めた「表現の自由」の趣旨なのだ。
日本版FEMA創設を公約に掲げた 安倍政権が
「管理社会、統制社会」を創ろうとしているという見方もあり、
阿部政権が、憲法を潰そうとしているというデモが各地で起こっている。
言論の自由がなくては 民主社会はない。 こういった問題提起を
安易に国家権力(警察権力)で潰すべきではないと信ずる。
なお、前述したように「表現の自由」に自主規制をかける事は徹底したい。
しかし、事の発端は、この医療モラル崩壊が平然と行われている事にある。
これは、今後、サイエンスバーバサラのテーマの一つになる。
サイエンスバーは、公益性公共性をもって、医療倫理崩壊を許さない。
明朝、5時間透析だ。
いつも通り、治療を受ける方向で動く。
もう朝の5時になったが、遅刻が怖くて、眠れない。
2chで激しい嫌がらせが、私に加えられているが、
相手は、その嫌がらせ投稿に私の個人名を入れていないから
大丈夫と思っているのかもしれない。
しかし、嫌がらせが行われているのは、2chのサイエンスバーの
スレッドであり、そのスレッドで話題の中心になっているのは
神戸サイエンスバーバサラである事は一目瞭然(自明)なので、
そのスレッドの会話内容の推移から、嫌がらせの対象が
透析患者である私である事は、自明である。
よって、昨夜の問題の投稿に私の個人名が記されていなくても
知り得た人の秘密を漏らしたときは、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する
「刑法134条(秘密漏示)第1項」
業務上知り得た人の秘密を漏らした者は、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。
「保健師助産師看護師法 第42条」
に違反しているのは明らかであり、これは「懲役刑がつく刑事犯罪」である。
一連の投稿を行った看護師は、刑事責任から逃げられない。
投稿者は兵庫県警が捜査に入ってIP分析すれば、すぐ判明する。
私は、この問題をプロファイリング技術で早くから察知し、
公共性、公益性を踏まえて、社会に問題提起していた。
確かに その表現に問題があって、「表現の自由」に自主規制が
求められるのは間違いないが、最初にクリニック側から行われた刑事犯罪が
その背景にある事を抜きに、私に責任を問うのは出来ないと
信ずる。今回の混乱の全てはクリニック側の医療モラル崩壊から
始まった。私は、それを重視したが、医療モラルの重要性を理解できない向き
もいるのは残念でならない。
木曜日のバサラ日記
前日、一睡も出来なかった。
午前8時過ぎに、透析クリニックに出発。
午前9時過ぎから午後2時過ぎまでの5時間透析。
止血時間も含め5時間睡眠。睡眠薬デパス、セルシンを使ったので
眠りは深かった。
午後4時に地下鉄で三宮に到着。マグロ中落ち丼店は潰れたので
ラーメン屋に入って、豚骨ラーメンを食べた。まずは栄養補給しないと
動けない。
午後4時半に銭湯ビルに入り、これから入浴。
入浴が終わった。
これからバサラに戻る。
今、バサラに戻り、下着及びシャツを一新した。
これが、私の超現実主義文学(シュルレアリスム surrealism)。
全ては文学なんだよ。新文学活動だ。
ネットを使った双方向性文学の開拓を試みている。
心理学を使って匿名掲示板の投稿者を推定し、会話する
と言う「生き生きとした文学」を立ち上げようとしている。
私はアーティストだ。魯迅の新文学活動のようなもの。
ネット情報革命を使った新文学。オリジナリティが高い芸術だ。
他には誰もやっていない。
匿名掲示板は、実は匿名ではない。
警察が入りIPを抜かれる事は、稀なので。
利用者は本音を書く。あるいは、その匿名性を悪用して
嫌がらせをし、無法地帯となる。
そういった場で、社会学の基本ツールである
フォーカスグループディスカッションを行う。
それによって初めて見えてくる社会の実態がある。
匿名掲示板でのフォーカスグループディスカッションには、
誰が加わっていても不自然ではない。今回のケースでは、
病院関係者、警察、客などが入り混じって議論が展開されたが、
過去には総理大臣クラスの政治家と会話していると推定せざるを得ない
時もあった。実際、2chネラーである事を公認している総理大臣経験者は多い。
そういった場合、フォーカスグループディスカッションによって
驚くべき社会実態が炙りだされる事もある。それを公開討論のテーマ
にしたのが、神戸サイエンスバーバサラだ。結果として、権力サイドの
社会の闇に切り込む事になるので、非常に危険な思想活動となり、
いつ逮捕されてもおかしくなくなるが、よりよい社会構築のためには
誰かが、こういった活動をしないといけないのである。
これが旧帝大卒業生の考え方だ。天下国家の視点で動く。
フォーカス・グループ・ディスカッション
Focus Group Discussion
フィールドワークにおける情報収集手段の一つで、
ある特定のテーマに関して少人数(通常6〜8人)のグループに対して
インタビューを行う。
単なる複数人への同時インタビューではなく、
参加者が意見を交わしながら議論をする中で生まれる
グループ・ダイナミクスが知見を深めるところに特徴がある。
最低限の掃除をした後、路上看板を出し、
今、開店した。
なお、日中、透析中に、ゴキブリ自動駆除装置が殺虫剤を
6時間散布したはずである。
