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バサラ日記(その16)
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295 名前:婆娑羅 ◆mB5vjmJqME :2013/12/01(日) 14:19:42.41
バサラの躍進に我慢ならない同業者や地元のアカデミア(神戸大医学部)が
必死に嫌がらせをしているようだ。衛生管理に関する中傷は近隣の同業者。
コッホの原則の取り扱いに関する主張はアカデミア(神戸大微生物学)であろう。
サイエンスバーバサラは、同業者から見ても、本来は飲食業と無関係なアカデミア
から見ても無視できない存在に育っている事がわかる。多くの人が
サイエンスバーバサラに注目している。取材を受けたので
全国紙の朝刊にも近々に記事が入る模様だ。
297 名前:婆娑羅 ◆mB5vjmJqME :2013/12/01(日) 14:31:27.87
>培養不可能な微生物なんて山ほどいます。
>その時点でコッホの原則が成り立たないのは自明ですね。
自然界では培養困難な微生物の方が圧倒的に多い事は、微生物生態学を
学んだ者には常識だが、だからと言って、病原性の証明に必要な「コッホの原則」
が否定できるものではない。
培養不可能な微生物種の病原性を証明する方法は、疫学(統計学)しかなく
そこには必ず誤差が発生する。よって、その誤差を悪用した謀略が行われる余地が出てくる。
298 名前:婆娑羅 ◆mB5vjmJqME :2013/12/01(日) 14:34:29.34
エイズウイルス、ピロリ菌、パピローマウイルスは そうではないか と言う議論を
飲み屋で、農学博士(微生物学)や医師、医学生が議論しあう環境を提供する商売が
神戸三宮のサイエンスバーバサラである。高度な飲み屋だ。
医師、歯科医、医学生、個人投資家、新聞記者など頭脳派の客が集まるバーである。
その一方で、ソープ嬢やセクキャバ嬢も客で来てくれる。多様な経歴の市民が集まり
科学や歴史について懐疑論を熱く語り合うバー。それがサイエンスバーバサラだ。
299 名前:婆娑羅 ◆mB5vjmJqME :2013/12/01(日) 14:41:03.00
>バサラの話を聞いて喜ぶのは、馬鹿だけ。
感染症学における コッホの原則の限界 と 有効性の限界や、
精神医学における セロトニン・ドーパミン受容体阻害剤の 位置付け と 意味
日本近代史における 孝明天皇暗殺説(大室天皇説) の根拠 と現代的意味
について、話を聞いて 喜ぶのは、大衆の一握りだ。高度な教養、素養が必要なので
大衆全員を喜ばす事は出来ない。そんな事はわかっている。しかし、それを
あえて 繁華街の飲み屋でやる ところが サイエンスバーバサラの 先進性なのである。
バーバサラは 日本の酒風俗文化の先端にいる。それだけは間違いない。
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