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バサラ日記(その17)
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小保方らは、多能性細胞に特異的なOct-4遺伝子の発現がオンになると
蛍光を発するように遺伝子操作したマウス(Oct4::GFPマウス)
のリンパ球を使用し、細胞外環境を変えることによる
細胞の初期化への影響を解析したが、
この分析方法のアーティファクトが どの程度あるか、公表していない。
Oct-4遺伝子の発現がオンになるのが、本当に多能性細胞だけなのか?
死にかけたような細胞は変に蛍光を出す「自家蛍光」がどの程度あるのか?
そういった問題を抑えないと、アーティファクトをSTAPとして誤認してしまう事になる。
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