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バサラ日記(その17)
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ある仮説:
わが国の公安警察のような秘密警察の息がかかっている科学者が
どの国家にも一定割合おり、秘密警察が使う秘密技術の管理を行っている。
そういったネットワークの中だけでしか通用しないカモフラージュ学問体系が
どの国にも幾つもある事が疑われる。iPS細胞やSTAP細胞は そうだったのだろう。
STAP細胞の問題は、実験手法があまりに簡単すぎて、生命科学者なら
誰でも再現性試験が行える点であった。その場合、秘密警察の管理が行いにくいので
化けの皮が剥がれ易い。iPS細胞の場合、特殊な遺伝子群の提供を山中から受けないと
再現性試験を行いにくいので、その段階で秘密警察の管理を受けさせやすい。
よって「再現性が高い」と言ったジェスチュアが出来るのだろう。
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