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バサラ日記(その15)

585名無しさん:2013/08/09(金) 10:10:11
昨夜も精神医学を学ぶ若い人と対面で激論したが、
精神医学の欺瞞の本質は、政治に使われてきた歴史がある事である。

統治者は、政敵を葬り去るために 頻繁に 精神病院を利用してきた。
自分達の統治システムに異を唱える者を、キチガイとして 保護すると称して
強制的に 精神病院に収容してきた。冷戦時の東陣営だけならず西陣営も
これを行ってきた。

統治者は、政敵を葬り去るために 頻繁に 精神病院を利用してきた。
自分達の統治システムに異を唱える者を、キチガイとして 保護する事に
対して、科学的根拠、生化学的根拠など 初めから あるはずないのだ。
精神医学は 初めから 科学でも 学問でもなく、政治の道具として
構築されてきた と考えないと歴史を説明できない。

よって、現代社会で匿名掲示板を使って、精神科医とおぼしき人と
討論しても、精神科達は、精神分裂病の生化学メカニズムについて
明確に回答できる人がいない。ただ、これを飲んだら利きます
と言うだけだ。

向精神薬が利いているかどうか判断するのは、患者が大人しくなるかどうか
だけなので、患者の脳を破壊したら治療と この業界ではみなされる事になる。

よって、1970年代までは、患者と称される市民の脳の一部を
医師が強制的に切除し、脳を破壊する「治療法」が普通に使われてきた。
ロボトミーと言われるこの「治療法」は 医療によるテロである。
このテロが止まったのは、脳を切除された被害者が、精神科医を
殺しに行ったからだ(ロボトミー殺人事件)。テロはテロでないと
止まらないのである。

ロボトミーは、ロボトミー殺人事件によって止まったが、
その後から精神科の主流になってきた
脳内化学物質受容体に働きかける生化学薬による「治療」は
脳を破壊し、思考能力を奪うために行われている、化学的ロボトミー
である疑いが、強まっているのは 周知の事実だ。

この医療テロを止めるには、テロ圧力しかないと言うのが
私の主張だ。




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