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バサラ日記(その24)
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社会保険労務士事務所とは、既に契約書を交わしている。
契約を断られた訳ではない。
しかし、医療機関への問い合わせは、個人情報保護が
絡むので、患者本人でないと出来ず、手続きの大半は
事実上、本人で行う事になる。
医療機関は医療機関で忙しいので、予想以上に時間がかかっており、
2週間に一段階ずつのペースで作業が進んでいる。
社会保険労務士事務所は、作業のポイントを 私に指示し、
自分一人では作業を放り出したいような気分になる事を防ぐメンター
としての役割を果たしている。手続き自体はほとんど本人である私が
行う。
第一級身体障害となる透析は、生活や職業に 大きな悪影響を
及ぼしているのは間違いなく、週三回一回5時間の透析時間を
確保するのが大変なだけでなく、透析日はヘロヘロとなり
まともに働けない事が多い。サラリーマンなら首にされる事も多いだろう。
自営業でも店が成立しない状態であり、それを埋め合わせするために
障害年金(透析)という制度がある。
私の場合、厚生年金なので、月15万円程度の支給と
社会保険労務士事務所に推定されており、
支給されたら、バサラの家賃に匹敵する補助が出る事になり、
生活と一体化している店を維持する上で、著しく有利となるのは、間違いない。
申請に必要な書類が揃いそうかどうかは、来週はっきりする。
揃ったら来週中に社会保険労務士事務所に出向き、
年金事務所との折衝を丸投げしたい。
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