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バサラ日記(その24)
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フランスは、自作自演で500人もの「丸腰の市民」を殺して
イスラム国の責任になすりつけ、それを口実に、イスラム国なる「架空の組織」があるシリアに
フランス空軍ラファール戦闘機による空爆
を行ったが、大した効果を上げられていないため、シャルルドゴール空母を
派遣中である。この空母。核爆弾を搭載している事を広言している「世界で唯一の空母」
である。と言う事は、フランスは、シリアに核爆弾を打ち込むつもりだ。
そうなれば、シリアに軍を派遣する事を検討しているロシア・中国は反撃するかもしれない。
そうなれば第三次世界大戦だ。
戦争は最大の景気対策であり、第三次世界大戦を引き起こそうとする勢力がフランス、
イスラエル、米国などを動かしている。その主体はイスラエルだ。イスラエルは
シリアとゴラン高原を巡ってずっと争っており、既に戦術核を使ったと言う報道もある。
「25年以内にイスラエルを世界地図から消す」と発言したイラン最高指導者は
中東で核戦争が本格化する事を予言したものであり、それを未然に潰す為に
イスラエルが動き出したのかもしれない。それにフランスが利用されている。
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