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バサラ日記(その25)
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日本初の商業サイエンスバー立ち上げの孤軍奮闘記です
(その24)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1447747487/
(その23)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1441169118/
(その22)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1435853344/
(その21)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1428391183/
(その20)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1417850855/
(その19)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1409469826/
(その18)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1399878375/
(その17)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1390169376/
(その16)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1380778076/
(その15)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1372857056/
(その14)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1366431352/
(その13)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1362455665/
(その12)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1357285909/
(その11)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/
(その10)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1348263838/
(その9)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1345518039/
(その8)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1343263694/
(その7)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1341673406/
(その6)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1338983799/
(その5)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
(その4)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
(その3)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1324783194/
(その2)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1320458475/
(その1)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1311015463/
(その0)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1288776677/
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ならば、あなたは小保方晴子は不正していなかった可能性もあると信じてられるのですか?。
確かに理研は検証に十分な猶予を与えなかったかもしれませんが、貴方は朝鮮の大学教授がどれだけコピーを自分のものとしてるか知っていますか?
通常では想像できない数ですよ。出版物まで表紙を変えただけで、中身は全文同一で再出版するのですよ。
そのうえバレても運が悪かったなだけで、職も追われない環境ですよ。
あなたはそんな環境を理想として肩を持つのですか?
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3人組はは上の人に賛同するのだ。
研究者はいくら飯のためでも何であれ、誠実でなくてはいけないのだ。
仮に小保方氏は記録なくしてSTAP細胞の成形に成功した、
あるいは勘違いだが疑いもなく自分の理論を信じ込んでいるのであれば、
いくら結果を急がされても、コピペや盗みはしないはずなのだ。
自信があれば国内外の施設に、再度の機会を得るため当然駆け回るはずなんだ。
そう、これは名誉棄損でも何でもない !いわゆる一般論の話しなのだ!
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>あなたは小保方晴子は不正していなかった可能性もある
>と信じてられるのですか?。
小保方晴子個人の不正、と言うより、再生医療学と言う分野全体の不正
を疑わないといけない と考えている。かつて、ヒトラーは
「嘘は大きい方が良い」
「小さなウソならばれるが、大きなウソなら ばれない」
と語ったとされるが、特定の医学分野では、「論文一つ一つの捏造」という問題より
「学問分野・体系全体の捏造」を疑わないといけないケースも出てきていると思う。
その典型例が、STAP/IPS細胞学、統合失調症学、地球温暖化学、エイズ学等だ。
学問分野全体の捏造が行われる背景として、近年の科学技術の飛躍的発展によって
軍事と科学技術が、分野によっては強く結びついている事が挙げられる。
軍事は孫子時代から「人を騙す事(兵はき道なり)」が基本であり、
MITやCITではペンタゴンが巨額の研究費を落としている以上、
「学問分野全体の捏造」が軍の戦略になる事はありえると思う。そういった事を
疑わないといけない時代になった。
小保方晴子騒動は、この問題を矮小化するものだ。彼女個人の問題ではない。
私としては、彼女に 第二第三の手記を どんどん出版して欲しいと思う。
もう科学者ではないのだから、「科学の土俵」で戦う必要はない。
手記という文学の土俵で戦うべきである。
小保方晴子。頑張れ!
サイエンスバーバサラは応援しているぞ。
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火曜日のバサラ日記
午前5時に起床。3時間睡眠。
午前8時過ぎに透析クリニックに出発。
午前9時半から午後2時半までの5時間透析。
睡眠薬デパス、セルシンを服用したが、4時間しか眠れず。
残りの1時間はボーッとしていた。
夜も併せて計7時間寝た事になる。
三宮に戻って、銭湯で入浴。バサラに戻り、下着を一新。
掃除を始めた。同時にクリームシチュー雑炊を自分の夕食に調理した。
午後6時半になったので、これから開店する。
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路上看板を出し、今、開店。
客待ちしながら、クリームシチュー雑炊を食べている。
