レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その21)
-
「痛みの分子基盤」
「痛み」は,末梢神経から大脳等までの神経ネットワーク,
神経ペプチドや興奮性アミノ酸など多様な神経伝達物質,
ニューロン細胞内情報伝達系,
ストレス遺伝子の転写活性化や生理活性物質の合成促進などが関与する。
モルヒネが痛み緩和に効くのは、その神経を興奮させ、
痛みを感じる受容器で発生した痛み情報の伝達を遮断するからだ。
一方、アスピリンはプロスタグランジン(痛みの情報伝達物質)の合成
を抑制するもので、痛みの分子メカニズムの一端は解明されている。
===================
こういった最低限の分子基盤が、統合失調症やうつ病にない。
ドーパミン仮説もモノアミン仮説もそれを裏付ける疫学データがなく
この仮説に基づいた医薬を服用した患者が、症状悪化する医原病が拡大し
医療被害患者会の活動も裁判も活発化している。
よって、精神医学はインチキであると確信している。
精神科医はキチガイだと言う事で、バサラ常連の神戸大学医学博士と意見が一致した。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板