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バサラ日記(その19)
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日本初の常設型サイエンスバーであるバーバサラの営業記録です。
(その18)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1399878375/
(その17)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1390169376/
(その16)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1380778076/
(その15)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1372857056/
(その14)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1366431352/
(その13)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1362455665/
(その12)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1357285909/
(その11)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/
(その10)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1348263838/
(その9)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1345518039/
(その8)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1343263694/
(その7)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1341673406/
(その6)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1338983799/
(その5)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
(その4)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
(その3)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1324783194/
(その2)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1320458475/
(その1)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1311015463/
(その0)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1288776677/
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サイエンスバーとは、酒の場で市民と科学者が気軽に科学を語り合う場、
もしくは それを提供する団体を指し、文部科学省(日本学術会議)の政策
になっているサイエンスカフェ活動の酒場坂を言う。
従って、わが国ではサイエンスバーは、大学広報もしくは学会広報の形態をとる事が多く、
赤坂ライフサイエンスバー(バー・インキュベーター)、豊中サイエンスバー、
ライフサイエンスバー(日本生化学会)等が 代表例に挙げられるが、
これらは月1、年1程度のイベントであり、常設の商売ではない。
基本、イベントである。
また、ほとんどは、文部科学省もしくは科学技術振興機構(略称JST)
の資金で運営されており、あくまでも「国家の事業」と位置付けられる。
国の政策だ。
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これらは、大学もしくは学会の広報そのものであり
その大学、学界の第一線の研究の紹介が 酒の場で行われる事を特徴とする。
文化学的に考えた場合、これらは主体文化であり、対抗文化(サブカルチャー、カウンターカルチャー)
とは言えず、あくまでも大本営発表であり、科学技術に対するカウンターバランスには
なりえない宿命を持つ。
「お上」及び「その尻尾」に過ぎない。
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一方、神戸三宮で ここ4年余り 立ち上げが試みられている
サイエンスバーバサラは、大学や学会をバックにつけない個人による事業である。
全国の他のサイエンスカフェ活動のように、大学や学会を経営基盤とせず、
従来の酒場の本分である遊興(カラオケ、女遊び等)を経営基盤におき、
そこで得た自由でもって、進み過ぎた科学技術に対するカウンタ−バランスにならん事を
目指している事が最大の特徴で、草の根(草莽崛起)で科学懐疑論に特化した社会活動を
長く続けている。
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従来、酒場は あくまでも 気晴らし(エンタメ)の場 であった。そのエンタメは
カラオケ、女遊び等で行われる事が多かった。その酒場文化を、
アカデミアの文化と融合させ、酒場ならではのサイエンスバーを、民間初で立ち上げる
前代未聞の試みをしているのが、サイエンスバーバサラである。
よって、神戸のバーバサラは、他のサイエンスバーと違って、あくまでも
ガールズバー/カラオケバーのニュータイプと言う形態をとり
それに相応しいスタッフを集めている。
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【代表(オーナー)】 植田徹 51歳
パルモア病院【神戸市中央区(元町・三宮)】生まれ、神戸市立上筒井小学校を卒業した神戸人
でありながら、九州大学、大阪大学、MIT、ハーバード大学、某県立大学に。学部で言えば
農学部→医学部→工学部→理学部→環境学部と 多様な学部を渡り歩いた学際人で現在、科学技術コミュニケーター。
科学懐疑論を専門とし、反皇室運動、反精神医学運動、反再生医療運動、
サイエンスバー運動で全国に名前が鳴り響いている。学位は農学博士(微生物学)。
バツイチ独身。
主な助手:
【接客担当】
トモ(神戸市北区出身の21歳女子大生、かなり美人。元ガールズバーホステス)
ミレイ(芦屋出身の21歳女子大生、「一番の美人」と言う声も。元パレ北のホステス)
アユミ(神戸市北区出身の21歳女子大生。まあ可愛らしい。)
リーサ(三田市出身の21歳女子大生。今時の真面目な女学生と言った感じ)
【ボーイ】
阿波1号(徳島出身の21歳男子学生、かなりユニークな個性)
阿波2号(徳島出身の21歳男子学生、今時の普通の私大生と言った感じ)
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「神戸出身の九大博士」と 「神戸の私大生達」のコラボである。
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サイエンスバーバサラの主要テーマ
1.精神医学の科学的根拠を考える(反精神医学論)
2.地球温暖化は本当か?(寒冷化説の根拠:氷河期はいつ来るのか)
3.エイズ学は本当か?(コッホの原則から)
4.北朝鮮拉致は本当か?(ヤコブ病疫学から)
5.明治維新タブー(孝明天皇暗殺説・明治天皇すり替え説)
6.伊勢神宮タブー
7.前世の研究(生まれ変わり説研究、胎内記憶研究の実際)
8.クローン人間問題の実際(iPS細胞やSTAP細胞は、カモフラージュか?)
