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バサラ日記(その22)
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午後11時半に スマホが鳴り、私と飲みたい女性がいるので
来てくれ、と言う電話が、グランパからあった。
行けば、先々月、来られた大阪大学工学部大学院生の母親である51歳女性
がおられ、息子さんが私を絶賛していたので 私と飲みたいと言う。
私の飲み代は、私は払わなくても良いと言われた。よって、2000円
相当の売上と計上する。この51歳女性は私の客としてカウントする。
先日、来られた大阪帝国大学工学部大学院生が私を絶賛した。
人をほめる事がまずない息子が、尊敬しているバサラマスターと飲みたい。
と51歳女性は私の手を何度も握ってきた。
この時、驚くべき、話が出た。この51歳女性、資産家。神戸市中央区で
都市農業をやりたいと言う。その実行者として、農学博士の私を選びたい
と言われた。私の農学博士としての見識を、都市農業で生かして欲しい
と言われた。この話。本気だと何度も言われた。
酒の席なんで、若干の懸念が残るが、事実なら、私は 夜のバサラと同時に
昼の仕事を持つ事になる。昼間は資産家の女性の都市農業従事者として雇われる事になる。
私としては金が欲しく願ってもない話なのでやってみたいと答え、
連絡先を記した名刺を渡した。
以上、本日の客数は3名。売上6000円。
日曜で少ないが、従業員は雇わず、人件費ゼロ。客層は
1)超常連のG田さん49歳
2)東京から愛媛に帰省する理学部物理学科卒氏29歳
3)大阪帝国大学工学部大学院生の母親51歳
客は少ないが、私に昼の仕事を与えると言う資産家が出て来た。
いい流れだ。
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