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今、開店準備が 完全終了。
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小保方晴子。頑張れ!
サイエンスバーバサラは応援しているぞ。
実は3人がバサラスライドマニアになったきっかけは、
「**丸出しの顔をしている」と、
オボちゃんの幼年期のスライドシーン上に手書きのコメントがに置かれていたのに、
痛烈な大変ショックを感じたからなんだ。
そのシーンの表現は少なからず全てを語り天才的だが
あまりにもそのものであり、「こんな凄いの平気でやるの?」と
戸惑ったぐらいなのだ。
強い刺激を味わうと普通ではたよりなくなるのだ。
そう、癖になるんだ。
過去に避難していた存在を、逆に応援する言動を平気で示せる教授に対し、
3人はワクワクするのだ。
それは教授を優柔不断と言ってないのだ。
政治の世界と同じく、ときの状況下での判断が重要であるようなのだ。
よく考えず真直ついて行くと、
裏切られた思いをさせられる人柄に3人はドキドキするのだ。
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上記で非難を避難に間違ったのだ。
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コメント、有難うございます。
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火曜日のバサラ日記
午前5時に起床。3時間睡眠。
午前8時過ぎに透析クリニックに出発。
午前9時半から午後2時半までの5時間透析。
睡眠薬デパス、セルシンを服用したが、4時間しか眠れず。
残りの1時間はボーッとしていた。
夜も併せて計7時間寝た事になる。
三宮に戻って、銭湯で入浴。バサラに戻り、下着を一新。
掃除を始めた。同時にクリームシチュー雑炊を自分の夕食に調理した。
午後6時半に路上看板を出し開店。
客待ちしながら、クリームシチュー雑炊を食べた。
本日は何があったのだろうか、通行人が少なく、客が
長く入らなかった。
午後10時に、先日、明治時代の古銭で支払いを行おうとし
トラブルになった の客が ご来店。前金2000円置いてくれた。
ただ、酒に酔っているようで、私の講義を聞く集中力がなく、
講義を始めて、すぐお帰りになった。私としては、金さえ
払ってくれれば文句はないが、残念だ。
今日の客は、この1名のみ。売上2000円。
接客はスライド講演。
また、不調になってきたようだ。商売が回っていない。
眠くなってきた。今日はもう寝よう。
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雑感:
ウイスキーのお湯割りを飲みながら、一人考えた。
せっかく出来た3人の若い女友達が巣立っていく。
彼女達は当店の元バイトで当初は雇用関係に過ぎなかったが、
色々な理由で当店を辞めた後、私の貴重な友人となった。
年齢は30歳も離れているが、私の事をよく考えてくれ、
ケーキを持ってきてくれたり、プレゼントを渡しに来たりして、私を励まし、
入院時には、身を案じて号泣してくれた。昔は単なる雇用関係でも
今は大事な友人だ。
この3人。全員大学4年生の同級生と言う事もあり、この春、
全員巣立っていく。トモちゃん22歳は東京に就職先が決まり、来月引越だ。
リコちゃん22歳は大阪に就職先が決まり、今週で三ノ宮のホステスバイトも辞め、
今週末に引越だ。ミレイちゃん22歳も尼崎に就職が決まり、新しい人生を歩もうとしている。
美しい3人の娘達。私の元から巣立って、もう二度と会えない人もでてくると思う。
大学の4年生というのは、そういうものである事は、昔の職業柄知ってはいるが、
若い人達とここまで心を通じ合えたのは初めてなので、ただ、ひたすら
寂しく思う。
その寂しさと孤独を噛みしめながら、一人、スコッチウイスキーをお湯割りで飲む。
夜は更けていく。明日は透析がないので、こういった事を考える時間を持てるのは嬉しい。
トモちゃんも、リコちゃんも、ミレイちゃんも、よくやってくれた。
30歳も年上の「気持ち悪い おっさん」である私と仲良く付き合ってくれた。
感謝の気持ちと共に、あと、もう一杯ウイスキーを飲みたい。
今日は客入りがなかったが、こういった日があってもよいと思う。
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夜が来る〜オリジナル・ヴァージョン〜
https://www.youtube.com/watch?v=zf0B9pavB6o
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よい子達の巣立ちはいつも寂しいものだが、仕方ないのだ。
新しい門出を祝ってあげるしかないんだ。
それより3人は悪い子が心配なんだ。
そう、心臓病の教授に対し、
バイアグラ持参で誘惑するナスティーガールのことなのだ!
心臓が完治するまでバイアグラの服用は控えてほしいのだ。
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コメント、有り難うございます。
私は、バイアグラどころか、女性との性的接触も
離婚騒動以降、何年もありません。
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水曜日のバサラ日記
前日、午前4時に強力な睡眠薬フルニトラゼパムを三錠服用し、
強制睡眠をとった。起きたら午後2時。10時間睡眠。
十分な睡眠が、身体にもメンタルにも必要だ。
少しネットをして、洗濯物をもってコインランドリーへ。
現在、洗濯が終わり、乾燥中。これから、入浴だ。
一日に何度も下着を替えるので、洗濯は二日に一回は必要だ。
その度にコインランドリーに行く。
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銭湯併設のコインランドリーの乾燥機の乾燥能力は低い。
一回の洗濯量の乾燥に 二時間かかる。
非効率だが、銭湯で洗濯すると、その時履いていたズボンやパンツも
同時に洗濯機に放り込めるので、ズボンの洗濯も頻繁にしたい
私には重宝している。
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私は、バイアグラどころか、女性との性的接触も
離婚騒動以降、何年もありません。
3人組と教授には見解の相違があるのだ。
3人組での性行為の定義とは、
狭義を語ると体液の交換であるのだ。
つまり、接吻による唾液の交換、挿入による精液の交換、
発汗による汗の交換、その他、変態的な飲尿や目を舐めるなどのことなんだ。
広義においては、臭気(分泌ホルモン)の発散による相互覚醒、
丹田から放出される淫靡オーラ(エネルギー)の交換も含むんだ。
つまり、その気にさせるぐらいのエネルギー交換をして、
淫靡な雰囲気で踊っていれば、3人組は性行為しだとみなすのだ。
係争中であれば、不純性行為とされるのだ!
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コンバンワ
節分のまるかぶり終えましたか?
今夜も少し冷えますね。営業してますでしょうか?
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コメント、ありがとうございます。
営業中です。
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水曜日のバサラ日記
前日、午前4時に強力な睡眠薬フルニトラゼパムを三錠服用し、
強制睡眠をとった。起きたら午後2時。10時間睡眠。
十分な睡眠が、身体にもメンタルにも必要だ。