9.人工透析に関する政策変更の必要性(施設透析から在宅透析へ)
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サイエンスバーバサラの作品(PDF公開:ダウンロードして下さい)
クローン人間の倫理 (STAP細胞騒動の裏を考える、IPS細胞は本物か?)
science-basara.com/column/clone-2/
STAP細胞問題
science-basara.com/column/stap/
孝明天皇親子暗殺説を考える
science-basara.com/column/imperial-family/
伊勢神宮を考える。
science-basara.com/column/ise/
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サイエンスバーバサラ science-basara.com
1.神戸三ノ宮駅から徒歩6分
2.不定休
3.午後6時半から午後12時くらいまで
4.一時間2000円(飲み放題、鍋かステーキが無料)
5.21歳の美人の女子大生4人がスライド説明(ガールズバーとしても楽しめます)
6.オーナーは元大学准教授で ハード2chネラー
7.2ch連動型バー(ずっと炎上中)
8.日本初の民間サイエンスバーの偉業(神戸発の裏文化)
9.延べ客数1万2千人以上
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かつて、大学は 日本に東京帝国大学しかなかったのが、
全国各地域に7つ作られるようになり(帝国大学令)、それが現在の旧帝大だ。
更に、神戸大学のように各県に一つずつ作られる所謂、「駅弁」が大量にでき
更に、専門学校や塾が昇格した私立大学が無数にでき、今や778校に及んでいる。
こんな学校は大学と認めないと巷で言われる学校も沢山ある。
一方、少子化の影響で 高校生の数はどんどん減り、今や大学入試の多くは
無試験となった。大学のレジャー化が極端に進み、大学は学び場と言うより遊び場
になっているケースも多い。大学の数は増える一方、少子化は進んでいるので、
受験生を集めるのが困難となり、778校のうち赤字校が40.7%。大量倒産が起きる
と予測されている。
私立大学は、実は収入の1/4近くが 税金(補助金)によって賄われているので
完全民営化とはいえず、文部科学省の判断一つで廃校できる形になっている。
すなわち、
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多くの市民が集い 憩い そして 学ぶ場を 有料で提供する商売
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と言うのは、税金(補助金)抜きの形態では 全国に 存在していない。
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一方、我が国は 明治に帝国大学や義務教育システムが出来る前から
すなわち、江戸時代から 世界有数の教育国 であった。
それを支えていたのが、全国に数多あった「私塾」である。
「私塾」は、幕府や藩が設置した教育機関とは異なり、枠にはまらず、
塾主の個性と、有志者の自発性を基盤として発展した教育機関である。
鳴滝塾(長崎・シーボルト)、松下村塾(山口・吉田松陰)、適塾(大阪・緒方洪庵)、
洗心洞塾(大阪・大塩平八郎)に代表されるように
特に、江戸時代後期に活発な活動が見られ、多くの有能な人材を世に送り出している。
江戸・京・大坂を中心に、無名ながらも高度な教育内容を誇った個性的な私塾が数多く存在した。
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この私塾システムを、全国の飲み屋街に創る。そのネットワークを創る。
それによって、日本国民全体の教養水準の向上を図る。これは教育界の革命であり
水商売の革命だ。
その先頭にいるのが、神戸サイエンスバーバサラの私なのである。
サイエンスバーバサラは、科学懐疑論の私塾である。神戸市民が
こぞって毎晩毎晩、私の科学懐疑論のスライド説明を聴きに来る。
金を持って聴きに来る。草莽崛起の教育機関なのである。
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■"博士"のキャリア支援事業
文科省の統計によると、1990年代に同省が大学院を拡充して定員を増やしたため、
2003年3月の博士課程修了者は約1万4500人と、 最近10年間で2倍に増えているが、
職は少なく、最近10年間で約10ポイント低下。自然科学系の就職率は60・9%にとどまり
大学に、「職が無い博士」で溢れ、社会問題になっている。
これは構造的な問題であり、大学院の定員を増やしてきた文部科学省は
この構造的問題を解決する義務があるが、まだ、その有効対策が出ていない。
と言う事で、サイエンスバーだ。抜本対策になりうる。
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高学歴ワーキングプア
「フリーター生産工場」としての大学院
水月昭道/著
http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/from/blog/2007/12/post-42/
で指摘されているように博士号を所得した後、定職を得られず、大学の教職ポストを待つ者は
現在約12,000人いる。この余剰博士達は、塾講師、予備校教師、肉体労働、
コンビニ店員、ウエイトレス、あるいはパチプロなどをしながら生計を立てるフリーター生活をしている。
博士号を取得するまでに学生が大学に支払う授業料は巨額である。
2007年度の学生納付金標準額で計算すると、大学院を5年(修士・博士)で終了するとしても、
学部・大学院の入学金282,000円(×2回)、授業料535,800円(×9年)で、
総額は5,386,200円になる。私立の場合、総額1,000万円以上納付することも珍しくはない。
これだけの納付金を払いながら、学生は博士号を取得すると、社会に放り出されフリーターとなる。
結果、博士課程修了者のうち、「死亡・不詳の者」は9.2%にもなる。
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一方、博士1人を育成するために投入される国費は1億円から1億5000万円である。
