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バサラ日記(その24)
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今日は、透析中、ある看護師から、年明け客が入っていない事を聞かれ
「まだ、店を続けるんですか?」
と失礼な事を言われたが、今まで世界で誰もやっていなかったような新事業は
立ち上げに時間がかかるのだ。5年半では無理だったが、日々改善されているので
諦めない事が肝心である。
振り返ると、この5年半で、多くのマスコミに取り上げられ、抜群の知名度を得た。
また、水商売のノウハウを現場で学び、女性スタッフの雇用抜きに一人で仕事が出来るようになって
人件費を大きく削減できた。また数は少ないが熱烈なファンも複数いる。
そもそも民間で生業としてスライド講演をしているのは、日本で私だけだ。
極めて独創性が高く、このまま続ければ、日本の風俗史に名前が残るのは間違いない。
それだけでも意味がある。新しいサブカルチャーを創った男として郷土史に記されると思う。
先月の忘年会ジースンには一日平均10以上の客が入った週もあったが、
大幅な経営リストラを行った結果、一日平均5人の客数で、店は維持できる。
その上に厚生障害年金(透析)が月15万円入れば、趣味のような哲学活動を
ずっと続ける事が出来る。贅沢は出来ないが、潰れる事はない。
私は、思想家として名を残したい。その思想活動をする上で、この経済基盤で
十分なのだ。
普通の看護師には理解できない世界にいるのだ。看護師は医者の下僕である。
そこに独創性、創造性はない。その代わり給料が高い。私と真逆だ。
私は、誰の下僕でもない独立性を持ち、独創性、創造性の塊のような仕事を
している。その代わり収入が少ない。
どちらがよいか人によって意見が分かれると思うが、私は下僕は嫌だ。
特に、医者の下僕なんて、まっぴらご免 なのである。人によって幸せの
定義が違う。
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