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バサラ日記(その16)
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>熊沢・長浜・大室・・・・・・「ニセ天皇」かく語りき(『新潮45』2005年10月号)
天皇陛下若しくは親王のご落胤の末裔と名乗る自称天皇が、全国に19人いる。
中には南朝末裔を名乗る者が多い中で、現在の皇室が正統である事を
宮内庁が主張するためも、他の自称天皇を中傷して叩き潰す工作が
(『新潮45』2005年10月号)で行われているようだ。長州大室家についても
事の発端となった大室近祐氏がボケ老人、妄想癖老人である事を印象付ける記事が
掲載されている。攻撃相手を統合失調症(妄想症)扱いする工作をするのは
当局の常套手段だ。
しかし、明治天皇すり替え説は、山口県の朝鮮人部落のご老人、大室近祐氏
の証言だけからなっているのではなく、明治の警視総監(田中光顕)や長州藩要職関係者(西園寺家)、
公家(中山忠能日記)等の様々な大御所たちからも 別個に 同様な証言がとれているだけでなく
昭憲「皇太后」の呼称 (本来ならば「皇后」であるべき) も確かに不自然だし、
226事件、相沢事件、大逆事件も、この問題抜きに理解するのは困難なので
(『新潮45』2005年10月号)でいかに大室近祐氏を統合失調症扱いしようとも
鹿島昇説幕末王朝交代論は否定できるものではない事は、論理的に明白である。
公安は いい加減に 諦めろ。
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