国民の血税が注ぎ込まれた博士号取得者が、社会の片隅でフリーターとして置き去りにされることは、
社会の知的活力として大きなマイナスとなる。
これは、社会問題だ。
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国の政策(大学院重点化)のつけで、年々増え続けている
この全国の余剰博士のための抜本的解決策が、
『自営業への道を指し示してやる事』である、と考える。
そもそも医学部と歯学部そして薬学部が強いのは、それが出来るからである。
クリニック(医院)や薬局を自営する道が開ける。大学教授や企業研究員の道に進まなくても
クリニックや薬局の経営者として雄々しく生きていく事が出来るのである。
しかし、理学部、工学部、農学部卒には 従来、こういった道がなく、
やむをえず、コンビニ店員、ウエイトレス、あるいはパチプロなどをしながら生計を立てるフリーター生活
をしている博士が多いのが現状である。この場合、1億円から1億5000万円の国費を使った大学院や大学で学んだキャリア
が生かせずゼロからの出発となる。これは国の損失でもある。
だが、サイエンスバーなら、大学院で学んだキャリア、研究者としてのキャリアが生かせるので
ゼロからの出発にならない。博士号取得者の専門知識が高度な社会的サービスとして一般社会に還元出来る。
その上、大学教授クラスの収入(Fランク大で850万円、国立大で1200万円)
を得る事も夢ではない。十分可能だ。
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その全国初のモデルケースが、神戸のサイエンスバーバサラなのだ。
国家的な意義も大きい。全国の余剰博士にとって「救世主」になりうる可能性がある。
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「諸君、狂いたまえ。」
吉田松陰
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以上、テンプレ掲載、終了。
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そーいや、ムーンマンはどこいったの?
誰かの彼氏やろ?
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神戸三宮の路地裏で4年間営業してから
メイン通りの東門街に移転してから一月半。
最初の一月は好調だったが、この半月、客入りが 大きく落ち込んでいる。
これを回復させないと 全国ネットワーク化等の 次のステップに移れない。
単に 盆明け不況(世間が盆以前に金を大きく使ったので、その反動の引き締めが来ている)
が理由だろうので、一時的な現象だと思うが、この不況を乗り切らないと
全国ネットワーク化など、次のステップに進めないので、
業績回復のための悪戦苦闘をここで公開し、回復のためのあらゆる手段を考えたい。
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日曜日のバサラ日記
義務教育の夏休みにおける最後の土日は、毎年客入りが大きく落ちる。
「夏休み最後の日曜日なので 遊園地等の行楽に家族を連れて行って!」
と言った家族サービ日になっているからと見られる。
昨夜、予想通り、客入り悪し。客数8名だった。
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日曜日の昨夜の客数は 計8名。売上16000円。
客単価2000円。
午後6時過ぎにグルナビから予約電話。
来られたのは
リピーターの妙齢の女性とその友人男性二名。
男性二名は大阪からの訪問だった。
まず、この三名に 一時間スタップ細胞論をスライド講演。
講演だけで接客時間が終わってしまった。
この科学講演中に 新規の元証券マンがご来店。
先客と一緒に スライド講演を聴いてくれた。講演が終わり先客が帰った後は
哲学論について一人語りされ、ボーイの阿波さん二号が聞き役を勤めた。
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前述の三名のお客が帰った後、ミレイちゃんが しばらくビルの前に立ち
客引きにならない範囲で 女子力をアピールしたが、
長く客が入らなかった。
弊店しようかと思った、一時間ほど後に、リピーターの
神戸学院大・男子学生が友人男性と ご来店。
この二人には ガールズバーのような接客をした。科学の話は行わず。
先日辞職したリコちゃんの誕生日パーティーのため、午後10時に
助手のミレイちゃんとトモちゃんが帰宅。その段階で神戸学院客もご退店。
店を閉めて、ネカフェで少し2chをした。
ネカフェで2chをしている最中に、先日来られた(アウトロー的な雰囲気を持つ)Nさんから
ご来店の電話。「女の子がおらず閉店しました」と答えても
私一人の接客でも飲みたい。もうバサラの前まで来ているのだ
と言われたので、一人戻って、一時間、談笑で接客した。
談笑内容は、生活保護に関する倫理。
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Nさんへの接客を終えて、店を改めて閉め、外出。ガールズバーには入らず
東門北の「中卵」で牛すき丼を食べた。その岐路に、お客から電話。
着信記録を見たら 元従業員で長く音信普通だったレイさん(美容師、30歳)
だった。
このレイさんとバサラで一時間談笑。午前2時まで昔話をした。
午前2時に閉店。客数、わずか8名。予想通り悪かった。
義務教育の夏休みにおける最後の土日は、毎年客入りが大きく落ちる。
「夏休み最後の日曜日なので 遊園地等の行楽に家族を連れて行って!」
と言った家族サービ日になっているからと見られる。
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今後の予測だが、今週後半頃から 流れが変わるだろう。
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継続は力なり。
日々の地道な努力が 道を開く。
4年間それで歩いてきた。今後もそれを続ける。
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