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バサラ日記(その22)
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わが国では、精神病院に入院している者から出る死亡退院者数は年2万人近辺が続き増加傾向にある。
平成14年度から平成23年度までの10年間で推計176592人が死亡退院している。
一方、刑務所における死刑執行者数は 年間20人以下が普通であり、
精神病院は、刑務所の処刑場の1000倍程度の国民を殺している事になる。
更に中世欧州の魔女狩りの規模は10万人程度なので、精神科病院の死亡退院者数は
軽くこれを越えている。なお、この数字は、向精神薬の影響も疑われている
「通院している患者の突然死」は含んでおらず、実態はもっと深刻だ。
http://d.hatena.ne.jp/e_p_i/20150501/1430438825
この精神科業界の中には、創価学会系大陸系が多く潜んでおり、
病院経営者、精神科医、ソーシャルワーカーや臨床心理士等補助職、
看護師、清掃員、その他スタッフ皆がそうであり、病院関係者のほとんどが
そっち系で占められてる、なんてケースもあると指摘されている。
精神病院の入院患者で最も多いのが統合失調症(精神分裂病)であるが、
この病気の特徴は「病識がない事(自分では わからなあい事)」であり、
医師により病気か否か判断される。従って、医師の診断基準には
内科や外科等の身体科の病気以上に、客観性、科学的根拠が要求されるが、
実は、科学的根拠がない。分子基盤がない。
2chで精神科医と思しき投稿者と議論していると、痛みの分子メカニズム、
痒みの分子メカニズム、睡眠障害の分子メカニズムなども、完全には解明されていない
ので、統合失調症で仮にそうであっても良いではないか、と言う反論が来るが、
刑務所の処刑場の1000倍以上も毎年殺している仕事をしている以上、
患者の病識がある痛み、痒み、睡眠障害と同じような次元で、物事を
考える事は許されない。
不確実性が残るのなら、「推定無罪の原則」が働くのが、法治国家の基本であるが
精神科では、推定無罪とならない。統合失調症の疑いあり、と判断されたら
その段階で、精神病院に入れられ、殺されてしまう人も多い。
精神科の精神構造を変えないといけない。
精神科で誤診を受けて、殺された国民が毎年、相当数いる事が 相応の確度で
推測できる以上、市民レベルの討論を高めて、精神科医の心根を
叩き直す運動を広げる必要があるように思えてならない。賛同される方は
神戸サイエンスバーバサラのクラウドファンディングにサポートして欲しい。
神戸サイエンスバーバサラではクラウドファンディングの準備を進めている。
一月以内にサポート募集を開始できる筈だ。是非、カンパ願いたい。
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