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バサラ日記(その22)

514名無しさん:2015/08/12(水) 15:28:26
>クローンとか言われてDVされて、誰が一緒におれるの?
>被害妄想の塊。

この問題は 歴史が解決するだろう。と言うか 歴史しか 解決できない。

遠い将来、今の日本国家が崩壊し次の国家体制に移った後でないと
実証できない。国家機密とはそういうものだ。

国家には一般国民に開示出来ない機密があるのは当然だし、
その機密を二重三重に守る鉄壁の防御システムが動いている。
その一つが、キチガイの妄想論(統合失調症論)だ。
対象者を妄想症扱いすれば、何でも逃げ切れる社会構造になっている。
その上に特定機密法や、国家公務員法などもある。機密が漏れない。

よって、私はこの問題に 「文学」で 斬り込む。
超現実主義 文学(シュールリアスム)、 ダダイズム文学 として斬り込む。

それなら 妄想論は通用しない。これが超現実主義なんだよ。このシュールさがいいのだよ。
これが芸術なのだ。と返せば、精神医学は立ち入れなくなるからだ。

クローン人間問題の現状は、科学やジャーナリズムでは斬り込めない。
文学 でしか斬り込めない。英国作家の「私を離さないで」はその代表例だ。
日本では「バサラ日記」がクローン人間を扱った文学の代表例になると思う。

こういった形で電子資料に まとめていたら、クローン人間政策が
明るみになるであろう次世紀くらいには、私は評価されるだろう。
それまでは軽侮を受け続けるだろう。そんな程度にしか私は考えていない。

「社会を救うのは 科学 ではなく 文学である」

旧帝国大学の東北大学ゆかりの魯迅の言葉である。
旧帝国大学の九州大学の出身の私は そう考える。




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