少しネットをして、洗濯物をもってコインランドリーへ。
現在、洗濯が終わり、乾燥中に入浴。
一日に何度も下着を替えるので、洗濯は二日に一回は必要だ。
その度にコインランドリーに行く。
コインランドリーから、バサラに戻ったのは、午後6時半。
急いで部屋を掃除して午後7時に開店した。
その直後に、リピーターの船乗りS田さん(一級機関士)がご来店。
私の健康問題と警察問題を気遣ってくれた。
この方は、バサラ日記の愛読者。毎日読んでおられるので
こと細かく状況を把握されている。今日はカラオケも少し歌い
2時間利用してくれ、4000円落としてくれた。
船乗りS田さんへの接客中。新規の男女がご来店。
男性は50-60歳代。単に私の人間性を見に来られたとの事。
女性は元リピーターとの事だったが、お顔が思い出せなかった。
ただ、綺麗な女性だった。25-32歳程度か。この女性も
バサラ日記の熱烈な愛読者。毎日、寝る前に読んで、読みながら
眠りに落ちる事が多いそうだ。二人で4000円落としてくれた。
このバサラ日記。ファン(愛読者)がいる。集客につながっている。
有り難い事だと思った。
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このS田さんへの接客中、常連のホテル支配人が来られ、
恵方巻を差し入れてくれた。この方は私と二人で話がしたかった
らしく恵方巻を差し入れされただけで、お帰りになった。
いただいた恵方巻は1000円相当と判断して、客数と売上に含める。
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午後9時過ぎに、超常連のG田さんがご来店。
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午後9時過ぎに、超常連のG田さんがご来店。
G田さんに 最近の健康問題と警察問題について
話した。話した内容は、以下の如くである。
当店は、日々のスライド講演で医療問題の矛盾を扱っている事が多いが、
バー内での議論だけでなく、ネットでも活動している事。
その結果、遠く岩手県や奈良県から私に相談しにくる精神病患者が
でてくる事態になっているだけでなく、精神医学や感染症学を叩きまくる私に
激しい憎悪を示す医療人が発生しており、医療社会で問題視されている模様である事。
リアルでも先日、救急車で緊急入院した垂水区の救急病院の医師でさえ、私のブログを知っており
一定の社会的影響力を示すようになり、現場でトラブルが続出した事。
具体的には、週三回通っている透析クリニックの婦長が2chネラーで
激しい嫌がらせを私に加えている事。表向きは私の遅刻問題を理由にしているが
2chで会話して見ると、農学部卒の私が医学を叩くのが我慢ならない
といった感情を持っている事が、嫌がらせの引き金と推測できる事。
あまりに理不尽なので、ネット上で反撃したら、脅迫罪の疑いがかけられ
兵庫県警が動いている模様である事。
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超常連のG田さん、曰く
1)最近、バサラに来れていないのは、アベノミクス効果で
昼の仕事(建築業)が、猫の手を借りたいほど、忙しくなって
飲みに行く暇がないからである。
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2)警察などの当局が、ネットを監視し、ネット社会の
言論の自由、表現の自由が、なくなりつつある方向に動いている事。
中世ヨーロッパで、前衛芸術が出てきたのは、芸術をカモフラージュにして
当局が規制している「表現の自由」「言論の自由」に踏み込まざるを得なくなった
からだとG田さんは思う事。ああいった前衛芸術は、わかる人には 何を言いたいか
わかるが、ほとんどの人は理解できない事。
世界史は、「自由の時代」と「統制(管理)の時代」がサイクルのように
繰り返されており、安倍政権により、「国民管理の時代」に現在、進みつつあり
ネットでの「表現の自由」は今後なくなるであろう。
とスコッチ片手に話された。
「ふ〜ん。そうなんか」と私は思った。
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超常連のG田さんが、含蓄のある話をされて、帰られた後、
リピーターのラウンジ支配人が来店された。営業時間が同じ
なのに私の顔を見に来てくれ、2000円落としてくれた。
このラウンジ支配人に、私の健康問題と警察問題を説明する
事をもって接客とした。
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以上、水曜日の本日の客数は 計6名。売上11000円。
従業員は雇わず、人件費はゼロ。
接客は、私の健康問題と警察問題を客に説明する事。
スライド講演は全くなし。カラオケ接客は少々。
日中は、強力な睡眠薬で10時間睡眠。
睡眠不足を一気に解消した。
あとは、入浴と洗濯。
他は何もしなかった。
もう午後12時を回ったようだ。そろそろ閉店したい。
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756 :呑んべぇさん:2016/02/04(木) 00:36:30.68 ID:GRuYdpEr
ここ数時間の2ch投稿を見ても、医療人が2chネラーで
患者の愚痴を 開示している事は 誰の眼にも 明らかだ。
これは医師法違反(守秘義務違反)であると同時に
医療倫理(患者のプライバシー/人権)違反である。
こんな事が許されたら、医療社会の信頼が崩れてしまう。
公益性と公共性をもって 誰かが、
異議申し立てをしないといけない。
これは患者として、当然の反撃(正当防衛)であり
「対抗言論の法理」は、東京地裁も認めている。
警察らしき向きが激怒しているので、「表現の自由」に自主規制を
かけるが、医療モラルの崩壊に対し、ネットを使って、社会に問題提起する
一石を投じる事は正当であり、警察をもってしても禁じるべきものではない。
それが、日本国憲法が認めた「表現の自由」の趣旨なのだ。
阿部政権が「管理社会、統制社会」を創ろうとしている。
阿部政権が、憲法を潰そうとしている。言論の自由がなくては
民主社会はない。
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訂正:
阿部政権 → 安倍政権
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2chにおける ここ数時間の一連の投稿は、明らかに
刑法134条(秘密漏示)第1項、保健師助産師看護師法 第42条の2
に違反しており、刑事犯罪である。
兵庫県警がIP分析をした上で、看護師に文責があるなら逮捕となる。
私はこの問題を早くからプロファイリングで見抜いて社会に警鐘を鳴らしていた。
表現上の問題はあったが、正当な問題提起だ。
刑法134条(秘密漏示)第1項
「医師、薬剤師、医薬品販売業者、助産婦、・・・の職にあった者が、
正当な理由がないのに、その業務上取り扱ったことについて
知り得た人の秘密を漏らしたときは、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。」
保健師助産師看護師法
第42条の2
「保健師、看護師又は准看護師は、正当な理由がなく、その業務上知り得た
人の秘密を漏らしてはならない。」
第44条の3
「第42条の2の規定に違反して、業務上知り得た人の秘密を漏らした者は、
6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。」
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日本医師会の見解
http://www.med.or.jp/doctor/member/kiso/d12.html
