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バサラ日記(その14)
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雑感:
二日前、日経平均株価が急落した。
その背景に ヘッジファンドの売り浴びせがあると言う。
信用取引の時代、ヘッジファンドの判断ひとつで
一国の株価が大きく変動する。株価が大きく変動したら
政権の支持率にも影響するので、時の政権も左右される。
それでは、何が、今回のヘッジファンドの売り材料だったのだろう。
何らかの情報があったからヘッジファンドは一斉に日本株を売ったのである。
単なる利ザヤの確保ではすまない何らかの切っ掛けとなる情報がないと
あのような急落を示すまい。
私は、その判断材料の一つとして、アベノミクスと日本版FEMA創設との関係
のネット開示にあったのではないかという仮説を立てている。この仮説が
jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1366431352/384
正しければ、今後、私が2ch株式板で、FEMAに関して議論すればするほど
日経株価平均は下がる事になる。証券取締法違反にならない形で
株価を操作できる事になる。この社会実験やってみたい。やってみる価値がある
と思う。日本版FEMA創設の危険性について社会に警鐘に鳴らす事は大切な事だ。
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