客待ちをしながら、アキタコマチの炊飯を始めた。
洗い物を済ませて、鶏肉・野菜スープの調理を始めた。
白米の炊飯は終了。
今のところ、ノーゲスト。
現在の客数3名
本日最初のお客は 午後7時半。
常連の神戸大学医学博士(精神科医)。
“Schizophrenia” does not exist
「統合失調症は存在しない」と言う衝撃的な題名の論文のコピーを
持ってこられ、私に寄贈された。インターネットでも公開されているようだ。
http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
論文が掲載されたのは、臨床医学でのNATURE、SCIENCEと
呼ばれる事もある権威あるBMJで、著者はオランダの大学医学部教授。
この論文が公開されたのは二日前だそうだ。その最新情報を私に
届けに来てくれた。
統合失調症は病気として存在しない。個性に過ぎない。
と言うサイエンスバーバサラの主張と完全に合致する内容だった。
同意見の神戸大学医学博士と しばらく話し込んだ。
木曜日の本日の客数は計7名。売上18000円。
従業員は雇わず、人件費はゼロ。
接客は、スライド講演が2回。カラオケ接客が2回。
客層は
1)常連の神戸大学医学博士(精神科医)
2)常連の統合失調症患者
3)元従業員のマユちゃん24歳
4)ホストクラブのホストYさん
5)近所のガールズバー男性スタッフ
6)須磨区の針灸医
7)元従業員のトモちゃん22歳
午後6時半開店。午前1時閉店。
日中は透析5時間。
明朝は、中央市民病院で心臓検査の結果を聴きに行く予定。
3人は刺激を求めて2chに行ったのだ。
そこでは誰かがスライドマニア2人組を名乗る
ナリフリの書き込みがあることに感銘したんだ。
ナリフリ者は3人組共通の書式を真似しているつもりだが、
残念ながら全然出来ないのだ。
どうも最後が"・・・のだ。"で終わればよいと思っているようなんだ。
ナリフリ者は簡単な書式の特徴も掴めないのだ。
そう、センスがないを通り過ぎて低能なのだ。
このナリフリ者は教授の言動を全てチェックする熱烈なファンだが、
今は嫉妬深いストーカーなのだ。
自分の投稿が削除されスライドマニア3人組は削除されないの事に、
怒りを感じていると告白する素直さもまだ残ってるのだ。
しかしナリフリ者には悪いが、いくらスライドマニアであっても、
3人は仲間入りさせてあげれないんだ。
そう、センスがないを通り過ぎた低能だからなのだ!
本日最初のお客は 午後7時半。
常連の神戸大学医学博士(精神科医)。
“Schizophrenia” does not exist
「統合失調症は存在しない」と言う衝撃的な題名の論文のコピーを
持ってこられ、私に寄贈された。インターネットでも公開されているようだ。
http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
統合失調症は生物学的には存在しない。社会的な排除手段に過ぎない。
と言うサイエンスバーバサラの主張と完全に合致する内容だった。
同意見の神戸大学医学博士と しばらく話し込んでいた時、に
バサラ三回目の「統合失調症で三級の精神障害者手帳」を持つリピーター
が来られたので、その方も含め、しばらく統合失調症の実態とは何か
について意見交換を進めた。その結果、時間制で料金を取る当店の売上が
少し伸びた。
この議論中に6年前の創業時に雇用していた当時18歳の女性従業員マユちゃんが
来店。今は24歳になっている。今は水商売をしていないはずだが、マユちゃんは
肌を露わにした刺激的な衣類をつけており、先客の統合失調症患者は、若い女の香りに喜んだ。
この24歳女性も含め、しばらく4人で 精神病の定義について 意見交換。
しかし、24歳女性は 深く考えないタイプらしく、議論についていけなかった。
全然違うキャリアの市民が集まって、科学懐疑論を話し合う
のが当店の理念なので、神戸大学医学博士(精神科医)から
24歳の一般女性まで含めて、精神医療の矛盾を
掘り下げて語り合えたのは 良かったと思う。
有意義な時間だったし、売上も伸びた。
当店は、私と喧嘩別れした元従業員の女性が
遊びに来る事が多い。その典型が、ミレイちゃんであり、リコちゃんだ。
今日来たマユちゃんもそうだ。6年前、よく私と喧嘩して泣かしたものだ。
怒って泣いて辞めていった娘が、今になって私を慕って遊びに来る。
客になってくれる。
この24歳の肌露出女性マユちゃん。電話で男友達を二人呼んでくれた。
一人は同じビルにあるガールズバーの男性店員。
もう一人は、ホストクラブのお兄ちゃん。このホストクラブは6年前、
従業員に連れられて私も行った事があり、向こうもよく私を知っている。
この3人で しばらくカラオケを楽しんだ後、若い男性客2名から
スライド講演を要請された。サイエンスバー名物のスライド講演を聴きたい
と言われた。
HIV病原性懐疑論スライド講演を、この3人の前で行ったところ、
2名の男性客は喜んでいたようだ。しかし24歳女性は、スライド講演を
楽しめる頭の構造になっていないので、「嫌々聞きました」という態度だった。
全く面白くないと言う顔。
このカラオケ接客の後、ビジネスの話を切り出された。
午前1時にバサラの営業を終えた後、店を「また貸し」して欲しい。
そこでガールズバーをやりたいので、部屋を有償で借りたい
との事。そうすれば月何万円かは私に副収入が入るので、どうか?
