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バサラ日記(その22)
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金曜日。前の夜に睡眠薬BZDのデパス二錠を飲み、明るくなった午前5時に就寝。
午前11時に起床。元町高架街まで散歩。友人のFさん80歳に
セロリラブのレミさんに出入り禁止にされた事を話した。
先日、元町高架街4の喫茶店セロリラブ(レミワールド)に
出入り禁止にされた理由は
1)レミさんにバサラの倒産危機を愚痴り過ぎて、レミさんがうんざりし、忍耐を超えた
2)私に個人的に会いたい精神病患者が、勝手にセロリラブに何人も押しかけ
麻薬中毒の経験談などを大声でするので、セロリラブのイメージが落ち
大事な常連さんを何人か失った
3)私が多様な組織に監視されている危険人物だと言う情報が拡散し
セロリラブに危険が及ぶのを恐れた
4)レミさんがオカルトにはまり、(倒産危機の愚痴ばかり言い)
悪い気を発する私の 悪い気を セロリラブに入れたくなかった
の4点だった模様。まあ、仕方ないわ、と思った。
私としては、不特定多数を相手の客商売である喫茶店を運営している以上
客が個人的な愚痴を言うのを拒絶するのは商売上出来ない。また、私の知人の
精神病患者がセロリラブに集まるのも、不特定多数相手の商売である以上
拒否する事は出来ない。また「悪い気を発する客」を店に入れない
と言うオカルトを押し付けられるのはいかがなものか?と思う。、
こういった事が嫌なら 初めから喫茶店等の客商売はできない。
アクセサリー職員に徹するのなら、喫茶店を併設したのが間違いだ
と思うのだが、まあ、好きなようにすればよいさ と思った。
このような態度なら、客商売は長くは出来ない。
同じく客を選ぶ私の店が潰れるのが早いかセロリラブが潰れるのが早いか、
時間の問題だと思った。レミさんの店も長くはもたない。自分はもっと危ない。
レミさんの態度を「他山の石」にしたいと思った。
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