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バサラ日記(その22)
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とりえあえず、クラウドファンディング担当者との関係を見直す。
>>128で示したように
当初、200〜300万円程度の融資を匂わせ、経営に入り込む方向で
アドバイスいただいていた。その延長にモコさんの雇用があり、
モコさんは「経営のお目付け役」的立場だった。
口約束でのこの方との契約条件は、クラウドファンディングにおける
映像など資料撮影およびコンサルで、成功報酬10%との約束だった。
しかし、今回の私の姿を見て、200万円の融資どころか、20万円の融資も
却下され、共同経営は拒否された。それは本人の意思なので尊重したい。
しかし、その場合、「経営のお目付け役」であったモコさんの雇用はなくなる。
融資も共同経営もできないなら、経営に口出し出来なくなるからだ。
今回のクラウドファンディングの場案、この方と私との関係は、「業務委託先」になる。
クラウドファンディングの業務委託先となる。その場合、大金が動くかも
しれないので、(いつ反古にされるかもしれない)口約束だけでは 関係を続行出来ない。
どうしても契約書(業務委託の契約書)が必要だ。
今の段階では、この方は従業員でもなく、当方は住所も事務所(本業はカーチューナー)も把握していない。
名刺すら貰っていない。身元がわからない人と口約束だけで、重要な仕事を任す事は出来ない。
ミレイちゃんの問題より、こちらの問題の方が大きい。
この作業に取り掛かりたい。
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