医師の・看護師の守秘義務とは、医師・患者関係において
知り得た患者に関する秘密を他に漏洩してはならないという医師・看護師の義務のことである。
このような義務が医師や看護師に課される理由は、
心身に不具合をもつ患者はそのことを他に開示したくないのが通例であるところ、
よき医療を施すためには患者からの率直な事実の開示が不可欠であり、
そのためには開示した事実が他に漏洩されることがないという
医師・看護師に対する信頼がなくてはならないと考えられたからである。
医師・看護師の守秘義務は、法的義務ともなっているが、
本来は専門職業(プロフェッショナル)に従事する医師・看護師の
倫理上の義務であった。
古くは、「ヒポクラテスの誓い」において、
「治療の機会に見聞きしたことや、治療と関係なくても
他人の私生活について洩らすべきでないことは、他言してはならない
との信念をもって、沈黙を守ります。」と述べられている。
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知り得た人の秘密を漏らしたときは、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する
「刑法134条(秘密漏示)第1項」
業務上知り得た人の秘密を漏らした者は、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。
「保健師助産師看護師法 第42条」
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ここ数時間の投稿を見ても、医療人が2chネラーで 特定の患者への愚痴
を ネット開示している事は 誰の眼にも 明らかだ。
これは医師法違反(守秘義務違反)、刑法134条(秘密漏示)違反
保健師助産師看護師法違反 であると同時にそれ以前に古来から
ヒポクラテスの誓いにある医療倫理(患者のプライバシー/人権)違反である。
こんな事が許されたら、医療社会の信頼が崩れてしまう。
公益性と公共性をもって 誰かが、 異議申し立てをしないといけない。
これは患者として、当然の反撃(正当防衛)であり
「対抗言論の法理」は、東京地裁も認めている。
警察らしき向きが激怒しているので、今後「表現の自由」に自主規制を
かけるが、医療モラルの崩壊に対し、ネットを使って、社会に問題提起する
一石を投じる事は正当であり、警察をもってしても禁じるべきものではない。
それが、日本国憲法が認めた「表現の自由」の趣旨なのだ。
日本版FEMA創設を公約に掲げた 安倍政権が
「管理社会、統制社会」を創ろうとしているという見方もあり、
阿部政権が、憲法を潰そうとしているというデモが各地で起こっている。
言論の自由がなくては 民主社会はない。 こういった問題提起を
安易に国家権力(警察権力)で潰すべきではないと信ずる。
なお、前述したように「表現の自由」に自主規制をかける事は徹底したい。
しかし、事の発端は、この医療モラル崩壊が平然と行われている事にある。
これは、今後、サイエンスバーバサラのテーマの一つになる。
サイエンスバーは、公益性公共性をもって、医療倫理崩壊を許さない。
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明朝、5時間透析だ。
いつも通り、治療を受ける方向で動く。
もう朝の5時になったが、遅刻が怖くて、眠れない。
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2chで激しい嫌がらせが、私に加えられているが、
相手は、その嫌がらせ投稿に私の個人名を入れていないから
大丈夫と思っているのかもしれない。
しかし、嫌がらせが行われているのは、2chのサイエンスバーの
スレッドであり、そのスレッドで話題の中心になっているのは
神戸サイエンスバーバサラである事は一目瞭然(自明)なので、
そのスレッドの会話内容の推移から、嫌がらせの対象が
透析患者である私である事は、自明である。
よって、昨夜の問題の投稿に私の個人名が記されていなくても
知り得た人の秘密を漏らしたときは、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する
「刑法134条(秘密漏示)第1項」
業務上知り得た人の秘密を漏らした者は、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。
「保健師助産師看護師法 第42条」
に違反しているのは明らかであり、これは「懲役刑がつく刑事犯罪」である。
一連の投稿を行った看護師は、刑事責任から逃げられない。
投稿者は兵庫県警が捜査に入ってIP分析すれば、すぐ判明する。
私は、この問題をプロファイリング技術で早くから察知し、
公共性、公益性を踏まえて、社会に問題提起していた。
確かに その表現に問題があって、「表現の自由」に自主規制が
求められるのは間違いないが、最初にクリニック側から行われた刑事犯罪が
その背景にある事を抜きに、私に責任を問うのは出来ないと
信ずる。今回の混乱の全てはクリニック側の医療モラル崩壊から
始まった。私は、それを重視したが、医療モラルの重要性を理解できない向き
もいるのは残念でならない。
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木曜日のバサラ日記
前日、一睡も出来なかった。
午前8時過ぎに、透析クリニックに出発。
午前9時過ぎから午後2時過ぎまでの5時間透析。
止血時間も含め5時間睡眠。睡眠薬デパス、セルシンを使ったので
眠りは深かった。
午後4時に地下鉄で三宮に到着。マグロ中落ち丼店は潰れたので
ラーメン屋に入って、豚骨ラーメンを食べた。まずは栄養補給しないと
動けない。
午後4時半に銭湯ビルに入り、これから入浴。
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入浴が終わった。
これからバサラに戻る。
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今、バサラに戻り、下着及びシャツを一新した。
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これが、私の超現実主義文学(シュルレアリスム surrealism)。
全ては文学なんだよ。新文学活動だ。
ネットを使った双方向性文学の開拓を試みている。
心理学を使って匿名掲示板の投稿者を推定し、会話する
と言う「生き生きとした文学」を立ち上げようとしている。
私はアーティストだ。魯迅の新文学活動のようなもの。
ネット情報革命を使った新文学。オリジナリティが高い芸術だ。
他には誰もやっていない。
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匿名掲示板は、実は匿名ではない。
警察が入りIPを抜かれる事は、稀なので。
利用者は本音を書く。あるいは、その匿名性を悪用して
嫌がらせをし、無法地帯となる。
そういった場で、社会学の基本ツールである
フォーカスグループディスカッションを行う。
それによって初めて見えてくる社会の実態がある。
匿名掲示板でのフォーカスグループディスカッションには、
誰が加わっていても不自然ではない。今回のケースでは、
病院関係者、警察、客などが入り混じって議論が展開されたが、
過去には総理大臣クラスの政治家と会話していると推定せざるを得ない
時もあった。実際、2chネラーである事を公認している総理大臣経験者は多い。
そういった場合、フォーカスグループディスカッションによって
驚くべき社会実態が炙りだされる事もある。それを公開討論のテーマ
にしたのが、神戸サイエンスバーバサラだ。結果として、権力サイドの
社会の闇に切り込む事になるので、非常に危険な思想活動となり、
