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バサラ日記(その24)

802名無しさん:2016/01/02(土) 05:16:35
科学懐疑論(科学哲学)を特徴とした
私の紙芝居(スライド講演)を聴きにくる客が入るのは、週末が多い。
そういった日は、一日2〜6万円売上が上がる。

彼らの多くは、普通のサラリーマンや医師だ。普通のサラリーマンや医師が
繁華街に繰り出すのは、どうしても週末や祝前日となる。

それ以外の平日に来てくれ、一日1万円落としてくれるのは
(私の人間性と触れ合う事が目的の)常連客が多い。

この二つの客層を組み合したら、月30〜50万円の売上が
見込める。経費は月40万円程度なので、それで経営ギリギリとなり
不足分を障害年金(透析)で補えれば、超低空飛行と言う名の自転車操業は
息長く続けられる事になる。

その上で、私の紙芝居興業スライド講演業)が、新文化として 社会に認められるようになれば
あるいは、私のバサラ日記が 双方向性の 新文学 として 認められるようになれば
あるいは 私のバイオハッカー企画が 一定の成果を収めたら

その段階で 客入りは増加し、乞食生活から脱却できる可能性が出てくる。
そうなるまで すぐには結果は出ないので、時間(期間)はかかる。
既に5年半やってきたが、更に5年は必要だろう。

そこでノウハウを蓄積したら、全国フランチャイズの可能性が出てくる。
そうなれば文部科学省のポストポスドク問題(オーバードクター問題)
の解決策の一つになりうる。また、そういったオーバードクター(余剰博士)を
ネットワーク化し組織化できれば、インターネット政党を 作れる可能性も
出てくる。そこまでいけば、国政に影響力を持てる。

これが、神戸サイエンスバーバサラの長期戦略である。普通の飲食店ではない。




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