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バサラ日記(その15)
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この専門学校の学生へ接客中、3名の客が入った。
うち二人は、工学部応用化学科卒。
残り一人は 6年一貫性私立高校の理科教師。
今日は先客がいるのでカラオケはできません。科学の討論を聞いてもらう
事を持って接客とします。と私は了解をとった。
工学部応用化学科卒2名は 農芸化学出身の私と直接話をしたがったが
先客とディープな話をしていたので、助手の女の子に接客を任せた。
先客の専門学校生が帰られた後、6年一貫性私立高校の理科教師に
地球温暖化懐疑論スライド講演を じっくり1時間行ったら
面白いと 喜んでおられた。
この理科教師が帰られた後、常連の国家公務員が2名、使ってくれた。
この公務員は いつも仲間内の親睦にバサラを使ってくれ、私の接客は
必ずしも望んでいないので、由佳さんにその接客を任しミオさんに
路上での客寄せを指示し、私は北野坂のクラブに行き、馴染みの
28歳ホステスと親交を深めた。その間に、ミオさんがキャッチで
一人客を上げてくれたが、ガールズバーとしての接客を望まれたと言う
ので、そのような馬鹿な客のために 私が 帰ってやる必要はないと
考え、北野坂のクラブから私は離れなかった。
午後12時にノーゲストになり、店を閉めて、すぐ寝た。
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