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バサラ日記(その23)
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健康面の結論は
1)胃潰瘍はほぼ治癒した。
原因は①バッファリン(歯痛止め)の大量服用と
②透析治療で日常的に使うヘパリン(血液凝固抑制剤)だ。
バッファリンで胃を荒らし、出血したものの、吐血せず、大便となったので、
本人が出血に気付かなかったのと共に、ヘパリンで血が固まらず、出血が止まらなくなったので
数日で歩行困難を来す極端な貧血に至って、死にかけ救急病院に運び込まれ。大量輸血した。
この胃潰瘍。出血性の悪性癌によるものと言う見方も、一時期あり、
複数の医師が検証に動いた。胃癌の細胞検査も現在進行中で、結果は来週出る。
癌の診断を巡って病院内でも異なる見解が出たが、結論は上の通り。
ただ、今回の出血とは無関係な癌細胞が見つかる可能性は残っている。
2)心電図には問題はないが、画像診断では 心筋梗塞。要手術。
これは、退院後、通院で治療を続行する。再度の入院が必要。
今度の入院は、バサラを経営的に立て直してから。
それまでは、心臓に爆弾を抱えながら、走る。
3)精神面。
精神科医、神経内科医による診断では、睡眠障害と、ミクローシス。
(ネットでよく叩かれる)統合失調症(精神分裂病)は否定的見方をされている。
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