と言う申し出だった。私は即答せず、少なくとも一日おいて考えたい。
と回答した。法律上、このバーの営業主は私なので、その私が
席を外すのは望ましくない。夜間、その若者の資金で、女の子を入れて
ガールズバーも営業し、その余興でも科学スライド講演をする
というなら、法的な問題はないと思うが、問題は、私に体力がない事である。
その若者の資金で朝まで女の子を入れたら、私の寝る時間と場所がなくなる。
午後11時過ぎに客が全員帰られて、片づけを始めたら、
今度は元従業員のトモちゃん22歳が遊びに来た。
東京に就職するトモちゃん22歳と私は2年の付き合いだ。
今回、就職が決まった事を祝い、二人で白ワインを飲んだ。
その時、もう一名ご来店。先日、明治時代の小銭を支払いに出され
トラブルになった針灸医36歳だった。約束通り、まず前金で
2000円、テーブルの上に置いてもらい、それから接客開始。
反精神医学論について、熱く意見交換した。
以上、本日の客数は 計7名。有意義だったと思う。
サイエンスバーらしい時間を送れた。
また、一睡も出来ず、夜を明かした。
これから、神戸市中央市民病院・循環器内科に出る。
先週金曜日の心筋シンチレーション検査の結果を聞く。
心臓血管が、あちこち詰まっているのは前回のカテーテル検査でわかっているので
また、手術になるだろう。問題は、その手術が何回になるかだ。
とりあえず聞いてくるしかない。
昨夜の客数7名の内、
私のキャラを慕って遊びに来た元従業員の女の子が2名(マユちゃん、トモちゃん)
精神医学に関する客が3名
1)精神科医(医学博士)
2)統合失調症患者(第三級手帳保持者)
3)注意欠如多動性障害(ADHD)患者
あとの2名は、前述の女の子の男友達だ。
可愛い女の子が客で来るときは、若い男性客がついてくる事が多い。
接客様式は、反精神医学論。どうしたら精神科を叩き潰す事が出来るか
参加者全員で深く考え込んだ。この討論の中心に精神科医がいるのが凄い。
◆
当店は、私のキャラに共鳴する女性客と
私の思想(既存の学問体系の一部を叩き潰す事)に共鳴する哲学客
で持っている。超常連のG田さんも、一種の哲学家だ。
同じく超常連のAヒロさんとH瀬さんは 私のキャラに共鳴してくれる。
結局、バーは、運営者(マスター)の私のキャラと思想で 持っている。
宗教家が信者を集めるのと似ている。
ただ、私のキャラと思想は、両方ともユニークで先鋭的なので、それだけ敵も多く、
2chは、その敵で溢れかえっている。
やられたら、やりかえす。叩かれたら叩き返す。と言うのが酒場の鉄則で、
それがないと酒場を運営できない。殴られたら殴り返すのだ。
正当防衛で言論で殴る。
匿名掲示板の匿名の傘に隠れて、卑劣三昧していたアンチの
身元をサイコガン(プロファイリング)で見抜いて、思いっきり
言論で殴り返してやると、警察に駆け込む向きも出ているが、
酒場では、殴られたら殴り返さないと 成立しない。
ただ、今後はその殴り方をもう少し賢くする。今回のように、何も考えずに
怒りに任せて殴り返す事はしない。足をすくわれないように報復する。
今回の混乱の教訓は、それだ。嫌がらせをした者に反撃する
殴り方が悪かった。反撃した事自体は何ら問題ない。それが酒場なのだ。
神戸中央市民病院に朝一番で行った。
予約は午後3時だった。知らなかったのだ。
空しく引き返し三ノ宮駅で時間を潰している。
>>453
相変わらず馬鹿だね。
確認してから動くというのが出来ないのか。
3人は切開せずに済む結果を待ってるんだ。
そう、心配でハラハラしてるのだ。
今、診断を終えて、バサラに戻ってきた。
結果は、再手術の必要なし。
負荷をかけても心臓に血液が行き渡っている。
中程度の血管詰まりは多数あるので油断はできないが、
ステント風船等のカテーテル治療が必要なレベルの血管狭窄はなかった。
今日で終診としたい。今後、心臓に異常を感じたらもう一度来ても宜しい。
と言う事で、無罪放免となった。ひとまず安心。
心臓問題に一区切りついた。
◆
ご心配いただいた方、有難うございました。
金曜日のバサラ日記
前日、一睡も出来なかった。原因不明。
朝一番に神戸中央市民病院に行ったが、予約は午後2時半だった。
空しく引き返し三ノ宮駅で時間を潰した。
久しぶりに映画館に行った。鑑賞したのは
「さらば あぶない刑事」
https://www.youtube.com/watch?v=KNqgfiq0C-0
「さらば あぶない刑事」
https://www.youtube.com/watch?v=KNqgfiq0C-0
主演の舘ひろし、柴田恭兵は、共に60歳代半ばだが、
60歳代の俳優が、どのような「男の美学」を見せるか、興味があった。
50歳を超え、髭も真っ白になり、透析生活に入り、心臓血管も詰まり気味で、
身体の衰えを実感している身でありながらも
水商売の世界で 若い男女と毎日、生き残り争いをしている私としては
老いても若い人に負けない魅力を放つミックジャガー、デビッドボーイに
興味を持つと同時に、若かりし日、アクションスターで鳴らした舘ひろし、柴田恭兵が
60歳代半となった今回の映画で、どのような「男の美学」を見せるか
興味があった。
映画鑑賞の結果、舘ひろし、柴田恭兵が示した「60歳代の魅力」は、
薄っぺらかった。底が浅い。30歳代の若かりし時とパターンが
変わっておらず、「老いてこその魅力」を全くアピール出来ていなかった。
舘ひろしが、30歳年下の菜々緒の恋人と言う設定で、老いても、まだ若い
事をアピールしているだけで、そんな事なら、私でも出来る。
映画全体の出来も良くなく、テーマは「脱法ハープの摘発」。
テーマが現代から遅れ過ぎて面白くも何ともない。そもそも
脱法ハープを合成する前の原材料を輸入するだけで、何故
違法になるか、わからない。脚本も三流だ。
しょうもない映画であった。
映画鑑賞後、神戸中央市民病院に戻り、先週の
心筋負荷シンチレーション検査の結果を聞いた。
結果は、再手術の必要なし。
負荷をかけても心臓に血液が行き渡っている。
中程度の血管詰まりは多数あるので油断はできないが、
ステント風船等のカテーテル治療が必要なレベルの血管狭窄はなかった。
今日で終診としたい。
今後、心臓に異常を感じたらもう一度来ても宜しい。
と言う事で、無罪放免となった。ひとまず安心。
心臓問題に一区切りついた。
病院から三宮に戻った後、銭湯に行き、入浴。
そこの仮眠室でも眠れなかった。
また不眠症だ。
バサラに戻り、下着とシャツを着替えて、バーの掃除。
午後6時半に開店したが、
この1時間半、ノーゲスト。客入りがない。
金曜の夜と言うのに、未だノーゲストである。
商売人の下着は
赤い下着に変えた方がいいですよ
赤い下着は人を呼び寄せる色です
あとは、店に招き猫を置きましょう
TSUTAYA店主は大阪枚方から始めました。
下着は常に赤色
店先には招き猫の置物を置いていたらしいです
コメント、有難うございます。
土曜日の今晩の客数は計7名。売上17000円。
従業員は雇わず、人件費はゼロ。
接客は、スライド講演が1回。カラオケは使わず。
後は、談笑。
タイミング悪く、スライド講演中、常連のキャバクラ嬢が
6人のカラオケ客を連れて来てくれたが、入室を断った。
今、起床した。3時間睡眠。
金曜日だった昨夜、最初のお客は午後9時半。
長く客入りがなかった。
来られたのは、常連の即応予備自衛官。
この人は哲学的な意見交換が好きな方だ。二時間利用してくれ
3000円落としてくれた。
この方と意見交換している最中に、新たに3名様ご来店。
先週来られたバサラ二回目の60歳氏が、新規のご友人を二人
連れて来てくれた。しかし、先客への接客と時間帯が重なり、
満足な接客が出来ず、私の自己紹介しか話せなかった。
この売上が8000円。
上の2組への接客中に、常連のキャバクラ嬢から予約電話。
今からキャバクラの客を連れて、カラオケをしたいが、空いているか?
