したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

バサラ日記(その17)

382名無しさん:2014/02/23(日) 08:57:52
サイエンスバーは

1)教育業と飲食業の境界
2)新手の社会人大学ネットワークになりうる
3)国家の科学行政のカウンターバランスになりうる影響力も期待できる
4)地域の若者からご老人までが学びに来る環境を提供できる
5)自己資本300万円程度で着手できる
6)インテリ層が築き上げてきた教養、見識、人脈を売り物に出来る
7)上司がいない。自分の責任だけで行動できる
8)女にもてる。美しい若い女性を多数使って仕事が出来る。
9)お客に、先生、先生と呼ばれ、一定の尊敬を受けられる。

大学には、博士号を持ちながら職がない人が6万人いる。
また、民間には、起業希望者は約130万人もいるという。

そういった方々に対し、新たな起業方法を提供するのが
神戸三宮のサイエンスバーバサラだ。

これは、「水商売の革命」であると同時に、文部科学省の
ポストポスドク問題(オーバードクター問題)解決法の革命でもある。

また、こんな「塾のような飲み屋」が全国に何百、何千と出来ていけば
日本人の教養水準が変わってしまう。日本人全体の教育水準を上げてしまう。

こういった全く新しい教育産業を開拓するのに当たり、私が採用したのが懐疑論だ。

1.精神医学の科学的根拠を考える(反精神医学論)
2.地球温暖化は本当か?(寒冷化説の根拠:氷河期はいつ来るのか)
3.エイズ学は本当か?(コッホの原則から)
4.北朝鮮拉致は本当か?(ヤコブ病疫学から)
5.明治維新タブー(孝明天皇暗殺説・明治天皇すり替え説)
6.伊勢神宮タブー
7.前世の研究(生まれ変わり説研究、胎内記憶研究の実際)
8.クローン人間問題の実際(iPS細胞やSTAP細胞は、カモフラージュか?)

国公立大学の公開講座のような 科学の通常の話をするのでは、お客は集まらない。
常識を否定する話を 体系的に話して 初めて客が集まる。

すなわち、大学の公開講座の逆向きを話して、初めて この商売の存在意義が出てくる。

例えば、大学がiPS細胞やSTAP細胞のセミナーを開くのなら、
バーでは それがクローン人間のカモフラージュではないかと言うセミナーを開く。

また、大学がエイズ学のセミナーを開くなら
バーでは、エイズウイルスにコッホの原則が適用できない事のセミナーを開く。

更に、大学が統合失調症のセミナーを開くなら
バーでは、統合失調症はじめ精神医療全体がフェイクではないかと言うセミナーを開く。




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板