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バサラ日記(その24)

749名無しさん:2015/12/30(水) 06:09:18
この臨場感溢れるバサラ日記。

バーの日常を、私が開示していけば、その一挙一動に
2chで大騒ぎが起きる。読者は増えているようだ。
親族も警察も税務署も労働基準局も保健所も透析クリニックも
(延べ1万人を超えた)客も元従業員の女の子達も昔の同僚も
東大も九大も秋田も この日記を読んでいる。

毎日毎日リアルタイムで 自転車操業している「バーの日常」が
描かれており、そのバーは「日本初のサイエンスバー」と言う
極めて稀なバーで、テーマに「社会問題と科学の関わり」を扱っている
科学社会学の実験場である。

経営者の私は満身創痍で、第一級の身体障害者手帳を持つ
重度の障害者だ。これは「障碍者の日常」の記録でもある。日本に30万人いる
透析患者のうちの一人が、透析でヘロヘロになりながら、役所の支援を受け
自分の職業を持とうとしている悪戦苦闘の記録でもある。

多くの人が読んでいるので、私がバサラ日記を書くたびに、くだらない事で
2chで大騒ぎが起こり、その炎上がずっと続いている。いわば双方向性文学だ。

マスコミも注目しており
共同通信、毎日新聞、神戸新聞、ラジオ関西、関西テレビなどの取材対象になって
おり、東大の普通の学者より、注目されている。今の段階で かなり有名と言ってよい。

そのため、この日記で私が少し書けば、2chで騒ぎが起こり、
社会影響力が無視できなくなりつつある。ある段階で、日本一有名な日記になるだろう。

「日本一」が難しければ、「神戸一」はいけるだろう。

日記が有名になればなるほど、客は入る。マスコミも来る。
臨場感あふれる、このバサラ日記は、私の集客術である。集客ツールとして機能する。
「継続は力なり」である。10年やれば、かなりの大作になる。
「平成の狂人日記」「平成の魯迅」として後世に残る作品にしたい。




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