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バサラ日記(その14)
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戦争が最大のケインズ的財政政策
公共事業によるデフレからの脱却の最終到達点は、戦争である。
それで第二次世界大戦が起こった。
アベノミクスは、米国本国のケインズ的財政政策の一環である。
米国が言う公共事業とはFEMAである。警察国家化のために
無制限な財政支出が行われている。
行きつく先は、戦争だ。世界規模の戦争である。
枢軸国VS連合国の時代ではない以上、今度の戦争相手はテロである。
テロとは 対暴動。対民衆と言う事。すなわち「国家群 対 市民」
の図式であろう。その戦争がこれから始まる。
地球寒冷化に伴う食糧危機が暴動を誘発し、それが世界中に連鎖して
「国家群 対 市民」の戦争が始まる。米国は それをテロと 定義しているが、
本来、民主主義は暴動(テロ)から起こっている。暴動とは 本来 正当なものだ。
それがジョンロックの言う革命権である。この革命権を封じ込めるための
印象操作が テロ と言う言葉である。
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