との問い合わせだった。喜んで来て下さいと答えたが、その予約電話を
受けた直後に、3名、スライド講演希望客が来られ、ダブルブッキング
となった。
当店のルールに、スライド講演希望客とカラオケ客が重なったら、
原則、スライド講演を優先すると言う内規があるので、
先のキャバクラ嬢には不義理なダブルブッキングになるが、
スライド講演を優先させた。
スライド講演を要請しに来られた客は
1)浄土宗の僧侶 男性30歳(バサラ数回目のリピーター)
2)その友人の男性 50歳代
3)上の僧侶の友人の神戸外国語大学卒の女性 20歳代
の3名で、うち2名は新規だった。幾つかテーマを提示し、うち一つを
選んでもらった。その講演テーマが「中鎖脂肪酸の栄養学」
活発な議論が展開され、3人は「面白い」「面白い」と口を揃え、絶賛。
満足されて、6000円落とされた。
問題は、そのスライド講演中に、ダブルブッキングとなったキャバクラ嬢が
6名で来られ、カラオケができる環境でなくなったので 入店を断った事だ。
向こうは予約電話を入れていた以上、明らかに私の不義理だ。
嫌な顔をされた。ひたすら申し訳思う。
と言う事で、金曜日の昨夜の客数は 計7名となったが
少しタイミングが違ったら 計13名になっていたところであった。
そう考えれば、週末の晩として納得がいく客数だったと思う。
午前1時に閉店。まあ、サイエンスバーらしい一日だった。
当店はカラオケバーではないので、こういった事も起こる。
午前3時就寝。午前6時起床。
今から昨夜、調理した肉雑炊を温め直して食べ、
透析クリニックに出発する。
金曜日だった昨日、最も大きな事案は
心臓手術問題から 当面は 解放された事だ。
心臓血管は75%以上の詰まりがないと手術治療せず、
内服薬での経過観察となる。
私の心臓血管は50%程度詰まっているところは多数あるらしい
(だから超音波検査で動きに異常が確認された)が、
75%以上詰まっている部分はない事が今回明らかとなった。
よって、コレステロール合成阻害剤と血液凝固抑制剤バイアスピリン
を毎日飲む事によって、動脈硬化の進行を抑え、経過観察する
のが適切と判断された。
この中央市民病院の判断によって、私のQOL(生活の質)の懸念は
当面なくなった。カテーテル手術に伴う あの痛みから 当面は解放された。
有り難い事だ。
うっかり二度寝した
急いで地下鉄に飛び乗った
クリニックには十時にとう着
予定
今、透析、終了。
ほとんど寝ていた。
透析クリニックは
当初、九時から十時までに
来なさい
という指示だったので
遅刻ではない
と考えている
九時に着いても、針刺の順番待ちで
透析は
九時半からになる。
夜、三時間寝て
二度寝で、二時間寝て
透析で、五時間寝ていたので
計十時間寝た事になる
>“Schizophrenia” does not exist
> http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
>を読んだけれど、どこにも、
>「統合失調症は病気として存在しない。」と 書かれていません。
> 嘘つきなのだ。英語の論文なんて、面倒くさくて読めないのだ。
> こんな簡単な英語論文を読む英語力もない
この論文が首尾一貫して主張している事は、
1)統合失調症にしっかりした科学的根拠がない事。
2)薬物中毒、脳内出血などの外的要因による せん妄 を
取り違えている割合が 過半数を占め、統合失調症とは何か?
定義そのものから見直さないといけない事
3)定義を見直すわけだから、名称も変えたほうが良い事
4)結果として、「統合失調症は存在しない」と言える事
の4点であり、この事実は
日本の精神科医の大半が詐欺師である事を意味しています。
「統合失調症は病気として存在しない。」
「(統合失調症の症状は)個性に過ぎない。」
とする神戸サイエンスバーバサラの見方を裏付けるものです。
何様か知りませんが、英語力が無いのは、そちらの方ではないでしょうか?
