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バサラ日記(その17)
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バサラの商売の特徴をまとめる
1)ルックス偏差値60以上の若い綺麗な女子大生スタッフ(ギャル)を5人集め、
シフトを組み、リケジョのコスプレをさせ、一日1、2名雇用。(ガールズバーとしての陣容)
2)元科学者が主催し、科学懐疑論に関するスライド原稿を作成&公開し
学術水準を世間に問う。「科学の常識」を否定する意外性が売り。
(サイエンスバーとしての陣容)
3)雇用している女の子の仕事は、基本スライド講演(ギャル講義)。
女の子のこの「芸」を 酒の肴にするために お客が集まる。
(ギャル講義と言う芸の創造)
4)客の知性を偏差値差別し、偏差値60以上は、元科学者がスライド講演。
偏差値60以下は ギャル講義で接客 と使い分け、客の満足度を上げる。
ほとんどのお客は ギャル講義で 店が回る。店の主役はギャル陣。
(お客の偏差値差別でお客の満足度アップ)
5)スライド講演を接客の中心に置き、その合間にカラオケ休憩。
(カラオケスナックとしての体制)
6)日々の営業日誌(バサラ日記)をブログ公開。臨場感溢れる文章を
ネットにリアルタイムで上げる。トラブルも全公開。
(新文学活動:日記文学)
7)2ch連動型バーとし、2chでの質疑応答に応じ、2chでの誹謗中傷を広告に転換。
(超現実主義文学)
8)ステーキ定食か、ふぐ鍋を毎日作り、お客に無料で提供
(販売促進としての 高級食材レストラン としての機能)
9)ガールズバー、サイエンスバー、カラオケバー、高級食材レストラン、文学活動家
の5つの顔を持ち、同時に お客に提供。
(サブカルチャーの創造)
10)広告は、基本、グルメ系のタウン情報誌レシピを使い、グルメ客にPR。
その上でHPや2chで広告。一番大事なのは「口コミ」。
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