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バサラ日記(その14)
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事実に基づくノンフィクション小説、紀実小説で、国家権力に向き合う活動を
していると、国家権力サイドの人間とよく衝突する。
国家権力は、警察、裁判所、精神科の三つが、言論人を牢に入れる強制力を持ち、
この三つが一気に襲ってくる。前述の東大法科は、警察、裁判所サイドの人間である
と推測されるが、精神科サイドの人間も2chには沢山いる。バサラ日記は
科学界のカウンターバランスを目指す活動をしている以上、彼らと絶えず衝突する
宿命がある。
学歴で見た場合、アンチ(国家権力サイド)は、東大閥 と 駅弁もしくは馬鹿私大に分けられ、
東大閥は国家の歪について全部わかった上で、自分は絶対に捕まらない安全圏
にいて、筆舌に尽くしがたい嫌がらせを加える事を、行動特徴とするのに対し、
駅弁もしくは馬鹿私大は、自分達の既得権、小市民的幸せを守るために
ヒステリックな動きをする事が多い。
たとえば
「親戚が このような活動をしていると 自分の子供の大学入試等に悪影響が出るかもしれない」
「自分の事業が行いにくくなる」
と言った自分中心の小市民的な価値観に終始し、他人の基本的人権を踏みにじる。
「国家百年の計のため、天下国家のため、人類愛のため」
と言う価値観は、医師と言えども駅弁にはない。自分の小市民的幸福しか
考えない。自分さえよければ天下国家など、どうでもよいのだ。
駅弁卒は、そんな人物ばかりである。例外は見た事がない。
だから、私は駅弁、駅弁と馬鹿にするのだ。彼らは、医師であっても駅弁だ。
そんな価値観しか持てない。旧帝大のみが、しかも中央と距離を置いた
地方の旧帝大卒のみが、天下国家や人類愛を論じる事が出来るのだ。
駅弁は、クソくらえだ。医師であっても黙れ。駅弁。
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