いつ逮捕されてもおかしくなくなるが、よりよい社会構築のためには
誰かが、こういった活動をしないといけないのである。
これが旧帝大卒業生の考え方だ。天下国家の視点で動く。
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フォーカス・グループ・ディスカッション
Focus Group Discussion
フィールドワークにおける情報収集手段の一つで、
ある特定のテーマに関して少人数(通常6〜8人)のグループに対して
インタビューを行う。
単なる複数人への同時インタビューではなく、
参加者が意見を交わしながら議論をする中で生まれる
グループ・ダイナミクスが知見を深めるところに特徴がある。
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最低限の掃除をした後、路上看板を出し、
今、開店した。
なお、日中、透析中に、ゴキブリ自動駆除装置が殺虫剤を
6時間散布したはずである。
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客待ちをしながら、アキタコマチの炊飯を始めた。
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洗い物を済ませて、鶏肉・野菜スープの調理を始めた。
白米の炊飯は終了。
今のところ、ノーゲスト。
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現在の客数3名
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本日最初のお客は 午後7時半。
常連の神戸大学医学博士(精神科医)。
“Schizophrenia” does not exist
「統合失調症は存在しない」と言う衝撃的な題名の論文のコピーを
持ってこられ、私に寄贈された。インターネットでも公開されているようだ。
http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
論文が掲載されたのは、臨床医学でのNATURE、SCIENCEと
呼ばれる事もある権威あるBMJで、著者はオランダの大学医学部教授。
この論文が公開されたのは二日前だそうだ。その最新情報を私に
届けに来てくれた。
統合失調症は病気として存在しない。個性に過ぎない。
と言うサイエンスバーバサラの主張と完全に合致する内容だった。
同意見の神戸大学医学博士と しばらく話し込んだ。
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木曜日の本日の客数は計7名。売上18000円。
従業員は雇わず、人件費はゼロ。
接客は、スライド講演が2回。カラオケ接客が2回。
客層は
1)常連の神戸大学医学博士(精神科医)
2)常連の統合失調症患者
3)元従業員のマユちゃん24歳
4)ホストクラブのホストYさん
5)近所のガールズバー男性スタッフ
6)須磨区の針灸医
7)元従業員のトモちゃん22歳
午後6時半開店。午前1時閉店。
日中は透析5時間。
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明朝は、中央市民病院で心臓検査の結果を聴きに行く予定。
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3人は刺激を求めて2chに行ったのだ。
そこでは誰かがスライドマニア2人組を名乗る
ナリフリの書き込みがあることに感銘したんだ。
ナリフリ者は3人組共通の書式を真似しているつもりだが、
残念ながら全然出来ないのだ。
どうも最後が"・・・のだ。"で終わればよいと思っているようなんだ。
ナリフリ者は簡単な書式の特徴も掴めないのだ。
そう、センスがないを通り過ぎて低能なのだ。
このナリフリ者は教授の言動を全てチェックする熱烈なファンだが、
今は嫉妬深いストーカーなのだ。
自分の投稿が削除されスライドマニア3人組は削除されないの事に、
怒りを感じていると告白する素直さもまだ残ってるのだ。
しかしナリフリ者には悪いが、いくらスライドマニアであっても、
3人は仲間入りさせてあげれないんだ。
そう、センスがないを通り過ぎた低能だからなのだ!
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本日最初のお客は 午後7時半。
常連の神戸大学医学博士(精神科医)。
“Schizophrenia” does not exist
「統合失調症は存在しない」と言う衝撃的な題名の論文のコピーを
持ってこられ、私に寄贈された。インターネットでも公開されているようだ。
http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
統合失調症は生物学的には存在しない。社会的な排除手段に過ぎない。
と言うサイエンスバーバサラの主張と完全に合致する内容だった。
同意見の神戸大学医学博士と しばらく話し込んでいた時、に
バサラ三回目の「統合失調症で三級の精神障害者手帳」を持つリピーター
が来られたので、その方も含め、しばらく統合失調症の実態とは何か
について意見交換を進めた。その結果、時間制で料金を取る当店の売上が
少し伸びた。
この議論中に6年前の創業時に雇用していた当時18歳の女性従業員マユちゃんが
来店。今は24歳になっている。今は水商売をしていないはずだが、マユちゃんは
肌を露わにした刺激的な衣類をつけており、先客の統合失調症患者は、若い女の香りに喜んだ。
この24歳女性も含め、しばらく4人で 精神病の定義について 意見交換。
しかし、24歳女性は 深く考えないタイプらしく、議論についていけなかった。
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全然違うキャリアの市民が集まって、科学懐疑論を話し合う
のが当店の理念なので、神戸大学医学博士(精神科医)から
24歳の一般女性まで含めて、精神医療の矛盾を
掘り下げて語り合えたのは 良かったと思う。
有意義な時間だったし、売上も伸びた。
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当店は、私と喧嘩別れした元従業員の女性が
遊びに来る事が多い。その典型が、ミレイちゃんであり、リコちゃんだ。
今日来たマユちゃんもそうだ。6年前、よく私と喧嘩して泣かしたものだ。
怒って泣いて辞めていった娘が、今になって私を慕って遊びに来る。
客になってくれる。
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この24歳の肌露出女性マユちゃん。電話で男友達を二人呼んでくれた。
一人は同じビルにあるガールズバーの男性店員。
もう一人は、ホストクラブのお兄ちゃん。このホストクラブは6年前、
従業員に連れられて私も行った事があり、向こうもよく私を知っている。
この3人で しばらくカラオケを楽しんだ後、若い男性客2名から
スライド講演を要請された。サイエンスバー名物のスライド講演を聴きたい
と言われた。
HIV病原性懐疑論スライド講演を、この3人の前で行ったところ、
2名の男性客は喜んでいたようだ。しかし24歳女性は、スライド講演を
楽しめる頭の構造になっていないので、「嫌々聞きました」という態度だった。
全く面白くないと言う顔。
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このカラオケ接客の後、ビジネスの話を切り出された。
午前1時にバサラの営業を終えた後、店を「また貸し」して欲しい。
そこでガールズバーをやりたいので、部屋を有償で借りたい
との事。そうすれば月何万円かは私に副収入が入るので、どうか?
