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バサラ日記(その22)
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この工学系研究開発の中高年が二人、帰られようとした その時に
中高年のリピーターがご来店。この方はバサラ二回目。
この方は、大阪在住の金融業か不動産賃貸業。
2chのサイエンスバースレの塾読者であると同時に
バサラ日記の愛読者。細かく読まれている。
私の事を、「バサラ」と呼び、「バサラとディベートしに来ました」
と言われる。雑談してみると、2chとバサラ日記を
かなり詳しく読んでおられる。
その上で、「私はバサラのアンチではありません。敵対心はないです。」
「クラウドファンディングをするなら、今から払いましょうか?」
と言われ、カウンターに10万円程度、お札を並べられたが
「クラウドファンディングは一月後を予定しています。すみませんが
その時にお願いします」
とその時に、万札を切るのを押しとどめた。有難い。どうやら私の生き方に
惹きつけられたようだ。この方。元右翼と言う。「若い時は、街宣車を
乗り回していた」、と言われた。「はあ」と私は苦笑した。
どうやら大阪の元右翼が、2chとバサラ日記を見て、私に直接
触れ合いに来られたようだ。「まあ、色々な人が来られるなあ」と思った。
その上で、
「私は2chには書き込んでいません。バサラ日記に私の悪口を書かないで下さい。
バサラ日記は歴史に残るかもしれないので、悪口書かれるのは困ります」
と言われる。「はあ・・・」と私はひたすら苦笑。しかし、一般の方に
ここまで気に入って貰えるのは嬉しい。大事なお客様だ。
この方の提案は、サイエンスバーバサラを今の段階で株式会社化せよ。
その方が、資本を集めやすい、との事だった。面白い発想だと思った。
この方と一時間雑談して、2000円売り上げた。
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