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バサラ日記(その22)
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午後5時半にミレイちゃん22歳から電話。
今からリコちゃんと二人でバサラに遊びに行きます。との事。
電話の後、すぐミレイちゃん22歳とリコちゃん21歳がやってきた。
二人とも可愛い。
この二人の娘を連れて、ツースツース生田新道店に入り、
ケーキを食べながら談笑した。
ミレイちゃん、実家が淡路島の彼氏と別れたらしい。淡路島は嫌だそうだ。
「何を贅沢な事を言っているのかねえ。淡路島はいいところだよ」
と私は言った。若い娘は嫌らしい。
リコちゃんの恋愛進捗状況も聞いてみたら
「私、愛されたいの。重い愛がほしい。」とか乙女チックな事を言っている。
貴方にはボーイフレンドが何人もいるじゃないの、と言ったら
「私の身体目当てに寄ってくる男は多いけど、本当の愛はないの」
等と言っている。「ふ〜ん」と私は言った。
こういった会話がしばらく続き、店を出たところで解散した。
三人とも飲み屋で仕事がある。各々の店に散って行った。
バサラに1人戻ったら、先日、契約を切った広告代理店の担当者が
ビルの前で私を待っていた。その方と、しばらく打合せ。
問い合わせしたい事を具体的に話していった。保険にはなりそうだ。
この打合せがほぼ終わった午後7時半に、最初のお客がご来店。
1年ぶりに来られた元常連だった。この方は、心臓を患っており、
大手術から生還された方だ。心臓はその後、どうですか?
と私は聞き、人生に関する曲を歌い合った。この方が石原裕次郎の
「わが人生に悔いなし」を歌い、私がシナトラのマイウェイを歌った。
人生について一時間語り合い、2000円売上、現在に至っている。
それから30分。客入りがない。客待ちを開始する。
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