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バサラ日記(その22)
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雑感(その2)
プロファイリング(文章心理学)で私に実名を抜かれた人が、
私に リアル社会で 強く対面抗議する事件が 最近、相次いでいる。
今回、女性と男性と二人の人物から抗議が相次いだ。
両方とも 感情論で訴え、感情論で押し切ろうとした。
女の場合は、泣き喚く。M女史はカフェドアサコで泣き喚いて、
私の不当性を訴え、「女の武器」である涙で 周りの世論を味方にして
私を吊るし上げた。こうなれば論理は通用しないので、私は
沈黙するしかなかった。とぼける事はあっても、釈明はしない。
また、男性の方は、「男同士、腹を割って話そうや。俺がそのような投稿文を
書く男だと思うか?」と、男の美学、ウエットな部分を前面に出した感情論で
事を収めようとした。やっている事は「女の武器」である涙を使ったM女史と同じだ。
しかし、プロファイリング(文章心理学)では、実名を抜かれ、「生の人間性や本音」
を大衆に晒された人物は 対面では 絶対に 自分の悪行を認めない。心理的に
認める筈がない、という法則性があるので、本人がいくら否定しても否定にならない。
論理的には、全く意味の無い行動だ。こちらは感情論で動かされる人間ではない。
「女の涙」など私には全く通用しないのだ。
リアルでこのような状態になれば、当該者及びそのシンパと関係を絶縁するしかない。
「後は必要なら裁判所で会いましょう」と絶縁状を叩き付けるしかない。
カフェドアサコの場合、そうなった。もともと絶縁しても困らない間柄だ。
明治大学教育学部卒頭とは住む世界が違う。
しかし、仕事上、切れない間柄もある。その場合、ドライに付き合う。
予め取り決めていた契約はきちんきちんと行う。約束はたがえない、
と言う付き合いになる。「やるべき仕事はきちんと行えば」それ以上は
追求しない。この世の中、論理だけで動いていない。
「あいまいさ」を残さないと人間社会は成立しないからだ。
大きな目的のためには、小さな事は不問にする。「個人対個人の矛盾関係」
なんて小さな事だ。私にとって大きな事は「国家対個人の矛盾関係」の是正であって
その大きな目的のためには、些事には目をつぶる。絶縁にはしない。
ただ、プロファイリング(文章心理学)ではなく、リアル契約関係で
信頼を損ねる事がリアルで出てきたら、その段階で 即関係を切る。
それまでは、不問だ。これ以上は追求しない。大きな目的が達成できなく
なる恐れが出るからだ。
いずれにせよ、私はプロファイリング(文章心理学)を重視する。
それは日本国憲法で保障された「思想の自由」であり、他人は入り込めない。
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