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バサラ日記(その16)
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15 :名無しさん@京都板じゃないよ:2013/09/24(火) 12:20:28.29
橿原考古学研究所附属博物館に展示されている「巫女の埴輪」がスゴい。
菅谷文則所長自らが発掘なさった逸品で「童女と少女との間の微妙な年頃のエクスタシーが見事に表されている」そうで、
ツルペタの胸に乳ウンだけが膨らみ、乳首はまだツンとした子供のままの、その向きにはもうたまらない写実的な造形がなされている。
「情緒不安定なこの年頃の少女だからこそ、神懸かることができたのです。」
「古墳時代なのに、どうして巫女は全裸なのですか?」
「アメノウヅメの神話を読めばおわかりでしょう。サルタヒコたちとの「もう1つの巫女のお役目」があったのです。」
埴輪を見て不覚にも勃起してしまったのは、これが初めてだ。
図録に載っている写真でも十分に楽しめるから、ご遠方の方は通販で送ってもらうのもよいが、
やはり、ここは是非、ナマで舐め回すように直接拝んで、日本神道における巫女のハァハァな本質と、乳首と考古学の最先端を堪能して欲しい。
この巫女を副葬品としてあの世まで連れてゆきたかった古代のオオキミの劣情に思いを馳せながら。
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