と言う申し出だった。私は即答せず、少なくとも一日おいて考えたい。
と回答した。法律上、このバーの営業主は私なので、その私が
席を外すのは望ましくない。夜間、その若者の資金で、女の子を入れて
ガールズバーも営業し、その余興でも科学スライド講演をする
というなら、法的な問題はないと思うが、問題は、私に体力がない事である。
その若者の資金で朝まで女の子を入れたら、私の寝る時間と場所がなくなる。
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午後11時過ぎに客が全員帰られて、片づけを始めたら、
今度は元従業員のトモちゃん22歳が遊びに来た。
東京に就職するトモちゃん22歳と私は2年の付き合いだ。
今回、就職が決まった事を祝い、二人で白ワインを飲んだ。
その時、もう一名ご来店。先日、明治時代の小銭を支払いに出され
トラブルになった針灸医36歳だった。約束通り、まず前金で
2000円、テーブルの上に置いてもらい、それから接客開始。
反精神医学論について、熱く意見交換した。
以上、本日の客数は 計7名。有意義だったと思う。
サイエンスバーらしい時間を送れた。
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また、一睡も出来ず、夜を明かした。
これから、神戸市中央市民病院・循環器内科に出る。
先週金曜日の心筋シンチレーション検査の結果を聞く。
心臓血管が、あちこち詰まっているのは前回のカテーテル検査でわかっているので
また、手術になるだろう。問題は、その手術が何回になるかだ。
とりあえず聞いてくるしかない。
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昨夜の客数7名の内、
私のキャラを慕って遊びに来た元従業員の女の子が2名(マユちゃん、トモちゃん)
精神医学に関する客が3名
1)精神科医(医学博士)
2)統合失調症患者(第三級手帳保持者)
3)注意欠如多動性障害(ADHD)患者
あとの2名は、前述の女の子の男友達だ。
可愛い女の子が客で来るときは、若い男性客がついてくる事が多い。
接客様式は、反精神医学論。どうしたら精神科を叩き潰す事が出来るか
参加者全員で深く考え込んだ。この討論の中心に精神科医がいるのが凄い。
◆
当店は、私のキャラに共鳴する女性客と
私の思想(既存の学問体系の一部を叩き潰す事)に共鳴する哲学客
で持っている。超常連のG田さんも、一種の哲学家だ。
同じく超常連のAヒロさんとH瀬さんは 私のキャラに共鳴してくれる。
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結局、バーは、運営者(マスター)の私のキャラと思想で 持っている。
宗教家が信者を集めるのと似ている。
ただ、私のキャラと思想は、両方ともユニークで先鋭的なので、それだけ敵も多く、
2chは、その敵で溢れかえっている。
やられたら、やりかえす。叩かれたら叩き返す。と言うのが酒場の鉄則で、
それがないと酒場を運営できない。殴られたら殴り返すのだ。
正当防衛で言論で殴る。
匿名掲示板の匿名の傘に隠れて、卑劣三昧していたアンチの
身元をサイコガン(プロファイリング)で見抜いて、思いっきり
言論で殴り返してやると、警察に駆け込む向きも出ているが、
酒場では、殴られたら殴り返さないと 成立しない。
ただ、今後はその殴り方をもう少し賢くする。今回のように、何も考えずに
怒りに任せて殴り返す事はしない。足をすくわれないように報復する。
今回の混乱の教訓は、それだ。嫌がらせをした者に反撃する
殴り方が悪かった。反撃した事自体は何ら問題ない。それが酒場なのだ。
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神戸中央市民病院に朝一番で行った。
予約は午後3時だった。知らなかったのだ。
空しく引き返し三ノ宮駅で時間を潰している。
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>>453
相変わらず馬鹿だね。
確認してから動くというのが出来ないのか。
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3人は切開せずに済む結果を待ってるんだ。
そう、心配でハラハラしてるのだ。
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今、診断を終えて、バサラに戻ってきた。
結果は、再手術の必要なし。
負荷をかけても心臓に血液が行き渡っている。
中程度の血管詰まりは多数あるので油断はできないが、
ステント風船等のカテーテル治療が必要なレベルの血管狭窄はなかった。
今日で終診としたい。今後、心臓に異常を感じたらもう一度来ても宜しい。
と言う事で、無罪放免となった。ひとまず安心。
心臓問題に一区切りついた。
◆
ご心配いただいた方、有難うございました。
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金曜日のバサラ日記
前日、一睡も出来なかった。原因不明。
朝一番に神戸中央市民病院に行ったが、予約は午後2時半だった。
空しく引き返し三ノ宮駅で時間を潰した。
久しぶりに映画館に行った。鑑賞したのは
「さらば あぶない刑事」
https://www.youtube.com/watch?v=KNqgfiq0C-0
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「さらば あぶない刑事」
https://www.youtube.com/watch?v=KNqgfiq0C-0
主演の舘ひろし、柴田恭兵は、共に60歳代半ばだが、
60歳代の俳優が、どのような「男の美学」を見せるか、興味があった。
50歳を超え、髭も真っ白になり、透析生活に入り、心臓血管も詰まり気味で、
身体の衰えを実感している身でありながらも
水商売の世界で 若い男女と毎日、生き残り争いをしている私としては
老いても若い人に負けない魅力を放つミックジャガー、デビッドボーイに
興味を持つと同時に、若かりし日、アクションスターで鳴らした舘ひろし、柴田恭兵が
60歳代半となった今回の映画で、どのような「男の美学」を見せるか
興味があった。
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映画鑑賞の結果、舘ひろし、柴田恭兵が示した「60歳代の魅力」は、
薄っぺらかった。底が浅い。30歳代の若かりし時とパターンが
変わっておらず、「老いてこその魅力」を全くアピール出来ていなかった。
舘ひろしが、30歳年下の菜々緒の恋人と言う設定で、老いても、まだ若い
事をアピールしているだけで、そんな事なら、私でも出来る。
映画全体の出来も良くなく、テーマは「脱法ハープの摘発」。
テーマが現代から遅れ過ぎて面白くも何ともない。そもそも
脱法ハープを合成する前の原材料を輸入するだけで、何故
違法になるか、わからない。脚本も三流だ。
しょうもない映画であった。
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映画鑑賞後、神戸中央市民病院に戻り、先週の
心筋負荷シンチレーション検査の結果を聞いた。
結果は、再手術の必要なし。
負荷をかけても心臓に血液が行き渡っている。
