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バサラ日記(その22)
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統合失調症は、「行政による国民管理上の方便」であり疑似科学である
と言う一面がある事を前提に考えれば、
国家は、統合失調症があってもらわないといけない事になる。
よって、御用学者は そういったデータを出して、その分野の権威に
なっていく。今までの統合失調症学の歴史がそうだった。
ロボトミーしかり、モノアミン仮説しかり、今度はfMRIが出てきた。
それだけの事に過ぎないのではないか?
阪大医学部は国内トップの医学権威である。東大医学部以上と言う人もいる。
そこの御用学者と、国家の御用機関、情報通信研究機構が、
崩壊したモノアミン仮説やロボトミーに代わる新理論を出そうとしている。
それがfMRIだ。しかし、今の段階ではサンプル数が少なすぎて
理論らしきものは、まだ微々たるものだ。
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