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バサラ日記(その24)
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今回の入院の保証人を実弟に依頼するにあたって、
(自分の死後の処理を依頼する)エンディングノート
の提出を求められている。
まずは財産目録から。
心臓手術を行う1月20日現在の予想される財産(私の遺産)は、
借金が 約200万円(信用金庫2社、サラ金4社:全てサイエンスバー事業に使った)
貯金が 約70万円(常連に20万円返済後の生命保険年金)
不動産が 2軒(神戸市長田区の自宅 と 秋田県在住時の自宅。未納の固定資産税あり)
離婚後、会えていない息子達への遺言は、
「遺産の相続放棄の届け出を私の死後1〇か月以内に役所に出せ。借金の方が大きい」
自分の遺体の処理は、
「葬式や墓は要らない。遺体は役所に引き取ってもらい、無縁仏として処理」
というのが骨格となる。それを、これから正式な書類化しないといけない。
今、私が死んだら、結局、残るのは、 バサラ日記 のみ。
それでよいと思って、生きてきた。
ただ、死ぬのが、一年後、二年後なら、随分と違ってくると思う。
総合病院の循環器内科・主治医によると 今回の 心臓カテーテル手術の
死亡率は、0.1%程度で、99.9%程度の可能性で成功する。
命にはまず別状ない。との事なので、その99.9%にかけて
せめて あと1-2年は 生きてみたい ものだ。
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