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バサラ日記(その24)
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ココナッツオイルの認知症への効果が、最初に注目されたのは2008年.
中鎖脂肪酸の効能?
・アルツハイマーの夫に、朝食で1さじのココナッツオイルをかけた
オートミールを食べさせたところ、翌日の知能テストの点数が
前日の14点から18点に上がった。(30点満点)
・その後、数ヶ月間摂取させると、一人で歩いたり走ったり、
本も読めるようになった。
・各地の認知症の介護者からも、ココナッツオイルで184人中167人が
アルツハイマー病が改善されたと報告があった(改善率91%)
1日ひとさじ程度の摂取量でも、十分に認知症の改善が期待できる
ココナッツオイルの主成分の中鎖脂肪酸からは、ケトン体ができることが分かっていて、
このケトン体がブドウ糖の代わりに脳のエネルギーとして働く。
ココナッツオイルは認知症の改善に期待されている。
ナッツを食べる人は、そうでない人に比べて死亡率が低い、すなわち長生きする
という研究結果が、
超名門英国科学雑誌New England Juornal of Medicineで発表された
米国・食品医薬品局は2003年に、
「どのナッツでもいいので1日に43gを食べることで心疾患のリスクを下げられる。」
と結論づけた。
看護師健康調査参加者の女性7万6,464人と、
医療従事者追跡調査参加者の男性4万2,498人を対象に、
ナッツ摂取頻度と総死亡率と原因別死亡率の関連について分析
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