中程度の血管詰まりは多数あるので油断はできないが、
ステント風船等のカテーテル治療が必要なレベルの血管狭窄はなかった。
今日で終診としたい。
今後、心臓に異常を感じたらもう一度来ても宜しい。
と言う事で、無罪放免となった。ひとまず安心。
心臓問題に一区切りついた。
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病院から三宮に戻った後、銭湯に行き、入浴。
そこの仮眠室でも眠れなかった。
また不眠症だ。
バサラに戻り、下着とシャツを着替えて、バーの掃除。
午後6時半に開店したが、
この1時間半、ノーゲスト。客入りがない。
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金曜の夜と言うのに、未だノーゲストである。
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商売人の下着は
赤い下着に変えた方がいいですよ
赤い下着は人を呼び寄せる色です
あとは、店に招き猫を置きましょう
TSUTAYA店主は大阪枚方から始めました。
下着は常に赤色
店先には招き猫の置物を置いていたらしいです
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コメント、有難うございます。
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土曜日の今晩の客数は計7名。売上17000円。
従業員は雇わず、人件費はゼロ。
接客は、スライド講演が1回。カラオケは使わず。
後は、談笑。
タイミング悪く、スライド講演中、常連のキャバクラ嬢が
6人のカラオケ客を連れて来てくれたが、入室を断った。
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今、起床した。3時間睡眠。
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金曜日だった昨夜、最初のお客は午後9時半。
長く客入りがなかった。
来られたのは、常連の即応予備自衛官。
この人は哲学的な意見交換が好きな方だ。二時間利用してくれ
3000円落としてくれた。
この方と意見交換している最中に、新たに3名様ご来店。
先週来られたバサラ二回目の60歳氏が、新規のご友人を二人
連れて来てくれた。しかし、先客への接客と時間帯が重なり、
満足な接客が出来ず、私の自己紹介しか話せなかった。
この売上が8000円。
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上の2組への接客中に、常連のキャバクラ嬢から予約電話。
今からキャバクラの客を連れて、カラオケをしたいが、空いているか?
との問い合わせだった。喜んで来て下さいと答えたが、その予約電話を
受けた直後に、3名、スライド講演希望客が来られ、ダブルブッキング
となった。
当店のルールに、スライド講演希望客とカラオケ客が重なったら、
原則、スライド講演を優先すると言う内規があるので、
先のキャバクラ嬢には不義理なダブルブッキングになるが、
スライド講演を優先させた。
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スライド講演を要請しに来られた客は
1)浄土宗の僧侶 男性30歳(バサラ数回目のリピーター)
2)その友人の男性 50歳代
3)上の僧侶の友人の神戸外国語大学卒の女性 20歳代
の3名で、うち2名は新規だった。幾つかテーマを提示し、うち一つを
選んでもらった。その講演テーマが「中鎖脂肪酸の栄養学」
活発な議論が展開され、3人は「面白い」「面白い」と口を揃え、絶賛。
満足されて、6000円落とされた。
問題は、そのスライド講演中に、ダブルブッキングとなったキャバクラ嬢が
6名で来られ、カラオケができる環境でなくなったので 入店を断った事だ。
向こうは予約電話を入れていた以上、明らかに私の不義理だ。
嫌な顔をされた。ひたすら申し訳思う。
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と言う事で、金曜日の昨夜の客数は 計7名となったが
少しタイミングが違ったら 計13名になっていたところであった。
そう考えれば、週末の晩として納得がいく客数だったと思う。
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午前1時に閉店。まあ、サイエンスバーらしい一日だった。
当店はカラオケバーではないので、こういった事も起こる。
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午前3時就寝。午前6時起床。
今から昨夜、調理した肉雑炊を温め直して食べ、
透析クリニックに出発する。
-
金曜日だった昨日、最も大きな事案は
心臓手術問題から 当面は 解放された事だ。
心臓血管は75%以上の詰まりがないと手術治療せず、
内服薬での経過観察となる。
私の心臓血管は50%程度詰まっているところは多数あるらしい
(だから超音波検査で動きに異常が確認された)が、
75%以上詰まっている部分はない事が今回明らかとなった。
よって、コレステロール合成阻害剤と血液凝固抑制剤バイアスピリン
を毎日飲む事によって、動脈硬化の進行を抑え、経過観察する
のが適切と判断された。
この中央市民病院の判断によって、私のQOL(生活の質)の懸念は
当面なくなった。カテーテル手術に伴う あの痛みから 当面は解放された。
有り難い事だ。
-
うっかり二度寝した
急いで地下鉄に飛び乗った
クリニックには十時にとう着
予定
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今、透析、終了。
ほとんど寝ていた。
-
透析クリニックは
当初、九時から十時までに
来なさい
という指示だったので
遅刻ではない
と考えている
九時に着いても、針刺の順番待ちで
透析は
九時半からになる。
-
夜、三時間寝て
二度寝で、二時間寝て
透析で、五時間寝ていたので
計十時間寝た事になる
-
>“Schizophrenia” does not exist
> http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
>を読んだけれど、どこにも、
>「統合失調症は病気として存在しない。」と 書かれていません。
> 嘘つきなのだ。英語の論文なんて、面倒くさくて読めないのだ。
> こんな簡単な英語論文を読む英語力もない
この論文が首尾一貫して主張している事は、
1)統合失調症にしっかりした科学的根拠がない事。
2)薬物中毒、脳内出血などの外的要因による せん妄 を
取り違えている割合が 過半数を占め、統合失調症とは何か?
定義そのものから見直さないといけない事
3)定義を見直すわけだから、名称も変えたほうが良い事
4)結果として、「統合失調症は存在しない」と言える事
の4点であり、この事実は
日本の精神科医の大半が詐欺師である事を意味しています。
「統合失調症は病気として存在しない。」
「(統合失調症の症状は)個性に過ぎない。」
とする神戸サイエンスバーバサラの見方を裏付けるものです。
何様か知りませんが、英語力が無いのは、そちらの方ではないでしょうか?