日本の精神科医は全員詐欺師。70年代のロボトミー殺人事件で精神科医の家族が
ぶっ殺されたのは自業自得だと思います。精神科医やその家族は 殺されて当然。
それだけの事をしている。
ロボトミー殺人事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%BC%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6
“Schizophrenia” does not exist
「統合失調症は存在しない」
http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
そもそも医学部に精神科がある事自体が間違い。
今の精神科で医学部に残すべきなのは、
睡眠科(睡眠障害)と痴呆科(痴呆症) だけだろう。
韓国では、統合失調症理由の強制入院の命令を医師ではなく裁判官が
おこなっているなら、統合失調症など気分障害を扱う診療科は
法学部か文学部哲学科に置くべきだ。
統合失調症学は 学問ではない。科学の名に値するデータが全くない。
日本の精神科医の大半は 詐欺師である。医師免許を取り消せ。
“Schizophrenia” does not exist
「統合失調症は存在しない」
http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
土曜日のバサラ日記
午前3時に就寝。午前6時に起床。
しばらくバサラ日記を書いたら、うっかり寝落ち。
2時間寝て起きたら午前9時過ぎだった。
急いで地下鉄の駅まで走り、透析クリニックには
午前10時に到着。午後3時までの5時間透析した。
その大半を寝た。
透析クリニックは当初、九時から十時までに来なさい
という指示だったので遅刻ではないと考えている
九時に着いても、針刺の順番待ちで透析は
九時半からになる。
夜、三時間寝て、二度寝で二時間寝て、透析で五時間寝たので
計十時間寝た事になる。睡眠不足解消。
透析後、地下鉄で三宮に戻り、ダイエーで食材調達。
その後、銭湯で入浴。バサラに戻り、下着を一新。
掃除を始め、午後7時に開店した。
3人は恐いもの見たさに2chに行ったんだ。
そこにはまたスライドマニア3人組の名前を使う奴がいたんだ。
そしてスライドマニア3人組脱退したと述べ、
自分で「スライドマニア1人」と称しているのだ。
やっぱり2chは気味の悪い奴がおり、3人にとって恐い場所だったのだ。
そう、3人の期待を裏切らなかったのだ。
そのナリフリ者は教授が紹介した英文章の解釈について、
「英語力がない」とか、タイトルに表記されていることを、
「そんな意味の言葉は何も書いていない」と罵しっているんだ。
多分ナリフリ者は専門的文章なのに、
機械翻訳を利用して勘違いしてるのだと3人は思うのだ。
いくら専門外の文書であっても、
ハーバードに在籍していた人の英語力を問う姿は、滑稽そのものなのだ。
3人組の学力でも辞書使わずタイトルの
・Schizophrenia does not exist ・ぐらいは解るのだ。
そう、だからナリフリ者はスライドマニアに参加できないのだ!
ここで3人は神大についてアナウンスするのだ。
近頃、神大の研究活動は他方面にわたり活発で、
特に独自性のある研究などは、よい評価を得ているのだ。
規模や予算などを考慮すれば、効率の高い優秀な大学なのだ。
合併後さらに飛躍することを3人は期待してるんだ。
コメント、有難うございます。
午後8時に超常連の不動産投資家H瀬さん49歳がご来店。
一時間談笑した。
前金で2000円いただいた。
今日は、客入りが特に悪い。ノーゲストが続いている。
客入りに波がある。今日はゼロの日か?
急に8人入った。
大忙し。
土曜日の本日の客数は 計10名。売上22000円。
従業員は雇わず。人件費はゼロ。
接客は、スライド講演が1回。カラオケ接客が1回。
午後7時開店。午前7時閉店予定(客が一人、まだ店で寝ている)
午前5時間透析。
透析中も含め10時間睡眠をとったので夜間働けた。
透析後、銭湯で入浴。入浴後バサラの掃除。
午前1時まで客入りが、ほとんどなく、午後12時に
一旦、店を閉め、事実上坊主だった事へのやけ酒を飲みに
「カラスのハーモニカ」に行っていた。その最中の
午前1時前に、客からの呼び出し電話がスマホに入り、
店に急いで戻ると、9名の客が待っていた。
うち4名様が、、スライド講演希望客(メルボルン大学化学)
残り5名様が、カラオケ希望客。(大阪の名門私立大学ラグビー部監督)
カラオケの音量を下げ、同時並行して接客した。
客のうち1名が、途中から寝出し、今も寝ているので、閉店が出来ない。
現状分析:
きちんと統計はとっていないが、直近一月で見たら、
多くの日は、一日5名程度の客が入り
週に1日か2日は、一日十数名の客が入る。
そして月に1日程度、坊主(一日ノーゲスト)が来る。
定休日はなしで、(入院でもしない限り)無休。
女の子等の従業員を雇わず、人件費ゼロで、私の接客だけで
これだけの客が入っているのは、年末の一連の新聞効果もあるだろう。
客単価は低いが、これだけの客が、コンスタントに入っているなら
神戸三宮の平均的な飲食店のレベルだ。流行っていないバーとは言えない。
1)人件費率ゼロ。
2)レシピ誌(タウン情報誌)や食べログ等の広告費ゼロ。
3)主商品は紙芝居(スライド講演)。紙芝居の内容は科学懐疑論。
4)借金は 200万円弱
5)テレビ6回。ラジオ1回。新聞8回。(神戸三ノ宮一のマスコミ取材歴)
6)双方向性の新文学活動(超現実主義)で集客
7)文部科学省にオーバードクター問題の解決法を提示
8)透析患者(第一級身体障害者)
9)創業6年の元祖サイエンスバー(日本初)
と言うのが、当店の特徴である。軌道に乗るまで、あと一歩ではないだろうか?
