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バサラ日記(その15)
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その後、トモちゃんとナギサさんが、またキャッチで
一組(2名)をゲット。
昨夜は、景気が引き潮で、三宮の繁華街はガラガラだったが、
トモちゃん、ナギサさんクラスの女性二人が路上に立つなら
一見さんが ある程度は 入ってくれる。これが、不細工系
の女性バイトなら、客は入らないだろう。ただ。この集客方法なら
客はサイエンスバーとしての接客より、ガールズバーとしての接客を
望む傾向があるが、それでもデモ講演は聞かせれるし、それに はまれば
更なる科学講演を聞いてくれる可能性が出、本来のサイエンスバーにする道
を開く事が出来る。
そう考えれば、女性バイトは、第一に「顔」である。
ルックスがよくないと、使えない。経営者としては どうしても
ルックスの良い娘を集めないといけない。
サイエンスバーバサラ。女性スタッフの数は10人を超え十分に揃ったが、
美人ばかりと言う訳ではなく、残念な娘も多い。今のままでは商売にならないと
判断した。美女を増やさないといけない。
バサラを代表する美女、トモちゃん20歳に友人紹介を頼んだ。
トモちゃんクラスの美人を2,3人、紹介してくれ。紹介料を一人一万円出す。
紹介した女性が一月バサラに定着してくれれば紹介料を払う。
ただ、不細工は紹介するな。美人限定である。その美人は
トモちゃんが通う神戸学院大学の学生が望ましいが、それ以外でもよい。
二三人紹介したら二三万円にはなる。学生のバイト代として悪くないはずだ。
美人には美人の友人が多い筈なので、何とか頼む。
とトモちゃんに依頼した。トモちゃん、心当たりの友人がいるようで笑って頷いた。
私は、こうやって美人を増やす。美人に囲まれて 仕事をしたいのだ。
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