日本の精神科医は全員詐欺師。70年代のロボトミー殺人事件で精神科医の家族が
ぶっ殺されたのは自業自得だと思います。精神科医やその家族は 殺されて当然。
それだけの事をしている。
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ロボトミー殺人事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%BC%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6
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“Schizophrenia” does not exist
「統合失調症は存在しない」
http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
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そもそも医学部に精神科がある事自体が間違い。
今の精神科で医学部に残すべきなのは、
睡眠科(睡眠障害)と痴呆科(痴呆症) だけだろう。
韓国では、統合失調症理由の強制入院の命令を医師ではなく裁判官が
おこなっているなら、統合失調症など気分障害を扱う診療科は
法学部か文学部哲学科に置くべきだ。
統合失調症学は 学問ではない。科学の名に値するデータが全くない。
日本の精神科医の大半は 詐欺師である。医師免許を取り消せ。
“Schizophrenia” does not exist
「統合失調症は存在しない」
http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
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土曜日のバサラ日記
午前3時に就寝。午前6時に起床。
しばらくバサラ日記を書いたら、うっかり寝落ち。
2時間寝て起きたら午前9時過ぎだった。
急いで地下鉄の駅まで走り、透析クリニックには
午前10時に到着。午後3時までの5時間透析した。
その大半を寝た。
透析クリニックは当初、九時から十時までに来なさい
という指示だったので遅刻ではないと考えている
九時に着いても、針刺の順番待ちで透析は
九時半からになる。
夜、三時間寝て、二度寝で二時間寝て、透析で五時間寝たので
計十時間寝た事になる。睡眠不足解消。
透析後、地下鉄で三宮に戻り、ダイエーで食材調達。
その後、銭湯で入浴。バサラに戻り、下着を一新。
掃除を始め、午後7時に開店した。
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3人は恐いもの見たさに2chに行ったんだ。
そこにはまたスライドマニア3人組の名前を使う奴がいたんだ。
そしてスライドマニア3人組脱退したと述べ、
自分で「スライドマニア1人」と称しているのだ。
やっぱり2chは気味の悪い奴がおり、3人にとって恐い場所だったのだ。
そう、3人の期待を裏切らなかったのだ。
そのナリフリ者は教授が紹介した英文章の解釈について、
「英語力がない」とか、タイトルに表記されていることを、
「そんな意味の言葉は何も書いていない」と罵しっているんだ。
多分ナリフリ者は専門的文章なのに、
機械翻訳を利用して勘違いしてるのだと3人は思うのだ。
いくら専門外の文書であっても、
ハーバードに在籍していた人の英語力を問う姿は、滑稽そのものなのだ。
3人組の学力でも辞書使わずタイトルの
・Schizophrenia does not exist ・ぐらいは解るのだ。
そう、だからナリフリ者はスライドマニアに参加できないのだ!
ここで3人は神大についてアナウンスするのだ。
近頃、神大の研究活動は他方面にわたり活発で、
特に独自性のある研究などは、よい評価を得ているのだ。
規模や予算などを考慮すれば、効率の高い優秀な大学なのだ。
合併後さらに飛躍することを3人は期待してるんだ。
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コメント、有難うございます。
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午後8時に超常連の不動産投資家H瀬さん49歳がご来店。
一時間談笑した。
前金で2000円いただいた。
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今日は、客入りが特に悪い。ノーゲストが続いている。
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客入りに波がある。今日はゼロの日か?
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急に8人入った。
大忙し。
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土曜日の本日の客数は 計10名。売上22000円。
従業員は雇わず。人件費はゼロ。
接客は、スライド講演が1回。カラオケ接客が1回。
午後7時開店。午前7時閉店予定(客が一人、まだ店で寝ている)
午前5時間透析。
透析中も含め10時間睡眠をとったので夜間働けた。
透析後、銭湯で入浴。入浴後バサラの掃除。
午前1時まで客入りが、ほとんどなく、午後12時に
一旦、店を閉め、事実上坊主だった事へのやけ酒を飲みに
「カラスのハーモニカ」に行っていた。その最中の
午前1時前に、客からの呼び出し電話がスマホに入り、
店に急いで戻ると、9名の客が待っていた。
うち4名様が、、スライド講演希望客(メルボルン大学化学)
残り5名様が、カラオケ希望客。(大阪の名門私立大学ラグビー部監督)
カラオケの音量を下げ、同時並行して接客した。
客のうち1名が、途中から寝出し、今も寝ているので、閉店が出来ない。
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現状分析:
きちんと統計はとっていないが、直近一月で見たら、
多くの日は、一日5名程度の客が入り
週に1日か2日は、一日十数名の客が入る。
そして月に1日程度、坊主(一日ノーゲスト)が来る。
定休日はなしで、(入院でもしない限り)無休。
女の子等の従業員を雇わず、人件費ゼロで、私の接客だけで
これだけの客が入っているのは、年末の一連の新聞効果もあるだろう。
客単価は低いが、これだけの客が、コンスタントに入っているなら
神戸三宮の平均的な飲食店のレベルだ。流行っていないバーとは言えない。
1)人件費率ゼロ。
2)レシピ誌(タウン情報誌)や食べログ等の広告費ゼロ。
3)主商品は紙芝居(スライド講演)。紙芝居の内容は科学懐疑論。
4)借金は 200万円弱
5)テレビ6回。ラジオ1回。新聞8回。(神戸三ノ宮一のマスコミ取材歴)
6)双方向性の新文学活動(超現実主義)で集客
7)文部科学省にオーバードクター問題の解決法を提示
8)透析患者(第一級身体障害者)
9)創業6年の元祖サイエンスバー(日本初)
と言うのが、当店の特徴である。軌道に乗るまで、あと一歩ではないだろうか?
その一歩を進めるのに、苦労している。
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正直言って、今の客数で、借金がゼロなら
職業として 十分に やっていける。
この職業。定年がなくて、死ぬまで働ける。
博士号まで取った経歴を社会に還元できる。
上司がおらず、全ては自己責任。究極の自由人。
リアル「雲のジュウザ」である。
そういった業界を、私は日本に作りつつある。
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