その一歩を進めるのに、苦労している。
正直言って、今の客数で、借金がゼロなら
職業として 十分に やっていける。
この職業。定年がなくて、死ぬまで働ける。
博士号まで取った経歴を社会に還元できる。
上司がおらず、全ては自己責任。究極の自由人。
リアル「雲のジュウザ」である。
そういった業界を、私は日本に作りつつある。
軌道に乗せれば、文部科学省のオーバードクター問題を
一気に解決可能なユニークな文化活動
をする当店の足を引っ張る者は多く、その対応に長く悩まされている。
嫌がらせはネット内外で行われ、犯罪の領域に達している。
酒場経営の基本は、「殴られたら殴り返す事」である。長い間
それで もっている。「右の頬を殴られたら左の頬を差し出す」
ような事はしない。
この業界は、暴対法前は、この業界のトラブル処理は 暴力団に頼り、
守り料と言う「みかじめ料」を毎月、暴力団に収め、
トラブル処理を担当してもらっていた風習があった。
しかし、「社会の公器」を目指すサイエンスバーで暴力団を使う訳には
いかないし、警察に相談しても、ネット上の業務妨害程度で、動いてくれない。
よって、自力救済するしかない。他に泣きつくところがない。
私の近所(北野坂)のバーの親父は葦原空手(極真空手の分派)の達人で、
帰宅途中、三ノ宮で、「親父狩り」に合い、数人に囲まれて、金銭を要求された
ため、得意の葦原空手で、囲んだ数人を秒殺で蹴り倒し、相手の
顎を砕いて失神、大怪我させて、正当防衛を警察に主張したが、それを
正当防衛に認めるか、過剰防衛としてバーの親父を摘発するか
警察で ひと騒動あったそうである。
しかし、「葦原空手の達人」としてバーを出店して、三宮で
「飲み屋の親父」をはって生きている以上、舐めた扱いを受けたら
相手が誰であろうと 蹴り殺す位の心意気を示さないと
バーの経営は出来ない。それがバーの職業倫理である。
酒場の親父は、そうでなくっちゃいけない。
過剰防衛でも、舐めた扱いをした相手を叩きのめす。
そうしないと酒場は成立しないのだ。
私は、これをネット言論でやっている。悪質な嫌がらせを受けたら
漫画コブラのサイコガンに喩えるプロファイリングで相手を見つけ出し、
言論で、相手を叩きのめす。その正当防衛が認められないなら
この商売。成立しないのだ。あの葦原空手の達人と同じだ。
反撃して当然。そうしないと三宮で「飲み屋の親父」を はれない。
葦原空手
https://www.youtube.com/watch?v=Io8DHXeQr48
超常連のAヒロさん34歳が、一晩、バサラの椅子で寝られ、
私が調理する朝食の音で目覚められた。鶏の手羽元を
フライパンで炒める時の音は目覚まし時計の代わりになる。
寝ぼけたAヒロさんに、炊飯した白米アキタコマチと
炒めたばかりの手羽元とチンゲンサイをおかずで出し、
それにヤクルトを2本付けて「バサラ朝食」として販売した。
2000円いただき、Aヒロさんを送りだし、ようやく閉店できた。
この商売。稼げる時に稼いでおかないと、先がない。
一日客が入らない日もある以上、
客が入っている時は、朝まで稼ぐ。それが自営業の基本だ。
借金を200万円弱、抱えているが、
当店の経営が軌道に乗る直前なのは一目瞭然だ。
直近一月で見たら、コンスタントに一日5〜10名程度は客が入り、
人件費率はゼロ。広告比率もゼロなので
他の飲食店より 利益率が高い。
私は新しい市場を開拓しつつある。このサイエンスバー市場。
文部科学省が抱える二つの社会問題を 一気に解決できる可能性がある。
一つ目の社会問題は、文部科学省のポスドク1万人計画がもたらした
ポストポスドク問題(オーバードクター問題)の解決だ。
アカデミアに職が得られなかった数万人の余剰博士が、苦労して取得した博士号
を生かして、低資本で独立し、自分のキャリアを社会還元できる選択肢
を提供する事が出来る。
二つ目の社会問題は、2018年問題(少子化問題)で大学倒産がこれから
相次ぐ問題だ。大量に失業した大学教員が低資本で独立し、
自分のキャリアを社会還元できる選択肢
を提供する事が出来る。
この二つの問題を解決するだけでも、文部科学省には大きな事だ。
その上で幕末のように、サイエンスバーという名の私塾を全国の繁華街に
大量に発生させしめ、日本国民の教養レベルを底上げできる教育効果が期待できる。
神戸サイエンスバーバサラは、その魁であり、モデルケース(社会実験)だ。
どうか芽を潰さないで欲しい。国家規模の社会問題を解決できる可能性を
潰す事になる。教育という「国家百年の計」を考えればバサラを潰すべきではない。
朝からご馳走でもてなしのようなのだ。
教授は売上にシビアだと思ってたが、
寝てる間は料金チャージしてないようで、
案外良心的であることに3人は少々驚かされたんだ!
午前7時まで客がいた事もあり、昨夜は一睡も出来ず。
客を送りだした後、コインランドリーに行き、洗濯。
それから寝ようとしたが、やはり眠れず。
無駄に時間を過ごしている。
眠らないと、何をする気も起らない。
日中、元町高架街プラネットアースに行くも
宮崎さんと会えず。
銭湯に二回行き、身体を温めて、バサラに戻り、
午後7時開店。
午後7時半に
先週の読売新聞記事を見て来たと言う新規男性客が1名、ご来店。
スライド講演を1回して、2000円売り上げた。
新聞効果だ。
午後7時半から8時半まで、一人目の客を接客(スライド講演)。
午後9時に、新たに3人組ご来店。顔が若い。大学院生との事。
来られたのは
1)神戸大学医学部卒の神戸大学大学院医学研究科の女子学生
2)関西学院大学卒の神戸大学大学院医学研究科の男子学生
3)奈良県立医科大学の女子学生。
エイズウイルス懐疑論スライド講演をしたら
「面白い」「面白い」と喜んでくれた。また来てくれるだろう。
またカラオケ採点勝負もし、2勝一敗。神戸大学医学部卒の女子学生
にだけ負けた。結果、一時間の売上が7000円。
午後11時現在。ノーゲストになり、また客待ち開始。
今、路上に出てみたが、ガラガラ。
日曜日の深夜。通行人がまばらになっている。
今日は、客数4で もう終わりか。
もう少しだけ 客待ちする。
結局、午前1時閉店。
客数4名。売上9000円。
従業員は雇わず、人件費ゼロ。
接客は、スライド講演が2回。
客層は、医学生が3名。真珠養殖業者が1名。
午後7時開店。午前1時閉店。
先程、最強の睡眠薬フルニトラゼパムを3錠飲んだ。
すぐ意識が飛ぶはずだ。
おはようございます
最近、プロファイリングに興味があります
マスターがネットで、的確に相手を見極めて、見事に指摘してるのを見て大変驚きました
もはや名人芸ですね
マスターなら警察の未解決事件も、プロファイリングで解決できるのではないでしょうか
警察はマスターの力を借りるべきだと思います
やはり、マスターは私達のような愚民とは違いますね
プロファイリングに関するスライド講演もあるのですか?
ぜひ、店に聞きに行きたいです
3人は恐いもの見たさに再度2chに行ったのだ。
期待通りスライドマニア3人組みに関する書き込みがあったんだ。
そこでは根拠もなく3人組はマスターの自作とか、
文体が違うので3人組は1人だけと述べるもの達がいたのだ。
3人は共通の書式を使っているが、
個性的な3人の文体が各自異なるのは、
当然と理解できないようなんだ。
そう、愉快な人達なのだ。
2chではハーバードに在籍していた教授に対し、
英語力がないなどと、いまだに非難してる者を3人は見つけたんだ。
その者はネイティブでない人が書いた論文の英語に、
適切でない文法の使われているのが解らず、
副詞がどうとか形容詞がどうやらと一生懸命考えているのだ。
そう、3人はその者に対し無力さを感じ、歯がゆい気持ちになったのだ。
論文の発表は国語能力の発表ではなく、
成果を分け合うことが目的なであり、
多少文章の文法が適切でなくとも、
優秀な者の集まりではとやかく言わず、
何の苦労もなしに全部理解出来るんだ。
今、起床。
昨夜、最強の睡眠薬、フルニトラゼパムを3錠も一気に飲み、
更に 睡眠薬BZDと同時に飲むのは禁忌であるジントニック(アルコール)
も同時に飲んだので、
服用して10分で意識が飛んだ。前日、寝ていなかった事もあり、
深い睡眠につき、先程、起きたら、どういう訳か、布団の中で
パンツ一枚の裸だった。何故、寒いのに 裸になっていたのか
記憶にない。
部屋に窓がないので、今、昼なのか夜なのか わからないが
昼なら 11時間程度寝ていたようだ。
米国では違法になっている この睡眠薬フルニトラゼパム。
化け物のように効くようだ。GABA受容体に強く働きかけ、
意識が完全にトリップする。
BZDにカテゴライズされる睡眠薬の副作用の一部として依存性と
痴呆症があるらしいので、最近、私が益々アホになっているのは、
この副作用のせいかもしれない。
昨夜は、医大生が3人、客で来て、
医大生のコミュニティに当店を潜り込ませるために
色々と努力した。
来たのは、神戸大学医学部と奈良県立医大。
神戸大学医学部と言えば、大学入試偏差値が、東京大学工学部や東京大学理学部を超える
超秀才だ。神戸大学医学部を偏差値面で馬鹿に出来るのは、京大や阪大の九大の医学部くらいしかない。
女子学生はそこの学部卒の大学院生を名乗り、私のスライド講演に
感嘆していた。しかし、この経歴。本当かなあ?「酒場の自称東大卒」は
大抵、嘘だ。
「俺は東大卒だ東大卒だ」と酔っぱらって叫ぶ奴に 東大卒は少ない。
というか いない。「俺は 神戸大学医学部卒だ」と言っている人も
偏差値的には 「俺は 東大工学部卒だ」と言っているのと変わらない。
本当かどうかわからないが、あの女子学生。威張ってはいなかった。
ごく普通の可愛らしい顔をしていた。私の講演に「うん。うん」と頷き
「面白い」「面白い」と頷き、「自分のアメブロブログに上げます」
と言って、一緒におどけた写真を撮っただけで、突っ込んだ質疑応答は
なかったので、質疑応答で相手の見識を図る事は出来なかった。
質疑応答したら、大抵、相手の知的レベルは見抜けるのだが、単に
「面白い 面白い」と頷けられたら、知性を図れない。単に
講演を聴こうともせずカラオケばかりする神戸学院大学の学生とは
知的レベルが違うな、という事くらいしかわからない。
よって本当に神戸大学医学部卒の才媛なのか わからないが、もし本当なら
神戸大学医学部の若い学生層に サイエンスバーの価値観を潜り込ませる
きっかけになるだろう。
神戸大学医学部は、何と言っても バサラから距離的に近い。
いいお客さん になってくれたら嬉しい。かつて大阪大学の学生広報誌に
何万円も広告費を払って一人も客が来なかった苦い経験があるので
地元の大学は大切にしたい。
正直、バサラの講演についていけるのは 偏差値60以上。
旧帝大がない神戸では 学生では医学部生しかいない。
いいお客さん層になってくれれば嬉しいのだが。。。
今、昼なのか 夜なのか わからないが
とりあえず 散歩したい。
昼ならば お日様の光を浴びれる。
日光浴は 精神の 健全性を 保つのに 有効だ。
なお、昨夜の医大生。
自分から 神戸大学医学部卒を名乗った訳ではなかった。
同席した関学卒の大学院生が、友達紹介しただけだ。
奈良県立医大も 偏差値的には 東大クラスだが、知名度はマイナーなので
わざわざ 奈良県立医大の名前を出して 威張る 馬鹿は員あいだろうから
本当かもしれないが、その話の中で
この女性だけは 神戸大学医学部卒の大学院生です
と紹介があって、自己申告ではなかったので 本当かもしれない。
なら、あの神戸大学医学部卒の才媛。ただものではないだろう。
威張らない
可愛らしい普通の女の子
礼儀正しい
三拍子そろった才媛だったのだろうか。
神戸大学医学部には そんな才媛の女子学生が 普通にいるのだろうか?
神戸大学医学部を見直した。
そう、上記507のスライド仲間の言う通りなのだ!
3人組は次の内容も附則するのだ。
翻訳に当たり、言語が違えば日本語にはない単語や言い回しがあり、
そのうえ異なる風習や道徳観念まであることも考慮しなければいけないのだ。
たとえ善意を示す内容でも、直訳すれば野蛮な内容に解釈されることもあるんだ。
その場合、言葉を大部分変えてでも、趣旨を正しく伝える必要があるのだ。、
更に翻訳先の教養に応じて、調整する必要もあるんだ。
そう、翻訳作業は、いっぱいのセンスが要されるのだ!
そう、上記512のスライド仲間の言う通りなのだ!
3人組の最後は下記の翻訳で例えるのだ。
We launched two websites aimed at informing the public about
the nature of psychotic illness and
helping patients deal with pervasive,
unscientifically pessimistic,
organic views of their symptoms.
著者達は精神異常とされる病気の根源を世間に公表することで、
患者として非科学的が蔓延む組織系統下で病状を委ねられている、
絶望的な状況に向き合う人達を救済する目的のため、
2個のウェブサイトを起ち上げました。
以上の翻訳は学力のない3人組の我流なので、
あまり信用しないで欲しいのだ。
違う言語は決して直訳できないのだ。
翻訳にはセンスがいるんだ。
例えばPsychotic 精神病もしくは精神異常の意味を持つが、
Psychotic illnessであれば、
精神病の病気と訳すと、日本語では少々くどくなるので、
精神異常の病気と3人は訳すのだ。
3人は専門外のM.D.なので専用語の使用をあまり意識してないのだ。
いつもコメント、有難うございます。
今日は 書くべき文章が多くて、私のキャパを超えている。
次から次へと書くべき内容が出ている。
それに対しネットに書き込める文章は、物理的に限られる。
そういった状況で、このバサラ日記に参加してくれる方が
いるのは有難い。
バーの日常は、一般人の非日常。
その結果、毎日、シュール(現実を超えた)文章を
書き散らす事になる。何故、バーの日常を描くか?
サイエンスバーと言うビジネススタイルの確立は、
日本国家に貢献できると思うからだ。日々の記録を書いていれば、
途中で私が倒れても、後進の参考になる。
それが日本初サイエンスバーを創った男の責務だと考えている。
先日も書いたが、サイエンスバーと言うビジネススタイルを確立したら
何万人かいる余剰博士の失業対策になる。博士号を一人出すのに
国家は2億円程度かけているとされているが、その博士号取得者の大半を
国家は生かせていない。アカデミアで職が得られるのは一握りだ。
博士号をとるのに年を喰うので企業に入るのも難しい。
その結果、何万人かの高学歴ワーキングプアーが生まれている。
中には自殺を選ぶ博士も少なくない。それが今の日本の社会構造であり、
彼らの失業対策は国家の急務だ。
国家は当初は、職にあぶれた博士が 米国のようにベンチャー企業を創り
日本国家の経済力を高める事を考えていた。
しかし、米国のような「飛びぬけた富豪」が少ない日本では、
ベンチャー投資者が少なく、博士号取得者は自分の居場所を社会に見つけ出せず、
自殺を選んでいる人も多く、国家は博士を作るのに使った巨額の税金を無駄にしている。
私の日本初サイエンスバー活動。この博士の失業対策に使える。彼らに
社会での活動場所を提供できる。そのモデルケース(社会実験)が当店、
神戸サイエンスバーバサラだ。国家に大きく貢献できる。ビジネススタイルを
確立する前に私が倒れても後進が参考にできるよう営業日誌(バサラ日記)
を公開している。
サイエンスバーのビジネススタイルを創るにあたり、私は懐疑論を選んだ。
大学の研究の矛盾に対するカウンターバランスとしての社会的意義を持たせる
事をビジネスにしようと目論んだ、その代表例が、精神医学叩きだ。
精神医学など大学研究の矛盾を叩きカウンターバランスに育てる事によって
初めて、職にあぶれた大量の博士号取得者に 社会的な居場所を与えれる
と考えている。
矛盾だらけの精神医学を叩いて叩いて叩き潰す作業。結構、しんどい。
研究を知らない京大医学部の馬鹿学生の相手もしないといけない。子供の相手は
本当に疲れる。しかし、それがやれるのは、日本で私だけだ。
「私がやらねば、誰がやる」その心意気がないといけない。ただ、
ネットに向かえる時間が限られているので、既存勢力の反撃に
すぐには対応できない。マイペースで答えていかねばならない。
それは仕方がない事だ。最後に
「たった一つの命を捨てて、生まれ変わった不死身の心。
既存勢力を砕いて叩く。
キャシャーンがやらねば 誰がやる。」
新造人間キャシャーン OP
https://www.youtube.com/watch?v=aG2W05xJ76o
月曜日のバサラ日記
正午に起床。 前日、規定量以上の睡眠薬を飲み、11時間睡眠。
午後1時まで 営業日誌(バサラ日記)を書き、お日様を浴びるため
散歩に出た。春日野道駅周辺にあるHAT神戸の天然温泉「なぎさの湯」
まで歩き、身体を洗って入浴。そこの露天風呂で日光浴もした。
入浴後、徒歩でハーバーランドまで、海沿いの道を歩いて
神戸の景観を一人楽しんだ。HAT神戸からハーバーランドまで
2時間程度、徒歩でかかるが、九大の学生時代、登山クラブにいた
私には苦にならない。
私は神戸の街歩きが趣味で、いくらでも歩ける。日光浴は
精神の健全性を保つのに役立つので、できるだけ歩いた方が良い
と考えていた。しかし、ハーバーランドに着いた頃は、少し疲れ、
かつ、少し寒かったので、ハーバーランドの商業施設モザイク
にある中華料理店に入り、海鮮入り粥を一人食べた。
食事中、トモちゃん22歳から遊びのお誘いのメイルが来ている
事に気が付いたが、すぐ帰るのは無理と回答。
料理が来たところだった。ゆっくり料理を食べ贅沢な時間を過ごし
気が付いたら開店時間の午後6時半に近づいていたので、
そこからはタクシーでバサラに戻った。
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板